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2014/08/22 17:17:03
(1aNCYYDt)
昨日、仕事の帰りに少し飲んでいい気分になったので
ハッテン場に行ってきました。
その場所には、酔っ払って何度か行ったことがあるの
ですが、フェラさせてもらったり、してもらったりが
主でアナルを犯されることはこれまでなく、一度だけ
そういう方と出会ったのですがさすがに痛くて拒んで
フェラだけで許してもらいました。
シャワーを浴び、アナルもキレイにして、とりあえず
壁に穴の空いたビデオ室に入りAVを鑑賞、すぐ隣の部屋
の方がちんぽを穴から突き出してきたのでフェラさせて
もらい、ザーメンを飲ませてもらい、それから真っ暗な
大部屋に移動してみると、男性同士で絡んでいる声が
聞こえ、真っ暗な中四つん這いで声のする方へ近づいて
行き、近くで見せてもらおうと思ってスリスリと近づく
といきなり手を掴まれ、身体を触ってきて、3Pの様な
絡みに巻き込まれ、いろいろと二人のおじ様に弄られて
いるうちに、つい沙織の声で喘いでしまいました。
沙織は下着女装子で、普段は普通のリーマンなので
その日は男モードでハッテン場に行ったのに、弄られて
いるうちに沙織モードに入ってしまい、アンアンと鳴いて
しまったのです。
おじ様二人は、おっ!こいつ女みたいな声出してるぜ!
Mなんだ、面白れぇ!とよりいっそう沙織を責め立て
アナルにも指を入れてきました・・・普段彼女とのH
ではSになって責めているのでアナルなど弄らせない
のですが、さすがにアナルを弄られると完全に沙織に
なって喘いでしまいます。
二人に責められながら仰向けで足を広げられ、正常位
でおじ様が沙織のアナルマンコにちんぽを入れてきた
瞬間、あまりの痛さに悲鳴をあげてしまい、やっぱり
無理ですと拒んだのですが、オイルを塗られながら
ゆっくり入れてやるから我慢しろ!さもないと強引に
ブチ込むぞと言われ、半泣きしながら我慢していると
おじ様のちんぽがアナルマンコの奥深くまで突き刺さり
ゆっくりとピストン・・・痛さが止んで気持ちよくなり
完全に沙織モードになって喘いでいました。
真っ暗な中で繰り広げられるプレイを何名の方に見られ
触られ、騎乗位、四つん這いでバックから犯され、お口
は別の方のちんぽを咥えさせられ、乳首とペニクリをも
同時に弄られて、言いなりにされて犯されました。
その方が射精してプレイは終了し、見ていた他の方々も
移動したので、ひとりぐったりしていると、大柄で筋肉質
でスキンヘッドの怖いおじ様が沙織の身体を触ってきて
手首を掴まれその方のちんぽを握らされたら、長くはない
のですが、今までで一番というくらいの太さのちんぽに
驚いたのも束の間、その方は沙織の髪を掴んで口の中に
太マラをぶち込んできました。その太さを口の中で感じ
ながら、これをアナルマンコに入れられたら壊れてしまう
と描いていました、その後喉の奥まで何度もぶち込まれ
イマラチオの繰り返し、何度も吐きそうになっても許して
もらえず、そのうちその方が沙織の乳首を弄ってきたので
さすがに喘ぎ声をあげてしまいました・・・。
その声を聞いた彼は、なるほど・・・と思いっきり沙織の
乳首をつねってきました、あまりにも痛くて何度も半泣き
で許しを請うのですが、拒む沙織の乳首をちぎれそうに
なるくらい弄ってきて、痛さと快感の繰り返しでおかしく
なりそうになって、このままでは本当に乳首がちぎれて
しまう、そしてこの太マラがアナルに入ってきたら本当
にアナルも壊れてしまうと思い、力の強いその方の手首
を掴んで仰向けに倒して、必死で太マラをフェラしました
その方は逝きそうになるたびに、沙織が掴んだ手首を
外して沙織の髪を掴んで引っ張り、フェラを止めるので
すが、こうなったら意地でもと沙織も手首を強く掴んで
ザーメンをいっぱい抜き取りました。
その行為にも興奮していたのは事実ですが、Mとして
扱われ、最後にあの太マラをアナルマンコにぶち込まれ
てしまったら、もう逃げられない、抜けられないとの
思いも交錯していました。
その後、ぐったりと寝たふりをしていましたが、その方
がシャワー室に入って行ったのを確認して、すぐさま
着替えてハッテン場を後にしました。
初めて、アナルで感じて気持ちいい体験の後に恐怖の
体験をした一日でした。
しばらくは怖くてその場所に行けないと思いますが・・・
また快楽を求めて行ってしまいそうです。
おかげで今日は乳首が痛くて、シャツに擦れるたびに
痛さと快感がこみ上げてきます。
この文を書きながらも、沙織のペニクリが固く反応して
きています・・・あぁもう戻れないかも・・・。