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2014/08/17 02:21:52
(ucilLUIK)
私は関東在住の30歳のフリーターです。
信じてもらえない場合も多いのですが、
私はある特殊な事情によって無理矢理に男趣味、
いわゆるゲイやホモと言われるような世界に引き込まれたというか、目覚めさせられました。
私の家庭は父と私の2人きりの家庭でした。
理由はハッキリと未だに分かりませんが、
小学生の頃に母は離婚して出て行き、
それ以来会う事もなく父と2人で生活していました。
父は普段から正義感の強い人で、
「間違っている事には間違っているというべきだ!」というような、
典型的な正義感の塊のような人で私も厳しく育てられていました。
というのも父は教師だったからというのもあるのだと思います。
そんな父と「たまには出かけよう。」という事で、
父も長い休みを貰い家族サービスという事で、
ドライブを兼ねて旅行に出かけた時の事です。
その日に私の人生は狂ってしまう事になります。
旅行は思い切って2週間たっぷりと色んな所に行く予定でした。
その初日・・・。
早朝から運転していた父は疲れていたのだと思います。
私が助手席で寝むり込んでいると、突然・・・。
「ガンッ!!」
という音と衝撃で目が覚めました。
なんだと思うと、
前方に停車していた車に追突してしまったようでした。
車は黒いベンツでしたが、私はその時はそんな大変な事になるとは夢にも思いませんでした。
父が慌てて謝りに出ていくと、
なんと前方の車から出てきたのはヤクザでした。
運の悪い事に絵に描いたような悪党丸出しのような感じで、
話す間もなく父は掴みかかられ怒鳴られているようでした。
私は「とんでもない事になった・・・。」と小さくなっていると、
外から私を見つけたヤクザが、
兄貴分だと思われる人に耳打ちをしていました。
その後、
父に向かって何か話しているようでしたが、
父はそれを拒否しているようでした。
その時は何を話してるのか全く分かりませんでしたが、
そう時間はかからずにそれがなんだったのか分かりました。
その後、
車に戻ってきた父は私の問いかけには答えず無言でした。
そしてヤクザの車についてある大きなビルに行きました。
その中に行くと1人のヤクザが言いました。
「さぁ、じゃあ始めましょうかお父さん。」
そう言いました。
しばらく父は黙ってうつむいていましたが、
1人のヤクザが大声で怒鳴りました。
「早くしろオラ!!!」
普段の父の姿を見ている私は、
「父はきっと助けてくれる、この場を収めてくれるはずだ!」
そう信じていましたが、
そんな思いはすぐに裏切られました。
父は急にシャツを脱ぎ、
ベルトを外してズボンを脱ぎました。
唖然としている私を気にもせず、
下着も脱いで乳は全裸になっていました。
そうすると父は私に襲い掛かるように掴み掛かってきて、
私を押し倒しました。
「どうしたんだよ、父さん!」などととっさに叫んだと思いますが、
父はもはや正気をなくしてるような状態なのか、
「うわぁぁぁぁぁっ!」と叫びながら私の服を乱暴に破り捨て脱がせてきました。
私は抵抗しましたが、
私が暴れると回りにいたヤクザが私の手足を押さえつけました。
そすうると父が言いました。
「我慢してくれ、こうしないと殺される!頼む!」
そんな事を繰り返していました。
わけが分からず私は・・・。
「なんだよ、何すんだよ!やめろ!」
などと言っているとヤクザが言いました。
「お前と親父のホモビデオ撮って裏で売るんだよ。」
と、笑いながらいいました。
私は必死で叫び抵抗しましたが、
手足は押さえつけられていて、
助けてくれるような人もおらず、
むなしいだけでした。
その後は父にフェラされ、
そして父のをフェラさせられました。
気持ち悪く何度も嘔吐しましたが、
父は怒ったように言いました。
「吐くな、萎えるだろ!!舌を使ってしゃぶるんだ!気持ちよくさせろ!!」
もう普段の父はいませんでした。
無理矢理フェラさせられ、
何度も嘔吐しながら、
そうしていると父はいつのまにか勃起していました。
そうすると・・・。
「さぁ入れるぞ・・・お前のアナルに父さんのチンポを入れるからな・・・!」
と言ったかと思うと、
『メリメリ・・・!』という音と共にお尻に激痛がはしりました。
アナルに異物が、
父の勃起したチンポが入ってきているのがわかりました。
そうすると父は夢中で腰を振り始めました。
父の我慢汁と私のアナルの血が混ざって、
『グジョグジョ・・・』といやらしい音を立て始めていました。
父と向き合って父に抱かれるような体勢で、
アナルに挿入され父が腰を振っている。
そして父と舌を絡ませあってディープキスをしながら父が私の中で果てる。
何時間したのか分からない程、
何度も何度も繰り返し父に犯され、
父が限界になると、
ヤクザ達が入れ替わりで私を犯しました。
アナルも口も。
そしていつの間にか私はアナルを犯されながら何度も射精しており、
自分のと男たちのザーメンで頭の先から足の先までドロドロでした。
どれくらい犯されたのか分からなっくなった頃、
私はやっと解放されました。
力なく床に倒れこむ私のアナルからは絶え間なく男たちに注がれたザーメンが溢れ出し続けていました。
しかし、
それだけでは悪夢は終わりませんでした。
むしろ、
それが地獄への入り口、悪夢の始まりでした。