1
2014/09/24 02:08:38
(xv1S/qDq)
男は何も言わず私の手を引いて歩き出しました。僕は怖くて
「何ですか」
と小さな声を出すのが精一杯でした。男は何もを言わず手を引いて歩いていきます。
僕の降車駅は降りる人が多くないので周りはほとんどいません。
男に手を引かれるまま私は連れていかれます。どうなるんだろう・・と不安に
思っていると駅のトイレに入って行きました。トイレの中は誰もいません。
男は僕を大をする個室に入れ、ドアと鍵を閉めました。何をと僕が言いかけると
男は手で僕のアゴをつかみ顔を引き寄せるとキスをしてきました。口の中にタバコのヤニ
くさい匂いをたち込み涙がでてきます。口を放すと耳元で
「さっき気持ちよかったんだろう。ちんぽおったてやがって。」
と囁きます。初めて聞く男の声は低く僕のを恐怖でしばるものでした。
僕がひるんでいると、男は僕のズボンのベルトに手をかけ外しにかかります。
「ちゃんといかせてやるよ」
と言うと、手馴れた手つきでベルトを外し、下着ごとズボンをずりおろしました。
僕はは下半身向きだしにされてしまいました。
「けっこう立派なもんつけてるじゃねえか。一人前に皮も向けてじゃねえか」
と僕の下半身を観察した後、立ち上がり
「これから気持ちいいことしてやるから」
とまたもや僕に唇を重ねました。キスをしながら僕のちんちんを優しくしごきはじめました。
男の絶妙な手つかいに落ち着いていた下半身が固くなりはじめました。
「体は正直だな」
と僕を挑発しながら再びキスをしてきます。顔をおさえつけられ、臭い息を流しこみ
ながら舌を入れてきます。僕の口の中を舐めまわしながら、時折僕の舌を吸ってきます。
苦しいはずなのに僕は段々体の力が抜けてきました。ますます固くなる僕の竿をしごきながら
時折袋のほうも揉んできます。今まで味わったことのない快感が体を走ります。
「もう我慢汁でてんじゃねえか。とっとと出しちまいな」
と言うと手の動きを早め僕を追い込みにかかります。抵抗したかったのですが、その気力もなく
「ああ~」
と声をだして、僕は放出しました。勉強や将来やいろいろなモヤモヤがすべてふっとぶ開放感と快感
を感じていました。
「ばか、でけえ声だすんじゃねえよ。こんな姿人に見られていいのか」
確かに下半身丸出しで精子を放出している姿なんて見せられません。僕は力なく座りこんで
しまいました。
「今度はこっちを気持ちよくさせろ」
と自分のベルトを外しはじめました。僕は意味がわからず座りこんでいました。
駅のトイレで男にしごかれ放出してしまった。徐々にその状況を理解しはじめた
ころ、男はズボンを下ろし下半身を露出しました。そこには大人の男の黒々とした
ちんちんがそびえていました。
「さあ、しゃぶれ」
僕のを顔をつかみおしつけてきます。反射的に顔ではじいてしまいました。
いきなりびんたのように頭をはたかれました。
「でめえだけ気持ちよくザーメン出しておいて何様のつもりだ。しっかりしゃぶらねえと
下半身裸のままで人前に放り出すぞ」
大声をはりあげるわけではなく、低い淡々とした口調が恐怖をあおります。
「しゃぶるな」
男の言い聞かせるような口調に僕はうなずきました。
男は満足気にうなずくと手を腰にあて仁王だちの姿でちんちんを僕に突き出します。
フェラはAVで見たことありますし、女性経験もあるのでしてもらったことは
あります。でも自分がすることとなるとは・・・。僕はAVや経験に記憶を思い出し
ひざまずいて右手でちんちんにさわりしごきはじめました。男のちんちんは僕の手で触って
余るほどです。
「早く舐めろ」
男の指示もあり、僕は目瞑り思い切って口に含みました。とたん口中に汗のねばつきを
感じむせて吐き出してしまいました。
「何やってんだ」
また頭をはたかれ、僕は再度口に含みました。すると男は僕の頭をいおさえこみ腰を振り出しました。
