1
2014/08/22 14:32:16
(2LRJPEUg)
山梨の一宮インター近くでのこと。
掲示板で募集をかけ夜の公園で待ち合わせることにした。
自分は38歳で、もうおじさんなので細かな注文は付けない。
『咥えたままのチンポからおしっこを飲んでみたいです。
ちゃんと飲めたらお尻にご褒美ください』と書き込みレスを待った。
しばらくすると28歳の青年から「上と下の口、使わせて」とメールで
レスがあり待ち合わせ場所と時間を決め、会うことにした。
時間に余裕があったので風呂場でシャワー浣をしながらアナルをほぐした。
ローターを出し入れしてるうちに気持ち良くなりイキそうになるがここは我慢。
ローターをケツに入れたまま、待ち合わせ場所に向かう。待っている間に自分で
スイッチを入れたり切ったりしながら気持ちを高める。
しばらくすると相手が現れ近づいてくる。「掲示板の人?」相手の問いかけに頷く。
身長175cm位で痩せ形。顔は悪くない。おっとりした感じでやさしそう。
2人で会話もなく通り道から見えない林の中に入っていく。夜なのでもともと人影もない。
相手の前にしゃがみ込むと彼はベルトを外しチャックを下ろす。
半勃ちなのにボッテっと太くて長いモノが出てきた。AVでしか見たことないサイズで
口に入るか心配なくらいだ。彼は小声で「本当におしっこ出していいの?」と尋ねてきた。
「初めてだからうまく飲めないかもしれないから、ゆっくり出して」とお願いしてモノを咥えた。
やっぱり大きい。あまり刺激すると出ないと思い、しばらく咥えたままに。
なかなか出なかったので一旦、口から出して尿意を待つ。彼は目を瞑り集中している。
「出ます。」彼が言った瞬間にすばやく咥える。温かい液体が口の中に広がる。匂いは気にならない。
でも飲み込む勇気がない。尿は止まることなく出続け口の端からあふれる。
せっかく大量に出してくれたのにほとんどをこぼしてしまった。残った口の中の尿を勇気を出して飲み込む。
意外といける。最初に喉を通すときには抵抗があったが一口飲んでしまえばなんとかなる。
ほとんど飲めなかったけど初体験。
出し切って少し下を向いたチンポをお掃除フェラするとたちまち元気に。
彼にケツに入れたままのローターのスイッチを渡す。目線で配線をたどり理解したようですぐにスイッチON。
刺激で声が漏れる。でも頑張ってご奉仕。大きいので付け根の方から舐め上げたり咥えこんで頭ごと上下したりする。
その間、彼もスイッチの強弱で攻めてくる。もうケツが欲しがってヒクヒクする。
ゴムとローションを用意して彼のモノに装着。ケツからローターを引っ張りだしてもらう。
いよいよバックから挿入。あまりの大きさでケツ穴が無理やり広げられ感じ。ゆっくりと一番大きい部分が中に吸い込まれていく。
そのあと奥の方までグイっと押し込まれ息が出来なくなるほどの圧迫感。一旦止まると今度は奥から引き抜かられ内臓ごと
なくなるじゃないかと思うくらいの感覚。だんだんリズミカルになってくると頭の中が真っ白になるくらいの快感が押し寄せてくる。
自分の小さなモノをみると勃ってないのに地面まで届く位、糸のようになにか出ている。先走りなのかトコロテンしてるのか、
もう考えられない。ただ必死に彼のリズムに合わせ腰を振っている自分がいた。
つま先立ちになり、もう限界かもって思った時に「いくよ」って言いながら彼がフィニュシュ。
最後にズルって感じで抜かれると立っていられず近くの木にもたれ掛ってしまった。
しばらく放心状態でいると身支度を整えた彼が「大丈夫? ありがと」と言って去ってしまった。
その後、彼とは連絡が取れない。変態具合にあきれたのかも。