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2014/08/18 20:56:40
(1oD1v9rq)
一年前の夏ぐらいの出来事です。
入社して工場に配属されて北海道から神奈川へ配属でした。
同じラインに周りからは嫌われているハゲていて、太っていて、眼鏡で脂っぽいキモメンの先輩がいた(以下タカ先輩)
僕もあまり関わりたくなかったが話しかけられることが多くて、買い物している場所を言うと会社帰りにその店に現れたりしていた。
そんなある日家で料理を教えてあげると言われて一人で居たため断れずにタカ先輩の家に行くことになった。
家の中は男の汗の臭いで気分が悪くなりそうだったので早く終わらせて帰ろうと思った。
料理を色々して食べたくないがなんとか食べた。
帰ろうと思ったが夜勤が続いていて久しぶりの休みで不覚にも知らない間に眠っていた。
お尻のあたりがヌルヌルしているので目が覚めると全裸にされて手を縛られてチングリ返しされていた。
頭の中が真っ白になった・・・タカ先輩が「ゆきくんの処女は貰うね」
と枕元に5万円を置いた。
目が覚めた時には指が2本軽々と入るまで開発されていた。
そして目の前にタカ先輩の赤黒いチン○が突きだされ自然と口に含んでしまった・・・
苦しかったがしゃぶり続けてだんだん固くなってくるのが分かった。
そしてその時が来たタカ先輩が自分のチン○と僕のアナルにローションを塗った・・・
アナルにチンポが当たるとゆっくりタカ先輩の深い息とともに根元まで挿入された。
その日は4回中に出された・・・
今では自分から男の物を求めてしまう体にされた・・・