口の中全体にちんちんが入り込み、逃げたくても頭をおさえられ動けず足をばたばたたたきました。
しばらくすると外してくれました。咳き込む僕に
「なあ苦しいだろう。こんな乱暴なことはしたくねえんだよ。ちゃんとしぶらねえとまた
こうだぞ」
僕は恐怖が身についたのでおとなしくしゃぶりだしました。見よう見まねです。
「全然気持ちよくねえよ。もっと舌使え」
男の指示通り、竿の部分をペロペロ舐めました。少し舐めてはしゃぶる、舐めてはしゃぶるの繰り返し
です。すると段々口の中で固くなってくるのがわかりました。駅のトイレで
見知らぬ男の前にひざまずき、ちんちんをしゃぶらされている、この屈辱的な状況が僕の中の何かを刺激
し始めました。特に男の固くなった竿を部分をペロペロ舐めていると胸が何とも言えない気になってきます。
「まあまあになってきたな。ちゃんと袋も舐めろ」
僕は何の抵抗もなく、さらに顔を舌に向け袋部分を舐めました。袋も固くなってくるのが
わかります。袋を丁寧に舐めながら、手でしごきのも忘れません。男の息つずかいが荒くなってきます。
私は僕は竿を袋の舐めに没頭しました。すると、男が足で僕の股間を触り
「お前、固くなってねえか。」
そう、不思議ですが、僕のそこは何故が固くなってきていたのです。
「お前、マゾの気があるな。これは仕込みがいがありそうだぜ」
そんなおそろしい言葉を受けながらも僕は舐めることに集中していました。
すると竿を袋もかちんかちんになってきました。先端からは汁のようなものが出てきます。
「我慢汁だ。ちゃんと舐めろ」
僕はゴールが近づいてきるのを感じました。僕は舐めるのを止めしゃぶることに集中しました。口の中で射精が近いことが
分かります。すると僕の下半身も熱くなってくるのが分かります。
僕は速度をを早めます。男の息づかいがさらに激しくなってきます。
「ようし、全部飲み干せよ」
と僕の頭をがっちりおさえます。先ほどの苦しみの悪夢がよみがえってきたその時
僕の口への放出が始まりました。液体が次から次へと流し込まれます。頭をおさえられ逃げなれない
僕は飲み込むしかできません。何とか飲みきろうとしましたが、苦しくて最後は吐き出してしまいました。
「何やってんだ。飲み干せって言ったろう」
僕は咳き込みながら、すいませんと謝るしかありませんでした。
男は不満げでしたが、僕の下半身に目を向けると
「この状況でもたってるのかよ。ほんまもんのど変態だな。よし、飲み干せなかった
罰として、ここでオナニーして出していけ」
とんでもない命令ですが、その時の僕は身も心を壊れていて男の要求を受け入れるしかありませんでした。
僕は下半身裸のまま立ち上がり男の前でしごきはじめました。
「まったくさっき出したばかりなのにもうビンビンじゃねえか」
僕は顔を真っ赤にし、目を瞑りながらひたすらしごきました。早く、早くと
思うのですが、さすがに放出したばかりでなかなかいききりません。
「しょうがねえな。少し手伝ってやるか」
僕に近づいてきてシャツとTシャツをめくりました。そして、僕の乳首を舐めだしたのです。
そんなことされたことがありません・・しかし男の舌つかいはうまく
未知の快感に襲われました。そう、気持ちよかったのです。そして、乳首から口を離すと
キスをしてきます。相変わらずタバコ臭い口ですが、その不快感を待っていた自分を
感じました。そして、また乳首を舐めてきます。僕は自然としごく手が早まり・・二回目とは
思えないほどの量を放出しました。
「またいっぱい出したな。マゾ野郎が。携帯だせ。」
カバンから携帯を取り出し、何やらいじくっていました。
僕は放心状態で突ったたままです。
「携帯の番号とメアドをチェックしたからな。メールしたらちゃんと出てこいよ。
じゃあまた楽しもうな」
男は出ていきました。僕は下半身を露出させたまま自分の精子が飛び散るトイレの中で
動けないままでいました。