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2014/07/12 08:10:36
(aI6fGLqA)
上司との残業中でのことです。
ある程度仕事が片付き雑談をしていた。
下ネタの話になって、僕が最近していないという話になった。
先輩の話を聞くと、自分は多少男の経験があると言いだした。
冗談かと思ったが本当らしかった。
上司は口髭がうっすら生えたワイルドな感じの人だ。
話の流れで僕のチンコを見せることになった。
もちろん会社には2人以外誰もいない。
ズボンとパンツを下ろす。
先輩はまじまじと見て、「デカいな、宝の持ち腐れだ」と言った。
顔を近づけてまじまじと見続けられていると、なぜか徐々に勃起してきた。
恥ずかしくなってズボンを履こうとすると「なに恥ずかしがってんだよ」と言って止められた。
なぜかどんどん勃起してくる。
「なんで勃起してるんだ」と上司は聞いてくる。僕は「わかりません」と答える。
すると上司は僕のチンコに手を伸ばし、しごき始めた。
僕は抵抗しなかった。興奮していた。
「もっと気持ちよくなりたいか?」と聞いてくる。
僕は「はい」と答える。
するとフェラが始まった。
ある程度わかってはいたものの、やっぱりびっくりして声が出た。
上司のフェラは力強かった。
しっかり吸い付いて音を立てまくる。
めちゃくちゃ気持ちいい。
上司の口の中でギンギンになっているチンコを感じて、
普段厳しい上司の口にチンコを突っ込んでいる状況に興奮した。
だんだん気持ちよくなってきて「このままじゃイキそうです」と言った。
上司はやめない。
僕はもう出したかったので抵抗する気はなかった。
直前にイクことを告げてもやめなかったので、そのままありったけ上司の口に出した。
しばらく出してなかったのでだいぶ出たように感じた。
上司は全部出切るまで吸い取るようにしてくれた。
めっちゃすっきりして「気持ちよかったです、ありがとうございます」と言うと
上司は「お前溜め過ぎだよ。量はすごいし濃いし」と笑いながら言った。
なんだかすごいことをした割には普通に話せていた。
それからというもの、上司に今日残れるかと言われたら必ず残るようになった。
もちろん上司にフェラしてもらうためだ。
一時期はまり過ぎてほぼ毎日という感じだった。
今ではお互い直属の関係ではなくなったので、たまに仕事終わりに連絡をとり
適当な場所でしてもらっている。