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2014/06/01 05:02:32
(VA805PDS)
好い匂いだ・・・。
うなじから毛髪に顔をうずめて深く息を吸い込みながら私の匂いを嗅ぐ彼・・・。
背後から抱きしめられて臭いを嗅がれながら、衣服の上から躰をまさぐれれる。
今日も穿いてきたか?
音を立てて右穴を啜り吸い舐め、耳たぶにキリキリと噛みつく彼の言葉に、何度も頷きます。
これから起こる事への緊張と恥ずかしさに包まれながら、スカートの上から股間を下から上に撫で上げながら聞かれる事で、急速に込み上げてくる恥ずかしさに赤面しながら何度も頷きます・・・。
中学2年生の夏休みに入ったばかりの午後、真夏の熱気と湿った汗の匂いがこもっている未だ十分に明るい柔道部の部室で、卒業して社会人になった姉が着ていた同校のセーラー服を着て、前日に姉が身に付けていた汚れたままの下着、「キャミソール」「ブラジャー」「パンティ」が入手できない時は、「使用済みのオリモノシート」を再装着した姉のパンティを穿いて姉の匂いを纏った躰で抱きたいという、主将の望む理想の姿で寵愛を受けました。
主将の彼とは幼馴染で共に同じ年の姉がいます。
主将の姉は肩先までのミディアムヘアー、小太りで顔は、朝○龍にとても似ていますが、とても気さくで明るい人です。
自分の姉はショートボブ細肉中背で細面の水泳部で、スイミングクラブに通って均整のとれた活発な運動系の姉です。
事あるごとに自分の姉への思いを抱き叶わなかった彼の欲望の矛先を向けられて彼のモノにされて、ほぼ毎日のように欲望のはけ口として使用されていました。