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2014/06/06 01:47:29
(ol72YT2y)
大家さんはぐったりしている俺をうつぶせにした。
「締まらないうちにちゃんと開発しとかないとね。」
彼は俺の手足を軽く拘束した。足は折り曲げて縛り、手は後ろに縛られた。
「これは…」
俺が恐くなって聞くと
「これからするのは苦しくなるくらい気持ちいいから、抵抗できないようにしとかないと。でも、これを乗り切ればいろんなことできるようになるから。」
「はぁ…」
俺は内心少し期待してしまっていた。オナニーしたときは1回出すと、もうする気もなくなるのに、まだ全然気持ちよくなりたかった。
彼は太いチンコの形の棒をとった。彼のくらいあるその棒にオイルを丹念に塗る。
彼は俺を仰向けにすると、ゆるくなっている俺のアナルに太い張形をねじ込んだ。
「あうぅ!」
貫かれる瞬間の衝撃が突然来ると、痛いわけではないが、苦しくなってしまった。
彼はその太い張形を出し入れした。ズコズコと貫かれる。気持ちいいんだけど、すごい異物感で苦しい。
「あぐ!あぐ!ぐぅ!ぐぅ!」
押し込まれるたびに叫んでしまう。さっきいったばかりのチンコがビンビンになっているのがわかる。
「だめ、壊れる…止めて…」
脳みそが破壊されそうだった。気持ちいいのか、苦しいのか、もう全然わからなかった。
チンコの先から、精液がじわじわと漏れていく。常時いってるみたいな状態。
「いく!いくぅぅ!」
体がのけぞって、一気に絶頂する。彼は手を止めた。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
もう、意識が飛びそうだった。彼は奥まで張形を押し込むと、中に入ったままにするように器具で止めた。
「え?」
俺が次はなんだ考えていると、カチッという音がした。張形が震え始める。これはバイブだったのだ。
「あぁぁぁ…だめぇ…」
腰全体を振動が伝わる。アナルだけじゃなくて、チンコまで伝わってくる。彼は椅子に座ってみている。
「はぁぁ、はぁぁぁ…」
もう立たなくなったチンコからも、とろとろと精液が流れる。体はべたべただった。いきんでも、バイブは外に出ず、いくとアナルが締まって、さらに追い詰められる。
「い……く……」
もう体が飛び跳ねることもない。少し身震いするだけだった。
「また、いっちゃう…死んじゃう…」
今度は静かに体がのけぞって、ゆっくりいく。もう限界だと思った時、彼はバイブを止めて、引き抜いた。声も出ず、体がヒクッとだけした。
「よく頑張ったね。これでおしまい。」
彼は僕の体を風呂で洗った。彼の手が触れるだけで、感じてしまう。全身が性感帯になったみたいだった。
きれいに洗われた後、彼のベッドの上で寝てしまった。
もう動けなかった。