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2014/05/19 02:31:39
(UWP39BSV)
もう遥か昔に廃業になったエロ映画館、天六の裏通りにありました。
館名も忘れてしまった。
家は狭く、姉もいてたので、俺は思うようにオ○ニーができなかった。
そういった理由で、エロ映画館に抜きにいってた。
今のように、ビデボやネットカフェが無い時代である。
その映画館は、三列ほどだが、二階席がっあった。
ある日、観客が誰もいてない二階席で、大股開いでオ○ニーをしていた。
トランス状態にあったのか、人が入って来た事に気付かなかった。
[はぁはぁはぁ・・・]画面を見ながら擦っていると、後ろからも吐息が聞こえてくる。
後ろを振り向くと・・・・w
俺の頭の直ぐうしろに、黒光りした一物がそそり立っていた。
中年のリーマンが、俺のオ○ニーしている姿をオカズに、摩擦していたのである。
俺はあわててズボンを上げ、一階のトイレに行った。
フィニッシュ手前の俺の一物は収まりもせず、だらしなく本気汁を垂れ流していた。
小便器の前で、本気汁を拭いていた時、そのリーマンが入って来た。
[いくとこやったん?触らしてくれる?]
そう話しかけてきた。
俺は自分でも気づいていたが、ノンケではないようだ。
(ええけど)
[じっとしといてくれたらええからな]
そう言って、俺のズボンを下しかけた。
(ちょっとまって、こんな所で誰か来たら恥ずかしいやん)
[大丈夫や、今日は誰もけえへんわ]
そう言いつつ、俺のズボンを膝下まで下し、セーターをまくりあげた。
[おっぱい吸うてええか]
乳首が敏感な俺は、ただうなずくだけである。
乳首を舌で愛撫されると、ぐんぐん一物も硬度を増し、潤滑油があふれ出てきた。
テンションが上がってきたと思った瞬間、そのリーマンはズボンを上げだした。
[俺おごったるから、ホテルいこか]
(男同市でか?)
[大丈夫や、そんな所あるねん]
興味もあった事から、付いていった。
天六からさほど遠くない中崎町のとあるホテルについた。
ホテルにはいると、いきなり服を脱がせてきた。
(ちょっと待って風呂はいるわ。仕事の帰りやし汗かいてるから)
[それがええねん、お願い、先に触らせて]
既に俺も変態だが、その時は
(このおっさん変態かいな)
そう思ってしまった。
俺は立たされたまま、そのリーマンにされるがまま身を預けた。
首筋・脇・乳首・背中・腹・陰毛・うち腿と、唾液の匂いがしそうなくらい舐められた。
後ろにまわったリーマンは、俺の尻を広げようとした・・・
(おいおい何するねん)
[ええねんて・ええねんて]
そう言いながら、リーマンは、右手を後ろから股の間入れ、金玉を手のひらに包み込むようにし、指で一物をホールドした。
左手は、俺の背中あたりをかがむように押さえつけ、俺は尻を突き出すような姿になった。
俺の尻の谷間に、鼻を突っ込んで軽く左右に振った。
俺の尻を顔面で拡張するがごとくである。
(おっちゃんあかんて、汚いて)
そういってもリーマンは無言で股間に顔を押し当ててきた。
(あ・・・ちょい待って、朝ウンコしてると風呂はいらしてや)
俺はベットに前のめりに倒され、尻を両手で広げられ菊門をさらけだしてしまった。
ねっとりとした舌が、俺の尻をはう。
(あぁぁぁ気持ちええわ)
羞恥心が飛ぶ感覚がわかった。
もうどうにでもしてって感じである。
その舌は、俺の尻の谷間に・・・菊門を舐めだした。
俺はウ○コの匂いするんちゃうやろかと、それが気がかりだった。
しかし、リーマンの舌先が、ア○ルに少しはいる感覚を覚えた。
リーマンの一物はギンギンで、俺のふくらはぎに押し付けていた。
アナル・・・これだけは拒否せんと、オカマなってまう・・そう思った。
リーマンが突然俺の体を仰向けにし、一物同市がかさなるように覆いかぶさってきた。
重なり合った一物を、ゆっくり腰を振りながら擦り合わせてきた。
そして俺の顔に頬刷りしながら
[お願い・・にいさんのチンチン、入れてほしい]
(ケツにか?)
[うん]
女性とのア○ルセックスの経験もあった事から・・
(ゴム付けてやったらぶちこんだろか)
[俺ゴムきらいなんやけど、生ではだめか?]生で出してほしいねん
(そらちょっと無理やわ、ゴムしようや)
[わかった・・・]
俺はゴムを付け、リーマンの小さいケツに、俺の一物をゆっくりと挿入した。
[いっ・・・いたたぁぁあーー気持ちえぇぇ・・いぃっいたぁー]
痛いんか気持ちええんか・・どっちやちゅねん。
正上位で挿入していたが、いつの間にか俺は、リーマンの一物をピストン運動に連動し擦っていた。
リーマンは、挿入して10回ほどのピストンで果ててしまった。
アナルがそれほど気持ちいいのか、俺以上に早漏なのかと考えてしまった。
しばらくして、俺は初めての男色で毒を吐き出すのである。
(いってもたわ、おっちゃん肛門の輪締めすぎから痛かったわ、根本が)
[よかったわぁーめっちゃ感じた]
コンドームを外し、根本をくくり捨てようとしたら・・
[それちょうだい]
(何するねんザーメンやで)
[家で体にかけてセンズリもう一回したいから]
俺には理解できない、めまいしそうな性癖だ。
その後このリーマンとは、半年ほど付き合うのである。