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2014/06/11 20:06:16
(CwVIQkoN)
相手は28歳のジムのインストラクター。知り合ってすぐに
飲みに行った夜は、鍛え抜かれたガタイにおもいっきり
しがみ付きながらガンガンに入れられた。僕は2回もいってしまうほど、
激しいセックスだった。
今日、そのインストラクターのAさんのジムに行ってきた。
ジムなど初めてで、Aさんに指導してもらいに行ったのだ。
トレーニングウェアはAさんがジムで貸してくれるということで
「これに着替えてあそこの部屋に来てよ」と言われ
更衣室で借りたウェアを着てみたが、パンツが小さいのか
パツンパツンで、股間がもっこりとしてしまう。
中に履いてきた自分のパンツを履いてみようとすると、更に
きつくなり、ウェアのパンツが履けなかった。仕方なく、
直にウェアのパンツだけ履いた。
勃起したら、くっきりとマラの形が浮き出そうだった。
パンツだけでなく、上もぴったりのTシャツで、これも乳首が
浮き出てしまう。
トレーニングルームに行くと、Aさんが待っていてくれた。
僕は腕と腹筋を鍛えたいと言うと、Aさんがバーベルを
上げ下げする器具の所に連れて行ってくれて、
「ここに寝て、まずはバーベルをゆっくりでいいから
数回持ち上げるトレーニングね」
僕は言われたとおりに寝て、バーベルを持ち上げた。
一番軽いバーベルでも結構重かった。すぐに汗が吹き出てきた。
このバーベルの器具がある場所は、トレーニングルームの一番奥隅。
Aさんは僕の傍らに、他の人に対して背を向けて椅子に座った。
僕が何回かバーベルを上げていると、Aさんが
「もっと腹筋も使わないと」と言いながら、僕の腹筋を撫でてきた。
その手は、腹筋だけではなく、胸まで上がり、シャツに浮き
出ている乳首をクリクリこねくり回したり、下に下がってきて、
パンツの上からマラをまさぐり始めた。
「・・・Aさん?こんなところで・・・」Aさんはシッ!っと
「見てたら興奮してきちゃったよ」と小声で言った。
「まずいっすよ、こんなところで。このパンツじゃもっこり
しちゅうんですよ!」僕はAさんを止めさせようとしたが、
Aさんは更に僕の股間を揉み出した。バーベルを降ろし、
Aさんの手を掴んで何度も振り払ったが、Aさんは興奮していて
僕を押し戻す。「さ、早く続けて!」Aさんは半ば押さえつけるように
僕を寝かせると、バーベルを上げるよう迫った。
Aさんの手は、その間も僕の股間を触り続けていて、マラに
沿って摩ったりもした。Aさんの背後から少し離れたところには
他の人がトレーニングしていた。あまり騒ぐと反対に注目されて
しまう。僕は仕方なく黙ってトレーニングを再開したが、
Aさんの手つきに体が反応してきてしまった。
乳首もくりくりと刺激され、マラはほとんどパンツの上から
しごかれている様な感じだ。Aさんの手がついにパンツの中に
入ってきて、僕のマラを掴んだ。小刻みな動きでパンツの中の
マラをしごく。もうこうなってくると、僕も耐えられずに
ギンギンに勃起してしまった。「Aさん!だめだって!」
僕はできる限りの声でAさんに言ったが、止めようとしない。
僕はバーベルを上げることも出来なくなり、起き上がろうと
してもAさんが僕をまた押し倒した。「騒がないの!みんなに
気づかれちゃうよ」Aさんは真剣な表情で言ってきたが、
まずいならAさんが止めればいいのに、僕はそう言い返した。
Aさんは僕の胸に片方の手を当てて、僕が起きないようにした。
Aさんの僕のマラをしごく手の動きが激しくなってきた。
(あぁ・・・もうだめだ・・・いきそう・・・)視線だけは
他の人たちの方に向けながら、歯を食いしばって声を押し殺し、
いってしまった。ドクン、ドクン、とパンツの中でマラが
勢いよく精子を出している感じが分かった。すぐにパンツの中
が精子でべちょべちょな感覚も。Aさんはゆっくりとパンツの中から
手を出すと僕に見せた。僕の精子が付いていた。「おぉぉ・・」
Aさんは僕の表情を見ながら興奮気味に「どんな感じだった?
こんな場所でいくと、すげー興奮したでしょ?」とAさんが
一番満足気だった。
その後、勃起が収まるまでその場を動けず、少したってから
バスタオルを何気なく股間に当てながら、シャワーを浴びに行った。
Aさんいわく、いっちゃまずいところでいかされる僕を
見るのは最高だった、そうだ。
他の人に気づけれずにほっとしたが、あんなに歯を食いしばって
快感を押し殺しながらいったのは初めてだった。