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2014/08/24 20:14:26
(ZvLDHynO)
車事故の示談で体を差し出した若いノンケとの続きです。
そのヒカルを辱しめていくうちに、俺は彼がM男に目覚めたのではと思った。
最初は嫌がりそうにしながらも、乳首責め、チンポ、特に亀頭フェラにはかなりの悶えよう、さらにアナルを掘られて泣きながらも体をよがらせ射精してしまう。
それでヒカルを呼び出した。
ヒカルは俺の言いなりだ。
シャツとチノパン姿のヒカル。スーツも似合うが、私服もいけてる。
さっそくヒカルに抱きつき、首筋を舐めながら、乳首と股間をまさぐりながら服を剥ぐ。
今日のパンツはブルースカイ色のボクブリだ。
涼しげなイケメンらしいパンツだが、すでに勃起したチンポの形が浮き出ていた。
「もうこんなに硬くしてんだ、嬉しいよヒカル~」
そしてパンツ1枚だけの姿で椅子にすわらせた。
「今日はヒカルをもっと虐めてやるからな。大人しくしないとわかってるだろうな。」
抵抗できないヒカルにアイマスクを付けて視界を奪った。
次に両手を背もたれに回してベルトで拘束。
そして、両足首も椅子の足に縛り付けた。
「何を…」
ヒカルは拘束された手足を動かそうとするも、椅子がきしむだけで、不安そうな顔をしている。
俺は何も答えずに、両手の五本の指先で胸から腹筋、内股を何度も撫で上げた。
ヒカルは身体中の筋肉を硬直させ、さっそく声を漏らして感じ始めた。
ヒカルはかなりのモロ感で虐めがいがある奴だった。
すいません。急用が入ったんで、続きは後で書きます。