ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

子供のころ

投稿者:
削除依頼
2014/06/07 07:19:28 (/V9F4t4R)
んだ 帰り道で、 急な土砂降りの雨になって、濡れながら歩いてい たら、 通りかかった車に乗せられた。田舎の町では、ほ とんどの 人が顔見知りだったが、運転していたのは、知ら ないおじさん だった。若い人だったかも知れないが、子供の目 にはおじさんに 見えた。 声をかけられ、警戒心の薄い町の子だった僕は、 送ってあげると 言われ、すぐに乗り込んだ。しかし車は町の外れ にある林の中 へと入り、奥まった場所にある空き地に着いた。 そこは廃車が多く置いてある場所で、人気のまっ たくない寂しい 所だった。車はさらに廃車と廃車の間に空いた場 所に止まった。 「すごい雨だね」というと、濡れた髪と服をタオ ルで拭いて くれた。 おじさんは、僕の下半身にタオルを何度も押し当 てた。 そして、なぜかズボンのボタンに手をかけ脱がそ うとした。 僕が嫌がると、ちゃんと拭かないと風邪引くから と言った。 仕方なしにズボンを脱がされると、太ももをタオ ルで 拭きながら、「僕、綺麗な足してるな」と言っ た。 パンツの上からチンコのあたりに、軽く手をあて て 「少し濡れてるね」といい、「おチンチンは大丈 夫だった?」 って聞かれた。意味が分からなかった。 急に肌寒さを感じて、おしっこが出そうになっ た。 おしっこしたいし、早く帰りたいといったら、 おじさんは僕と一緒に車外に出た。雨はまだ強く 降っており、 寒くて漏れそうだった。慌ててパンツを下げ立ち ションした。 その間おじさんは僕の真後ろに立って、上着を 使って 覆いかぶさるように、雨を防いでくれた。 しかし容赦なく雨は僕を濡らした。それにおしっ こ してる姿をずっと見られ、恥ずかしく泣きそうに なった。 体中びしょ濡れになり、車に戻ると上着を脱がさ れた。 シャツは少しだけ濡れていた。タオルで体中を拭 かれながら、 パンツは脱いで乾かしたほうがいいと、抵抗する 僕を押さえて 無理やり脱がし、一緒に靴や靴下も脱がされた。 上半身はシャツ一枚で、下半身は裸の状態にされ た。 おじさんは、脱がしたパンツを両手で絞ると後部 座席に 放り投げた。恥ずかしくて股間を手で隠した。 おじさんはエアコンの温度を上げ、風を強くし た。 すぐにガラスが曇って外が見えなくなった。 「雨が止むまで待とうね」というと、シートを倒 された。 「寒くない?」と聞かれて、腕枕をされた。僕の 頭を撫で ながら、耳元で「ほんとに可愛い子だ」「最初は 女の子かと 思ったよ」とつぶやいた。 僕はずっと両手で股間を抑えていた。 しばらく無言のままで、僕の顔を見つめて頭を撫 でていた。 そして無理やりディープキスをされながら、おじ さんの手は首か らお腹に移動し、シャツの下の乳首やオヘソを触 り、そして太も もを撫で始めた。緊張している僕の手首を掴むと 「おチンチン隠 さないで、見せてごらん」と力づくで手をどかさ れた。 怖くて小さく縮んだチンコを見られ恥ずかしかっ た。 おじさんは息を荒くして大きな声で「可愛いおチ ンチンだ」と 言った。うろたえてていると、僕の右手の指を口 に入れて、 しゃぶり始めた。そしてもう片方の手で、チンコ を触り始めた。 突然のことで、いやっ!と叫んだら、慌てたよう に チンコから手を離し太ももに手を置いた。指を口 に含んだ ままで、僕の顔を睨むように見ていた。 指を口から出すと、「ごめんね、すごく 綺麗な指 してるから 舐めたくなっちゃった」と気味悪くニヤついた。 そして、「ここもまだピンク色してて綺麗だ」と 優しく チンコを撫で始めた。そして「僕、何年生?」と 聞いてきたが、 何も答えたくなくなかった。 すると玉を指で探すように摘むと、「金玉も豆み たいだし袋もツ ルツルしてる。チンポの毛もまだ数えるくらいの 産毛だ。」と ニヤニヤしながらいった。「中学生?小さいから まだ6年生か な?」と言った。 