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2014/07/10 00:05:17
(bsBaIc0Y)
私は電車でよく痴漢をする。勿論相手は男だ。女相手と違って、まず訴えられることは無いし例え揉め事に発展しても大抵、小競り合いで済む。
私は独身で自営業だから揉め事になっても私生活に然したる影響がないので遠慮はしない。私の狙いは若い男の子だ。
学生服の上から遠慮なくまさぐることにしている。大抵の奴は身を捩って抵抗するか下車してしまうのだが、たまに下を向き、なすがままにされる奴に当たる。
そういう奴に当たればしめたものだ。遠慮無くジッパーを下ろし、若い生チンポを弄らせてもらう。恥ずかしそうに下を向き、チンポを硬くさせ先っぽがヌルヌルしてくるのを確認すると堪らない気持ちになる。
充分にチンポの感触を楽しんだ後、私はこう言ってみる。
「ねぇ…君…一緒に降りようよ」
ついてくる奴は10人に1人…いや20人に1人位だろうか、確立はとても低い。幸運にも獲物を捕まえた際、トイレに連れ込むので気を付けるのは降りる駅だ。大きな駅のトイレでは人が列を成しているので目的を遂げられない。
トイレの個室に連れ込んだらズボンを下ろし若いチンポをしゃぶってやる。深く深く飲み込んでやる。拒まれなければ全裸に剥いて弄る。大抵の奴はすぐイってしまう。若いザーメンは味が濃くて粘りも強い。
出来ればそのままケツ穴を犯してしまいたいのだが、それはいまだ実現していない。
常習的に痴漢をしているが、1人リピーターの少年がいる。一度ザーメンを吸わせてもらい、その2日後に同じ車両で見つけまた搾り取った。嫌なら車両位は変える筈なので脈ありと判断、ホテルに誘ったのだか拒まれた。
しかしいづれホテルへ連れ込めるかもしれない… 少年のケツ穴にブチ込める日が来るかもしれないと思うと極めて興奮してしまう。