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天六国際映画館(今は廃館)

投稿者:うまか棒
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2014/05/16 11:52:34 (H146/i8y)
俺は若い時分、大阪の天六にあった深夜映画館で、はじめて女装っ子さんと絡んだ。
そういった趣味に全く知識もなく、ただオールナイトのエロ映画館で、若い血潮を
吐き出しにいってたのだ。
大きい映画館だったが、客はほとんどいなく、大画面のエロ洋画を見てセンズリす
るのだ。
座席の裏や、壁に描かれた落書きに、なんとも言えぬエロさがあった。
足元には、既に数名が俺のように毒を吐き出したのか、ザーメンをヌグッタティッ
シュやコンドームが落ちている。
その日は館内はすいていたが、やたらと人の出入りが激しかった。
最後部の左端が俺の定位置だが、横のドアーや後ろのドアーの開閉が多く
落ち着いてオナニーできなかった。
[カツカツカツ]廊下から、女性のヒールのような足音がこだまする。
しばらくすると、二列目前の横扉が半開きに?中の様子を伺っているようだった。
入ってくることなく、扉がしまった。
静寂が戻ったので、俺は、ズボンをずらし勃起したジュニアを解放した。
映画を見て興奮も多少はあるが、誰かにセンズリしてるのを見つかるかもという
露出にた興奮もあった。
腹の方から着衣の中に両腕をクロスさせ乳首を愛撫する。
ジュニアからは本気汁がタラーと滲みでてくる。
時には自分で味わい、指先に塗り付け乳首を愛撫したりもする。
勃起すれば剥ける仮性包茎のジュニア、勃起状態で無理やり皮をもどし
女性のヴァギナに指を入れるがごとく、皮の中に指を入れ亀頭を愛撫した。
吐息を殺しセルフ愛撫にしたっている時、又、出入りが多くなってきた。
後ろからボデコンワンピの女性が入って来て、前の方へと通路を歩いていった。
そうすると4~5名の男性がゾロゾロと感覚を開けてついていくのである。
それで出入りが激しかったのだろう。
その女性は、趣味女だった。
オカマかーと思ったが、こちらにしては迷惑で、落ち着いてオナニーできる状況
でなかったのである。
そろそろいきそうになった俺は、トイレに行き毒を吐き出そうと思った。
二つしかない個室の一つは、扉が壊れており、もう一つは汚物がそのままの状態
で、個室で抜く気にはなれなかった。
小便器の前で、艶々とした陰部を出し、目をとじ妄想にはまりしごき出した。
激しくしごけば直ぐ射精する気持ちを抑え、出来るだけ時間をかけ陰部を摩擦した。
すると[カツカツカツ]と、あのヒールの音が近づいてくる。
入口は、俺の立ち位置からは見えない真後ろ。
入って来た・・・俺は、フル勃起した陰部を押さえ小便してる素振りをした。
足音は後ろ数メートルで止まったまま、視線を感じる。
勃起した陰部はジーパンに素早く収まらず、もたもたしてた時、ブルーの洋服が俺の
横に来るのがわかった。
恐る恐る横を向くと、40歳半ばのきつい化粧のオカマが、俺の陰部を覗き込んできた。
オカマの割に綺麗な目鼻立ちで、スレンダーな方だった。
[1人でこいてるの?]そう囁いてきた。
[あっはい、女性の方ですか?]