外は薄暗くなって不安と恐怖で、泣きながら帰り たいと小さな声 でいった。するとチンコと金玉を強く握られた。 痛いと叫ぶと、 「言うこと聞かないと、すぐに帰れなくなるよ」 と脅された。 怖くて身動きできず、涙が止まらなかった。 おじさんは手で、チンコと玉を弄び始めた。唾液 をつけた指で もみ始めた。チンコは縮んだままだったが、しつ こく「可愛い」 とか「気持ちいい?」とかぶつぶつ言ってた。 僕は言葉が出ない状態で、ただじっと耐えてい た。 外は真っ暗になり、車内も顔が見えないくらい暗 くなった。 だんだん何をされているのか分からなくなり、 感覚も麻痺したような感じになったとき、急に足 を広げられ おじさんの顔が股間に割り込んできた。片手で腰 を浮かされ お尻を握られると、スグにチンコが熱くなった。 ぬるっとした感触がチンコに伝わり、口の中だと 分かった。 僕は怖くて叫んでしまった。 おじさんは顔を上げ「怖かった?」といい、ルー ムランプを 点けて、僕の顔を覗き込んだ。 いやがる僕の耳や首筋、顔をいやらしく舐めなが ら、 手で濡れたチンコを弄んでいた。やがて無理やり に皮を剥かれ、 指先が敏感な先端に触れたとき、両足が痙攣する ように痺れた。 何度も上下に動かされたが、勃起せずに皮はすぐ 元にもどった。 僕の顔を見ながら、今からフェラチオといって、 「大人になると 誰でもすることだよ。最初は少し痛いかもしれな いけど、すぐに 気持ちよくなるからね」といった。 そしてまた股間に顔を埋めると、今度は腰を持ち 上げられた。 片足をおじさんの肩に乗せる姿勢で、玉からお尻 を何度も舐めら た。必死に離れようとする僕を押さえつけると、 チンコをまた口 に含み、ゆっくり舐めはじめた。 唾液を溜めた口の中で、さっき指で剥かれた先端 を今度は舌を 使って露出させらた。 チンコの根元を唇で挟み、剥かれた先端を舐め回 されるうちに、 少しだけくすぐったくなってきた。 口から溢れた唾液は太ももを伝わり、すぐに冷た くなった。 時々口を離して太ももから玉をベロベロ舐め、ま たチンコを 舐める繰り返しだった。 やがて生まれて初めて快感に近い感覚を覚え、少 しだけ 不完全ながら勃起した。 固くなったチンコにおじさんの息遣いは荒くな り、舌の動きは は激しさを増した。 口の中でチンコをかき回すに舌で弄び、尿道に舌 先を入れられ吸 われたとき、急におしっこが出そうになり、我慢 できずあっとい う間に口の中に出しまった。 おじさんはおしっこを飲んだあと、「君が初めて 出したミルクかな。美味しかったよ」と、嬉しそ うだった。そのあとも縮んだ チンコを玉ごと口にいれ、狂ったようにしゃぶり 続けていた。 感覚はほとんどなく、放心状態だった。やがて眠 くなり目を閉じ てしまった。 気がつくとズボンを履いており、上着も着てい た。 ズボンに手を入 れるとパンツはなかった。チンコ 手で確かめると まだ濡れていたがちゃんとあり、安心した。しか しおじさんの姿 はなく、回りをみるとそこは廃車の車の助手席 だった。 んとあり、安心した。しか しおじさんの姿 はなく、回りをみるとそこは廃車の車の助手席 だった。

 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
5
投稿者:(無名)
2014/06/08 03:38:48    (ZKVhCSL3)
またパネェかよ!
お前はバカなんだから気付けよ!
お前の投稿みんなが迷惑してんだ、嫌われてるの気づかないかよ?
4
2014/06/07 10:40:26    (OMC8Hhm3)
釣られねぇぞ……
自演乙なんて書かねぇ!!
パネェだらけじゃんw
面白くなってきたw
3
投稿者:ゆきお
2014/06/07 07:22:12    (/V9F4t4R)
それがきっかけで男性に目覚めたのかすげー
2
投稿者:(無名)
2014/06/07 07:20:33    (/V9F4t4R)
そりゃパネェ体験したな
羨ましいねぇ
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>