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2014/05/18 14:26:56
(wgdLZ90O)
先日、仕事で横浜に行きました。
既婚のサラリーマンです。
最近、興味があり、ネットで見て、激しい体験談に興奮しながら、妄想を掻き立てたていました。
初心者ですが、年上のおじさまであれば、いろいろ教えて頂けるかと思い、書き込みをしてみましたが、質問等が多く、結局、待ち合わせはできませんでしたので、光音座に行ってみました。
基本的には、女性ものの方がいいので、そちらに入ってみました。
人は、それほど多くなく、初心者なので緊張していましたが、特に何もなさそうでした。
やはり、体験談のようなことは、週末の夜かなと思いつつ、ぷらっと館内を見てみましたら、ビックリ! 前の方の席で、おじさんが、隣のおじさんのおちんちんをしゃぶっていて、後ろからは、別の方が、しゃぶられてるおじさんの胸や身体を触ったり、感じて上を向いているおじさんとディープキスをしていたのです。
すごい世界だと少しビビりながらも、私のおちんちんは、ビンビンでした。
後方に戻り、すごいなと思い出しながら立っていると、おじさんが隣にきて、空いているのにくっついてきました。
おかしいなと思っていると、手の甲が太もものあたりを圧迫してきました。
緊張してしまい、どうしていいかわからず、目の前の最後列のイスにすわりました。
おじさんは、すぐに隣にすわり、同じように、手の甲で何気なく太ももを触り、それでも抵抗しないと、手のひらで太ももを撫でてきました。
もう、私のおちんちんはビンビンです。
太ももから次第におじさんの手が、股間に移ってきて、おちんちんに当たりました。
すると、耳元で、もう硬くなっているんだね、と言われました。
黙っていると、初めてなの? 仕事の途中? なかなかいい男だね、どんなことが好きなの?と、立て続けに聞かれました。
私は、馬鹿正直に、実は初めてで、東京から仕事に来たので、ここなら知っている人に会わないと思い、いつも妄想していることをしてほしくて来ました、と言ってしまいました。
どんなことが好きなの?、とおじさんに聞かれ、おちんちんを見られるとビンビンになっちゃいます。あと、恥ずかしい姿を見られると興奮するんです、できれば、皆さんに見てほしいんです、と言ってしまいました。
まさか、あそこで脱がされるなんて、思いもよりませんでした。
ベルトを外され、チャックを下ろし、おじさんの手が、私のおちんちんを握りました。
すごいね、本当にもうビンビンだよ、初めてで興奮しちゃったんだね、とおじさんは、ニコニコして、嬉しそうに言いました。
トランクスなんだね。本当に、こちらの世界は、経験がないのかい?、結婚してるの?と聞かれました。
はい、結婚していて、本当は、女性がいいですと答えると、女性がいいのに、男性にこんなことされて、しかもおじいさんみたいな人ばかりなのにチンポをおっ立ててるなんて、変態だな。
この姿、奥さんに見せるぞ!と言われ、さらに、大興奮。私も、すみません、こんなことされると我慢できません、と言っていました。
もう、その時には、気づかないうちに、何人ものおじさんが後ろに立っていて、一人の人は、私の胸を触り、もう一人の人は、ワイシャツのボタンを外していました。
やばいという気持ちと、すごいという期待が入り混じり、次第に、意識が飛んで行きます。
隣のおじさんも、そうか、露出狂の変態だな、と言いながら、私のズボンをパンツと一緒に下ろそうとします。
私は、腰を浮かせ、脱がせやすいようにしていました。
腰を浮かすなんて、してほしくてしょうがないんだろ!と言われると、さらに気持ちが昂ります。
上まで全部脱ぐとさすがにやばいから、ボタンは全部外すけど、上だけは、羽織っておきなよ、と言われ、遊び慣れた人はさすがだなと思いました。
でも、全裸より、ワイシャツだけ着ていて、中のシャツは、胸の上までたくしあげられ、下は靴下だけという格好に、最高に興奮しました。
おじさんは、足の力を抜くんだよと言って、私の足をおじさんの太ももの上に上げました。
あの、コンドームだけつけてもいいですか?とお願いしました。
自分で持ってきたのか、用意がいいね、つけな、と言われ、皆さんの視線を感じながら、付けました。恥ずかしかったです。
その間に、もう片方にもおじさんがすわり、私は大開脚状態になりました。
前にもおじさんがいて、すごい格好だね、こんなことしなさそうな、真面目っぽいサラリーマンなのにすごいね、と聞こえるように言います。
そのたびに、おちんちんが、ピクピクしていたようで、恥ずかしいことを言われて、チンポがヒクついてるぞ!と言われ、恥ずかしかったです。
きみ、丸見えだよ、ケツまで毛が生えてるな、ケツの穴、開いて見せてみろ、と恥ずかしいことを言います。
するとおちんちんや玉を触りまくっていた隣のおじさんが、私のお尻の穴を触り、刺激しました。ローションを塗るから、指を入れていいかいと言います。
いえ、拭くのも大変だし、経験もないので、それだけは、やめてくださいとお願いしました。
じゃあ、ローションは付けないから、少しだけほぐしてあげると言って、アナルに刺激を与えてくれます。キュッと締まるたびに、ほらアナルも開発すれば、すごく感じるぞ、なんて、卑猥な感じで言われ、次、来た時にはお願いします!と言ってしまいました。
その代わり、じっくり観察してくださいと、スマホのライトアプリでライトを付け、それをおじさんに渡して、みなさん、私のすべてを見てくださいと、お願いしました。
私が露出Mだと皆さんにも分かり、それはそれは、恥ずかしい言葉責めでした。
その間に、逆側に座ったおじさんは、ねっとりした方なのか、しきりに私の顔や胸のに顔をすり付け、何度も、キスをしてきます。
さすがに、粘膜接触と唾液でベタベタになるのは抵抗があったので、舐めないでくださいとは、お願いしましたが、チュッとするだけならいいだろ、と何度も愛撫されました。
もうたまりません。何人の手が伸びてきていたのか、分かりませんが、私のおちんちんは、絶頂を迎えました。
どうした、いきそうなのか!と隣のおじさんに言われ、いきそうです、いっちゃいます!できれば、いくところ、皆さんで見てください、とお願いしてしまいました。
ほら、みんなに見られて出したいんだってよ、本当に変態だよ、ほらライトでチンポを照らしてるから、いってみろ!と言われ、その日、初めて自分の手でシゴキました。
あぁ、もうたまりません。こんなところでイっちゃっていいんですか?
あぁ、アナルに指は突っ込まないでください、お尻の穴が締まって、興奮しちゃいます!
あぁ、皆さん、出ます!すみません!
恥ずかしい!
と言って、意識が飛びました。
ドクドク出てるよ。すごいな!
ほら、まだ、あんなにピクンピクンしてるよ。
おじさまのいやらしい声と熱い視線を感じながら、最高に気持ち良く、発射してしまいました。
くせになりそうです。