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2014/06/20 10:33:15
(fAI.lsaj)
34歳既婚者です。
学生の頃から男のチンポしゃぶるのが大好きで、初体験(肛門でセックス)も女との初体験より早い高1で
部活の先輩に捧げたバイセクシャルです。
大学・社会人になっても特に特定の相手はいなく(作る気もなかった、女とのセックスも好きだから彼女はいました)
いわいる発展サウナへムラムラ男が欲しくなると行くそんな感じでした
先週末久しぶりに岡山喜楽会館言って来ました。
女房が子供連れて久々の里帰り・・
一番乗りくらいの時間に入店したけど、すでに3個のロッカーが使われてました
急いでシャワーをして、談話室かな?テレビのある部屋でビールを飲んみながら一服してると、2年近く前に一度お相手させてもらって
また会いたいな~電話番号くらい交換しとけばよかったと思うくらいタイプで、あっちの相性も合ったオジ様が入ってきました
オジ様は60歳くらいでガッチリ体型 スキンヘッドにあごヒゲで、松山千春をもう少し強面にした感じの僕の中ではストライクど真ん中
何よりチンポがデカくて・・竿も太くて長いけど、亀頭がパンパンに張って一回りデカく、それで前立腺が刺激されるのかダラダラトコロテンした覚えがあった。
「あ~前にやったよな~」オジ様はイカつい顔だけど笑顔で言いながら僕の隣に座るといきなり浴衣の裾を開いて僕のチンポを覗き込みながら指でつまんで
「これこれ・・ダラダラトコロテンするチンポだったよな 番号交換したかったけど言い出せなかったんだよ~」
なんと嬉しい事を言ってくれる
「僕もなんですよ・・帰って後悔したんですよ~」
「ホンマか~ 嬉しいこと言うな~ 個室取ろうか?」
「うん・・お願いします」
こんな会話で、トントン拍子に3階の個室へ入りました。
それからが凄かった・・久々の恋人との再開見たいな雰囲気でいきなりのディープキス
オジ様に顔中舐め回されるような激しいキスだった・・
キスしながらおじ様は「これが好きだったよな」そう言いながら僕の弱点の乳首を千切れるくらいキツくつまみ上げてくれる
「あ~ん オジさん よく覚えてるね それ最高~」すっかりメス犬状態に・・
言い忘れてましたが、僕は本来女装して男性から虐められるのが好きなドMです
前回オジ様には言っていたのを覚えてくれていたのです
僕は触られてもないのにチンポビンビンにして仁王立ちのオジ様のデカチンを咥えさせられました
喉チンコに激しく押し付けられるイラマチオでオェオェ言いながら懸命にチンポ奉仕させてもらい
ベトベトの唾液が口から溢れ出すとオジ様がディープキスするように吸い取る・・これを相当な時間繰り返しました
僕のチンポからは先走りがダラダラ・・トコロテンしてるくらい溢れ出しシーツはビチャビチャになっていました
それから僕は上を向き寝転がり大きく脚を開いてオジ様に肛門を責めてもらいました
自前のローションを付けながらおじ様の太い指が一本・・二本・・三本と入って行きます
はじめこそ半年ぶりくらいのことでオジ様の「お~すげぇ締まるな~」って言ってたけど
すぐにグチャマン状態に・・オジ様の上に乗っかり69の体制で肛門をグチャグチャされチンポからは先走りがドロドロ
オジ様がそれをチュパチュパ吸い取る・・本当にイク寸前になった僕は
「オジさん ヤバイかも?」
「あ~ もうか? じゃ入れるぞ」
そう言い僕を寝転ばすと正常位で一気にデカチンを入れてくれました
僕の肛門はおじ様の太い指で奥深くまでトロトロにほぐしてもらってたおかげで
デカチンが入ってきてもガツンっという初めの衝撃?痛み?だけですぐに女みたいにアンアン声を出してしまいました
「そうそう 女声で喜ぶんだよな~」おじ様はそう言いながら僕の両乳首をギュ~っと捻り上げる
激しいデカチンピストンと乳首への責めで3分もしないうちにビンビンのチンポからドロドロトコロテン発射してしまいました
「早いな~」オジ様は笑いながらもその精子を指ですくい取ってペロペロ舐める・・いやらしい・・本当にいやらしくオジ様の行動に興奮も倍増した
すくい取った精子を僕の口に・・ペロペロ自分の精子を舐めとる自分に興奮・・
そんなこんなで結局1時間近くピストンされ続け僕は何度トコロテンしたかわからないくらい感じました
「そろそろイクぞ・・どうしようか?」僕に聞いてきたので
「オジさんの・・恋人にしてくれるんなら・・僕だけでいいなら中で出して」
「お~本当か?俺の物になるか?よっしゃよしゃ そうしよう」
そう言って僕の肛門に中出ししてくれた
僕は生で入れられたのも初めてだし、ましてや中出しは初めての経験でした・・だけど肛門の中に温かい精子がジュルジュルって感じで何回も入ってくる感じははっきりわかりました
すべてが終わり放心状態で脚を開いたままの僕の肛門をオジ様がキレイに拭き取ってくれて優しくペロペロ舐めてくれました
ホンマにサイコ~でした
その日はそれからすぐに2人で喜楽を出てオジ様の家へ行き寝ずに翌日の昼前まで何回もして帰りました
もちろん電話番号を交換して・・女房にバレないようにすることを条件にお付き合いを始めました
日に何度か自宅トイレや会社トイレ・・営業中の車内でチンポや肛門を撮ってはラインでオジ様に送信
時間が合えばオジ様宅でサボりセックス(まだ1回しかないけど)
「パパ大好き~」と言う僕が可愛くて仕方ないそうです
今後はパパの家に女装用品を揃えてくれるようなので、通い妻になれることを二人で計画しています。