その人は微笑みながら[違うわよ、オカマよ]
そういう軽い会話をしつつ、俺はトイレを出ようとした。
俺は少し躊躇しつつも、無理やりしまいこんだ陰部からは、本気汁が流れ出てパンツを
汚している。このままじゃ欲求不満で夢精してしまうよと思った。
[どうしたらいいですか]
[こっちおいで]と、隣の女性用トイレに連れていかれた。
移動する時に気付いたが、手入れに入る通路の奥から、男性がこちらを見ており、別の
男性は、通路の壁にもたれがかり新聞を読んでいた。
そい個室に入れられ、軽く壁に押し付けられた。
鮮やかなブルーのボデコンワンピ、バックファスナーでなく前ボタンのミニだった。
彼女は腹のあたりまでボタンを外し、ブラが見えるよう前をはだけた。
おもむろにスカートをたくし上げ、俺の前にかがみこんだ。
そう、彼女の顔は、丁度俺の陰部の位置にある。
本気汁が漏れ、汗ばんだ俺の匂いに反応しないかと心配に思った。
上から彼女のしゃがんだ姿を覗き込むと、黒レースのブラからは疑似乳パットのような物
が見え、たくし上げたスカートからは、黒いレース生地のパンティーが覗いている。
その姿を見て、俺のジュニアは反応しだした。
[起ってきた?]そう言いながら彼女は俺のジーパンを膝までずらした。
[あっ・・俺包茎やから恥ずかしいわ、先濡れてるし汚いから]
俺は訳の分からない事を言い出した。
[恥ずかしくないよ、わたしも皮かぶってるし、みんなそうよ]と言いながら、しゃがんだ
ままで、彼女はパンティーの横から陰部を出した。
ダラーんという感じで、仮性包茎の、しかも、俺と違って綺麗なサーモンピンクだった。
俺のよりはるかに大きかった。
そして俺のパンツをずりおろし、本気汁でベタベタになった陰部を顔の前に出した。
彼女はまじまじと俺の陰部を観察し、まだ半分しか剥けていない陰部を鼻先へ。
[恥ずかしいです・・臭いでしょ]
彼女は頬刷りをしだした
[はぁーーいい匂い]
そう言いながら、鈴口が滲み出る本気汁を舌先で味わっていた。
[触ってくれる?]
[えっちんちんですか]
[それもしてほしいけど、おっぱいとか、お尻とか全身愛撫して]
彼女はそう言いながら、ブラをたくしあげ乳首を露出した。
ピンクの陰部と違い、真っ黒で、子育て経験のある女性のように乳首崩れていた。
彼女の体からはかすかな石鹸の香りが、風呂はいってきたと感じた。
それならと俺は、指先で乳首を愛撫し、軽く口にはこんだ。
舌で乳首をころがし、吸い、乳輪に舌をはわせた。
[あー気持ちい・・あーあーおっぱい吸って・・吸ってぇー大きくしてぇーー]
すごい悶えようで、しかも自慰をしだし勃起した陰部を高速でしごいていた。
彼女は、俺の陰部と自分の陰部をかさねあわせ、二本ずりしだした。
お互いの本気汁で、ヂュバジュルと音を立てる。
[あーいきそうです]
[待って待って・・]
彼女はしゃがみこみ俺の陰部をのどの奥までいっきに吸い込んだ。
[ゲホッゴホ・・美味しいーおしっこちょうだいおしっこ頂戴]
口に陰部を含みながら、放尿してほしいと言うのである。
しかし俺は、勃起した状態でおしっこはでないし、汚いと感じた。
そう言いながらも、俺は絶頂を迎えようとしている。
[出る・・出る]
[ゲボジュボジュルル・・ダジデェージルグチニデシデェェ]
ちんぽをくわえたまま、彼女が叫んだ。
そして俺は金玉に溜まった毒を、勢いよく彼女の口の中に放出した。
しばらく彼女は俺の一物をくわえたままで、タイ語の一滴まで吸い
尽くそうとしていた。
徐々にしぼんでいくいつ持つを口で感じながら、金玉を転がすように
愛撫している。
くちからちんぽをはなしても、彼女の口の中は俺のサーメンで一杯だ。
ワインをテイストするように、口の中であじわっている姿が、なんと
もなくエロかった。
うつろな目で俺を見、軽く自分の陰部をこすっていた。
余韻にしたっているのだろう?そして十分味わった後、便器の中に吐き捨てた。
[気持ちよかった?おにいさんの濃くで美味しい、あたしもしてほしいなー]
[あっすみません、俺はちょっと無理です]
[そう、いいのよ、またしてあげるね、毎週金曜の12時くらいに来てるから]
[あっはい、それじゃ帰ります]
彼女が身支度してるのを後にして、俺は個室から出た。
そうすると先ほどいてた二人が、ドアーの直ぐ前に、俺たちの行為を、聞いて
いたのか覗いていたようだ。
その後彼女とは、5度ほど会ったが、いつしか来なくなった。


 
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3
投稿者:(無名)
2014/05/17 06:09:56    (ihXh4QGC)
いつ持つワロタ
2
投稿者:(無名)
2014/05/16 21:09:55    (/kCK2Gvr)
タイ語ワロタ
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