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2014/06/14 23:44:50
(pH8mmJ0I)
俺29才のリーマン。
職場に気になるヤツがいた。
そいつは後輩のヒロ、23才。
爽やかジュノン系で彼女もち。ピチスラはいて、股間がモッコリしてる。
しかも細身で余計にそこが目立つし。
俺の視線はヒロの股間に釘付けだ。
いつかヒロを犯してやりたい…と、妄想してオカズにしてた。
ちなみに俺は空手やっててガッチリ系。
そんなヒロと三泊の出張。
仕事終わって飲んでホテルに戻った。
で、まだ飲もうと俺の部屋に連れ込んだ。
ヒロはほろ酔い状態でベッドに座った。
俺はその隣に座った。
で、しばらく飲んでから、
「AVでも見るか?」
「いいですよ~」
爽やかに答えるヒロ。
でAVを見た。
「やべぇ、最近やってないんで勃ってきた。」
俺は自分のモッコリをヒロ見せて反応を試す。
「先輩すごく大きそうですね~」と俺の股間を見た。
「ヒロも勃起してるのか?」
「あっ…実は最近彼女とやってないんで、たまってるっていうか…」
イケメンが顔を紅潮させている。
「じゃ俺がシゴいてやろうか?」
「えっ…」
「いやか?そうだな、彼女いるもんな。俺は学生の時に、空手部でノリで扱きあってたんだぜ。遊びだけどよ。」
俺が笑うと、ヒロが、
「せっ、先輩だったら…いいですよ…」
と真面目な顔で呟いた。
俺は酒で理性が抑えられない。ヒロをベッドに押し倒した。
エロビでヒロのピチスラがパンパンにモッコリしていた。
そこを優しく握ってみた。
「んぅくっ…」
ヒロがいやらしい呻き声をもらす。
憧れのイケメンの股間をしごく。
ギチギチのビクンビクンしたチンポの鼓動かズボンごしに伝わってくる。
「はぁっ…あんっ…」
ヒロは目を閉じ、唇を噛み締めて感じている。
「もっと気持ちよくしてあげようか…」
ヒロのYシャツのボタンを外し、手を忍びこませる。
つるつるのきめ細かい肌…。
そして、心地よい腹筋の感触。体を撫であげて胸の乳首に触れた瞬間、ヒロの体がビクンと震える。
「ヒロ、乳首が感じるんだね、ほら、気持ちいいか?」
ツンと硬く尖った豆粒の乳首を弾いたり、こりこりと摘まみまわす。
「あっ!ああっ!」
股間を突き上げて感じまくるヒロ。
片手で乳首を責めながら、片手で突き上げた股間を責める。
スーツ越しにヒロの締まったケツをなで、股をグリグリこねてチンポまで撫で上げてやる。
ヒロはかなり息を荒くしてもだえる。
そして、ピチスラのベルトを外し、ジッパーをおろした。
ヒロは赤いピッチリしたボクブリで、すでに我慢汁で汚していた。
濡れた亀頭部分を指先で責めながら、ヒロの乳首に吸い付いた。
チュパチュパといやらしい音をわざと立てて、亀頭をボクブリの上からこねくりまわす。
「あっ!そっ…そこはっ!先輩っ、ダメっ…あっ!あぁー!」
「こんなに我慢汁出して、気持ちいいんだろ!」
イケメンが弓ぞりになって悶える体を舐めまわす。
特にチンポのカリを爪で弾くと、ヒロの身体中の筋肉がビクビクと飛び跳ねるように痙攣して感じまくる。
パンツの中に手を入れた。
ヒロの我慢汁でヌルヌルの勃起チンポを扱いてやる。
「せっ、先輩っ!あっ!ああっ!ダメっ…い…イキそう!」
悶えるイケメンに興奮し、俺はヒロのチンポをくわえ、思う存分に味わう。
(確かに彼女と5日間セックスしていないんだったな、すごく活きのいいチンポだぜ!)
そして苦悶するヒロの表情がたまらずにキスをした。
すると、ヒロの方から舌を絡めてきた。
ジュルジュルとイケメンとのキスを堪能しながらチンポを扱きあげると、
「あっ!いっ…いくっいくっ!あーっ!」
ヒロが濃厚な精液を俺と自分に飛び散らせた。
はぁはぁと脱力して汗だくのヒロに俺の股間を近づける。
「俺のフェラできる?」
ヒロはうなずくと、俺の勃起チンポを取り出して、口に含んだ。
イケメンにフェラされて凄く気持ち良かった。
それから出張期間にヒロのアナルを開発して、男との快楽を教えこんでやった。
ヒロは、それから彼女とのセックスに物足りなくなり、よく俺を求めてくるようになった。