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2014/05/15 18:04:51
(La.Yk43F)
新世界国際地下・・女装っ子、ゲイのメッカです。
時々、そんな欲望渦巻く危険地帯に、興味本位で観察にいきます。
発展映画館で少し興奮したので、クールダウンする為、通天閣から
戎町に抜ける商店街にある、某ビデボ・⑤空に入りました。
ニューハーフ物と熟女物5本を借り受付へ。
そこには初老のおじさんが受付してました。
俺・フリータイムでお願いします
爺・おにいさん若いからよく飛ぶやろ?
俺・(なんやいきなり)そこそこ歳いっとるで。
爺・おっちゃんなんかもうあかんで、起つけど精液飛ばへんわ。
俺・(きしょ)先トイレ行くから出しといて。
爺・右通路の奥やけど、ドア開けといてな。
右通路かの奥にトイレがあり、小便器が丸見えだった。
俺のちんぽは、さきほど発展映画館で見た、女装っ子が複数のおっさんに、フェラやアナル攻めされている光景で、本気汁が出て
艶々と濡れ輝いていた。
はよオナニーして帰ろっと、そう思って何気なしに通路を見ると、爺がこちらを見ていた。
爺・あっ用意できたから案内するわ。
俺・そうか
爺はそう言って、別に広くもない店内の部屋を案内してくれた。
爺・使い方はここを・・・
俺・わかるからええで。
爺・そうか、なんかあったら読んでや。
先に部屋にはいって、テレビの電源を入れ色々と説明しだすが、うっとしいと思うだけだった。
狭い部屋ですれ違いに出て行く時、気のせいか俺の股間に触れた気がした。
まーそんな事は気にせず、ビデオを見つつ、発展場で見た光景もオカズにし
うまか棒を摩擦していると、なんとなく人の気配が?
部屋の扉は下が10cmほど隙間があり、影が動いているりがわかった。
客が出入りしている様子もなく、爺が掃除でもしてるんかと思った。
金玉に溜まった毒を掃出し、すっきりして帰ろうと返却しに行った。
爺・他臭いだしたんか?
俺・何ゆーてんねん。
爺・にーちゃん若いから、もう一発くらい抜けるんちゃうん?
俺・一発でええわ。
爺・また来てな、今日は混んでたから、今度きたら楽な部屋用意するわ。
続く