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2014/05/22 04:42:13
(2XPJAQw1)
あれは小学5年生の時だったな
ファミコンのドラクエ3が流行っていたころ自分の家が貧乏で買ってもらえなかったから同じ団地に住んでいる仲良くなった建築の仕事しているおじさん(今考えると25歳ぐらいかも)の家に遊びに行っていた。
母ちゃんが夜の仕事だったから(親父とは離婚)夜にドラクエしていた。
昼間とか遊んでいたころはなにもしてこなかったおじさんは夜にドラクエ3していたら後ろから抱きついてきて自分のチンチンを触ってきたりしていたけど、ゲームに夢中で抵抗しなかったら段々堅くなってきたチンチンを半ズボンの横から出してきてしごいてきた
流石に抵抗したら「いいから、いいから」といってやめない。
そのうちおじさんは前にまわると俺のチンチン舐めだした
「汚いからやめて」と言うと「ならドラクエ止める?僕もしたいし」と言われたので「ならいいよ」とそのまま我慢していたら気持ちよくなってきて最後は「おしっこ漏れるからトイレいかせて」と言っても止めない、それどころか激しくしてくる
「おしっこがでるよ」と言うとおじさんは「出していいから」と言いながらしごいてきた、「あぁもれる」というと同時にすごい快感が全身を走った。
快感が収まるってからおじさんをみるとなにか飲み込んだ、おじさんに聴くと口の中に出したのを全部飲んだみたいだった。
「おしっこ飲んだの?」と聞くと「おしっこでないから大丈夫だよ、あれは精液と言って飲んでもいいもので大人の男の人が飲むと元気になる薬なんだよ」と言われいろいろ教えて貰った。
本当は大人なるためには父親がみんな息子のチンチンをしゃぶってあげて出さないと大人になれないとか言っていた。
でもこのことは他の人に言ってはいけない実の父親以外がすると怒られるし言うとおじさんがこの団地から出て行かなくてはいけなくなるのでゲーム出来なくなるからと言われたので約束を守った。
それからおじさんの家に行くといつも全裸ですることがルールになりゲームをしているときはおじさんにチンチンをしゃぶられていた