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2014/06/06 01:46:26
(ol72YT2y)
寝室には大きなキングサイズのベッドが置いてあった。
「じゃあ、服脱いでくれる?」
大家さんは言った。俺はゆっくり服を脱ぐ。自慢じゃないけど、中高と運動部で締まった体をしてた。
「意外といい体してんだね。きれいな線だし。」
彼は腰に手を回して、撫でてきた。くすぐったいような、気持ちいいような感じだった。持ち上げられるようにして、ベッドに押し倒される。
彼のカサカサした指先が乳首を撫でてきた。女子とセックスしても、そんなことをしたことはなかったので、初めての感覚だった。しばらくすると、自分でも乳首が硬くなってるのがわかった。
「先が硬くなってるよ」
指先がそこを狙ってくる。
「あふっ」
体が少し反応してきてるのがわかった。体が熱かった。
「チンコこんなにしてる 笑」
彼の手が下に張って行って、俺のチンコを握った。ギンギンになっていた。
「あぁぁ!」
突然強い男性の手に握られて、びっくりした。彼の手はしごくというより、こねくり回す感じで、仮性の俺のチンコを剥いた。
彼の顔は下に降りて行って、玉袋を吸い始めた。
「ダメです!汚いですから!」
手で払おうとしたが、彼は気にせずチンコ全体を舌で愛撫していく。裏筋から、鈴口のところを舌で何回も往復されて、俺のチンコはもうぐちょぐちょだった。
「はっ…はうっ…あん!ダメ!あぁ…」
と彼の愛撫にそろえて声が漏れてしまう。ふと顔を話すと彼は剥いたチンコの首のところに指を当て、くりくりとひねり始めた。
一番敏感なところをそんな風にされて、思わず体を起こしてしまったが、刺激が強すぎて、シーツを握りしめることしかできなかった。
「あぁぁ!くはぁっ!」
射精とは違う何かがこみ上げてきた。
「だめ、漏れちゃう!止めて!止めて!とめてぇ!」
体がのけぞって、足が伸びきった状態で、俺は人生初の潮吹きをした。射精ではないので、勃起はしたままである。
彼はまだひねりを続けていた。
「あぁぁ…うぅぅ…また…出…る…!」
同じように体がのけぞり、二発目の潮吹き。男なのに女のように潮を吹かされて、あえいでる自分に驚いた。
(やばい…気持ちいい!もしかしたら…)
そんな感じに考えていた。
「二発とも結構な量だったね。」
彼は満足そうだった。潮(おしっこ?)とガマン汁でぬるぬるになった俺のチンコを彼はゆっくりとしごいていた。
射精できそうで、少し足りないくらいの絶妙なスピード。
「お願い、もっと早くしてくだ…さい…!」
のたうちながら、必死でお願いしたが、彼の手はスピードを上げなかった。
「気持ちいい…いけない…いきたい、いきたいよう…」
歯を食いしばりながら、必死で懇願するけど、全然だった。彼は手を止めると、今度は丸ごと口に入れてしまった。
「あぁん!」
女みたいにあえいでしまった。彼の頭を抑えたが、頭を抑えても彼の舌はどうしようもなかった。
舌は中で亀頭を舐めまわしたり、割れ目に差し込んで、動かしたりと、やりたい放題だった。
「あぐぅぅぅぅぅ、あぁぁ、だめぇぇぇ…」
体がのけぞったり、前に折れたり、横に振れたり、もうあえぎまくっていた。
彼はしばらく楽しむと、ピストンのように、口から出したり入れたりを繰り返し始めた。
10秒もしないうちに射精に向う俺。その状態でも、舌は亀頭をいじめている。
「出る!出ちゃう!大家さん!早く、口から出して!出して!」
必死でこらえるのも限界が来てるのに、彼はそのままピストンを続けてる。彼は飲み込む気だった。
「大家さん!いく!いく!いっちゃうぅぅぅぅ!」
体が反って、射精した。大家さんが思い切り、俺のチンコを吸うから、強制的に出されてるように、どんどん出ていく。
「あぁぁぁぁぁぁ…」
射精が終わるまで、ひたすらあえいでいたが、出し終わると、もう何もしゃべれなかった。
どんなセックスよりも激しく新しい快感を短期間に一気にぶつけられ、体中が疲れ切ってた。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
息が切れる。大家さんはしばらく俺の頭をなでると、ジュースを持ってきてくれた。
「今日はこれで終わり。明日以降来るかは自由だから。」
「はい…」
答えたものの、俺の答えは決まってた。さらに先に進みたくなってしまっていた。
一日で大家さんは俺を洗脳したんだ。