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2014/08/16 23:43:33
(KuxZDC2B)
御主人様とHしている最中、「俺のツレにお前を貸し出すことにしたから処理奴隷として粗相が無いよう、タップリ奉仕してこい!」と言われました。
首を横に振りアピールすると、「嫌ならチンポはお預けだ!」と言われ、絶頂を迎えようとした頃だった為快に負け「わかりました!!奉仕してきますから、イカせてください!」と貸し出しを受けました。
翌日、1人で御主人様のお友達の家へ向かっていると、渡された携帯に『玄関にエロ下着があるから履き替えてこい!』『ケツ、ガバガバにして壊してやるからな!!』とメールが…
不安と期待で徐々に興奮してきました。
家に着き、玄関に入るとエロ下着がおいてありました。早速履き替えて部屋に行くと、全裸でベッドに座っているガチムチのおじさま。僕は、床に座り「今日は、宜しくお願いします。好きなだけお使いください。」と挨拶すると、「しゃぶれ!」と一言。
まずはお口で奉仕。舌を使い丁寧に舐めていると、みるみる大きくなったモノは、20cmほどに…あまりのデカさに驚いていると、
「奥までだよ!」と頭を掴み押し込もうとしますが入るはずもなくムセていると、「ケツ出せ!」と言われ四つん這いでおじさまにお尻をむけた途端、パーンと叩かれ、「これくらいも出来ないのか!!」と怒られました。
「だって、大き過ぎるから…」と話すと、
「だってじゃね~!」と更に激しく叩いてきます。耐えきれず姿勢を崩すと、「誰が動いて良いと言った!!ケツ高く突き出せ!!」と先程よりも強く叩かれました。
ようやく許して貰い、次はフィスト!!
いきなり、腕を押し込まれました!痛みはありましたが激痛まではいきませんでした。(入れ方が上手いのか、やられすぎでアナルが緩くなったのかわかりませが…)
中で腕をグリグリされると直ぐに逝ってしまいました。トコロテン、潮まで噴きまくり状態。おじさまは、言葉責めをしながら、イキ狂う姿をみて笑っていました。
腕を抜くといよいよデカマラ登場!!ゴムをつけ、アナルの中に!
今まで腕が入っていたので楽勝かと思いきや、かなりの圧迫感。でも、メッチャ気持ちいい!!奥まで当たって内臓が出そうな感じがたまらず、「もっと奥まで犯して!」とおねだりしちゃいました。
いろんな体位で犯され、おじさまは、4回発射!!自分は何回逝ったかわかりませんでした。逝った後のチンポを口でキレイにしていると直ぐにまたガチガチに勃起してきます。(どんだけ絶倫なの…と思っていると)限界のはずのアナルが疼いてきて、欲しくてたまらなくなり、自らおねだりしちゃいました…!
その後、おじさまは3回逝かれ、2人して大満足!!6時間もやりっぱなしでした。
恐そうな方でしたが、話してみればとても優しく、「このチンポが欲しくなったら連絡してこい!!」と番号・アドレスを教えてもらいました。
御主人様に報告に行くと、おじさまから連絡があったようで、「お前のアナルを気に入ったみたいでとても喜んでいたぞ!つかいたいときは、何時でも呼び出して良いからと伝えたから、連絡があれば奉仕してこいよ!!」と言われました。
おじさまのお陰で、ここれからも好きなときに出来るので今回の調教は少し嬉しかったです!!