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2014/08/10 15:06:50
(5vB8IJqT)
夜中に車で接触事故。
車買い換えたばかりなのに。
相手は今風の若い男でヒカルと言った。
警察を呼ぶから、と言うと、
彼が呼ばないで下さい、と懇願してきた。
理由を聞くと、酒酔運転で会社にばれるとクビになるんです、
できちゃった婚で、妻と子供がいて、クビになるのは困るとのこと。
こっちも困るんだけど。
何でも言うこと聞きます!と。
みればなかなかのイケメンだ。
俺は欲情が込み上げてきた。
こいつのチンポしゃぶりてぇ。
ここではなんなので、そばのスーパーの駐車場に異動した。
人目につかない隅に停め、助手席に彼を座らせた。
妻子がいて仕事なくなるのは困るよね。
わかった。さっき何でもするって言ったよね。
君カッコいいね。
このことは黙っておくから、そのかわり、君の体を好きにしていいかな。
「好きにって、どういう…」
彼は困惑した表情だった。
俺はヒカルの太ももを撫でた。
「何するんですか!」
彼は俺の手を払った。
いいの?ばらして。
俺は脅しをかけた。
ヒカルは唇を噛みしめ、しばらく考えこむと、観念したのか頷いた。
それからヒカルのノンケの体を存分に味わった。
シートを倒し、シャツをめくりあげて乳首を舌で責めたり、甘噛みしたりしながら、股間をまさぐった。
チンポを取り出すと、半勃ちしていた。
しかも包茎だ。
皮をめくると、赤みを帯びたピンク色の亀頭が露に。
顔を近づけ、匂いをかいでみた。
オシッコのようなツンとした匂い…。
ノンケのチンポの香りを楽しむと、堪らずにぱっくりとそれをくわえた。
舌で裏すじやカリ首をいたぶりながら、口腔で肉棒を締めながらジュボジュボとフェラしてやった。
いつのまにか、ヒカルは完全に勃起し、喘いでいた。
「若妻とおじさんのフェラ、どっちが気持ちいい?」
聞いてもヒカルは答えずに、はぁはぁと息を乱していた。
男とのセックスの快感をノンケの体に覚え込ませてやる。
激しく、そしてねっとりと、チンポを貪った。
ビクビクッとヒカルの綺麗な身体がうなった。
愛撫をチンポから腰、脇腹に移しながら、ヒカルをうつ伏せにした。
ピチピチの締まったお尻の感触を楽しみながらチロチロとアナル舐め。
アナル責められたことある?
あんっ…そんなこと、あるわけないです…あっはあっ…
ヒカルは、うめきながら体を震わせいた。
ノンケのくせに、チンポをこんなに勃起させて、イヤらしい体してんなぁ。
後ろからチンポをシゴきながら、アナルに指を入れた。
ノンケの括約筋の締まり具合は、指の骨が折れるかのようなきつい締め付けだ。
それをグリグリと拡げていき、2本目を挿れようとした時。
ヒカルは射精してしまった。
俺の新車の助手席に、ドピユピユピユッと濃厚な精液をぶっぱなしやがった。
あっ…。
ヒカルはぐったりとうなだれた。
俺の股間はガマン汁でベタベタ。我慢できずにシコって、ヒカルの綺麗な体に射精した。
シートを汚された仕返しだ。
その日はそこまでだった。