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2014/07/05 14:39:13
(gvOzBNhF)
先日、若いノンケを喰わせてもらった。
その青年は私の店にたまに来る客で社会人一年生らしい。その日、店にやって来て私に借金の申し込みをしてきた。借金と言ってもたかが知れた金額だ。
まあ…そのまま貸してやってもよかったのだが、まだ幼さを宿した青年の顔を見ていれると加虐心がムクムクと湧いてきた。普段からゲイで有ることを公言している私は言ってみた。
「貸してあげても良いけど…○○君、実はね…前から君の事可愛いと思ってたんだよねぇ…味見したいなぁ(笑)」
こう言って反応を見てみた。黙り込んで顔を赤らめる奴なら脈あり、そうでなければもう店には来ないだろう。サヨナラだ。
そいつは下を向いて黙り込んだので、近寄って肩を触って「どうする?」と聞いてみる。
息が荒い…モジモジして少し腰を引いている。勃起を隠しているのか。もしかして覚悟して来たのかも知れない。
消費者金融で容易に借りる事が出来る額の為に私の様なホモ親父に抱かれても良いとは、余程世間知らずか、そのケが有るのだろうと判断、店を早じまいし、喰わせて貰う事にした。
壁を背に立たせたままズボンとパンツを同時に摺り降ろしチンポを剥き出しにする。顔を近付け、私の吐息が当たるだけで下を向いていたチンポに「ピーン」と芯が通る。勃起したチンポは腹に当たるほど上を向いた。
そいつの両手首を強く手で掴み、チンポを舐め回してやる。特に敏感な亀頭に舌の刺激を与えてやるとビクっと反応して楽しい。亀頭はまだピンク色だ。
イかせないように気を付けながら執拗にチンポ を舐めてやり淫らな気持ちを醸成させる。膝が震えている。
立ち上がり上も脱がす。強引に口を吸ってやりたい気持ちを押さえ、うなじを舐めながら…「はぁはぁ」とそいつの息が荒い。
そいつを全裸に剥き、店の二階の自宅へ連れ込む。こいつはもう私の物だ…好きにさせて貰う事にする。