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2014/06/20 21:53:20
(gmLSJHL2)
昨晩、このサイトで募集して会った方に犯して頂きました。僕を支配している主との関係は続けています…主の調教の甲斐あってかチンポが欲しくなると歯止めが効かなくなってしまいました…
昨晩は部屋で自慰を、バイブを使ってアナルオナニーをしていたのですが、何か物足りない…
チンポの
「生臭さ」
「暖かさ」
「ドクドクと体内に射精する動き」
が足りません…
僕はもう作り物の擬似チンポだけでは満足出来ない身体にされてしまったようです…
時間も遅かったことからメール頂いた方の中から最も近場の方とお会いしました。
待ち合わせは家の近くのコンビニ駐車場です。車でお越し頂き頂きました。
駐車場の縁石に座り暫く待っているとその方が現れ、軽い挨拶を済ますと股間の膨らみを僕の顔に押し当てました。スエット越しにチンポ特有の匂いがして…僕のスイッチが入り、汁を垂らして勃起させていました。
するとその方は僕を車に引っ張り込んでフェラを要求します…
後部座席でパンツごとスエットを膝まで下ろし、ガチガチに勃起したチンポを無言で指差し要求ししています。
生チンポの匂いが車中に充満しています…僕は赤黒いチンポを口に含みました。
唾液を口に溜めて飲み込む時はゆっくりと舌を使う…陰毛が鼻に入る程、喉の奥まで飲み込んだら暫く動きを止め舌を使う…引き抜く時は口をきつめにすぼめ早めに引き抜く…主に仕込まれた通りの口淫流儀で、その方にご奉仕をしました。
「おぉ…あぁ…いぃ…
いいぞ…君…凄いな…
なんて…あぁ…」
その方の喘ぐ声を聞く度に何となく嬉しくもあり、また淫乱な気持ちが益々高まって自らのチンポも硬さを増すのが解ります。
「はぁ…はぁ…」
その方の吐息が荒くなり僕の頭を鷲掴みにして奥まで飲み込ませます。射精が近い事を察知し、僕は口内で舌をチロチロ使いました。
「ドクッドクッ」
口の中に青臭く粘ついた液が放出されたので、僕は飲み込まず一旦、舌の
上に乗せ、その方に見せた後、目を閉じて飲み込みました。
するとその方は感極まった様に僕に抱きつき、唇を吸い始めました。
「ん…むふぅ…ちゅゅう~ はぁはぁ… にちゃっ…ちゅゅう」
獣の様に激しく口を貪られた僕は壊れた人形の様に身を任せました。
「君の裸が見たい」
その方が言いました。