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2014/07/17 15:55:43
(Ju.IIE7j)
おれは中学の頃ヤンキーグループに苛めを受けていて性的な苛めにも及んだ
ヤンキー達に物置に連れ込まれてズボンを剥がされセンズリしてみろという
怖いから勃つわけないのだが為ると役に立たねーチンポだなお前なんか女に
縁があるわけねえからチンポいらねえだろと皮をむかれて細紐で固定されて
剥き出しのピンクの亀頭を歯ブラシでゴシゴシこすっておれがヒイヒイ呻く
のを面白そうにみていた。チンポへの苛めの他肛門もやられるようになった
専ら異物挿入で最初は細マジックの軸が挿入されそれでもかなり痛かったが
それを抜いた時糞が付いていたのを臭え臭えと大騒ぎしておれの服で拭いた
そのうちだんだん太いものを入れてくるようになった。おれのケツも慣れて
キュウリ、ナスビ、ゴーヤとどんどん野菜を太くしていれた。そのうち彼ら
にも変かが起きてきた。おれの肛門に太いものが出入りして穴がぱっくりと
開いているのにヤンキー達は明らかに性的興奮を覚えているのだ。そのうち
ヤンキーのサブリーダー格の奴に呼び出された。奴一人でかえってもじもじ
していて赤くなっててようやく切り出された用件はケツ掘らせろだったから
チンポも野菜も同じだろうと思ってやらせた。背後から入れられたがすげー
すげーと奴も童貞だったから快感に喘ぎあっという間に発射した。こういう
行為は他のヤンキーにもやられ奴らはホモという意識はなかったと思うけど
おれは強烈に男を意識した。おれは中学3年で急激に身体が大きくなり彼ら
よりもはるかにデカクなったので苛めは止んだが男を知ったおれはそれから
高校大学社会人の今までヤンキーっぽい男に掘られないと性的満足を得られ
ない身体になってしまいあちこちの発展場や出会い系でそういう男を求めた