1
2014/08/11 00:22:02
(UL.whyWv)
札幌すすきのの某映画館、何年前かに此処で
フェラされた事があります、男のフェラの気持ち良さを知りましたが、少し怖くてそれ以来は行ってませんかでしたが、前週の金曜会社の同僚とすすきので飲んだ帰り、嫁とご無沙汰だったのと、酒が入っていたのでフラりと入って見ました、夜の9時過ぎとゆう事もあり、館内は人もまばらです、後ろの席とドアの処に立って見ていると、一人の男が(30才位で作業服)立ち上がりチラッと私を見て出ていきました、2.3分程で入ってきて、私の後ろに映画の場面は人妻がバックから犯されて喘いでます、前の椅子に手をつき少しお尻を突きだしました、するとかすーとお尻を撫でられました、ゾクッと快感がキュートケツが絞まります、それを察した男は両手でケツを揉み、割れ目に指がアナルを触られて、始めてなのに甘い痺れが身体に広がり、 アッンと声が、何度もアナルをズボンの上から弄られ、
その快感に酔いしれてしまいました、その時右手が乳首にツンツンと突っつく様にされて、男にされたのは始めてなのにその快感に
身体を反らして喘いでしまいました、もをどおにでもしてと、後は男のなすがままに、シャツのボタンを全て外され、ズボンを脱がされ、乳首を舐められながらチンポをしこられ、嫌らしい喘ぎ声を上げて居ました、
ケツ穴に冷たいものを塗られ、指が入ってきてケツを後ろに突きだされ、指が一本から二本に余りの快感に背気に電気が走り、ケツを振って悶えて居ると、初めて男が「そんなに気持ち良いか、ケツを弄られて」私は良いなですと答えてしまいました、「女の様に逝かせやるよ」と言いさらにローションを垂らされて、男はゴムを着けて私にそのチンボを握らしました、デカイ!太さより長い18.9センチは有ります、ケツの快感を感じた私は、逃げられません、思いっきりケツを突きだされ、ゆっくりと、入って来ます、そしてズボッと根元まで、痛さよりも気持ちいい、身体が痺れる!まるで身体を串刺しにされた感じです、ひ~~と声に成らない声が、アアア...
「どうだ女に成った気分は」男の声に、気持ち良いです、もっとモットして下さい!
「欲しかったら、ケツを振ってお願いしな」
男の声に、ケツを振っておねだりです、
ふと顔を上げて見ると何と2名の人が、見て居ます、かあーと身体が熱くなり、何と私のチンボから、だらだらとお汁が、トコロテンです、「エロ奴だな、見られてトコロテンするなんて、変態だな!」「ほら、もっと感じな!泣きな」と責められさらに激しく掘られて、男が「イクゾ」との声で、出してケツに出してと叫び2度目の処で絶頂を向かえ、身体がブルブル震え気が遠く成りました、チンボを抜かれとそのまま椅子に四つん這いに成りしばらくぼーとして動けません、またしたくなったら来なと言ってケツをぱん!と叩き出て行きました。あんな快感を知ったらもう後戻り出来そうも有りません、また行きます。