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2014/05/15 19:13:34
(La.Yk43F)
それからしばらくして、俺はそのビデボを訪れた。
爺・今日はな、口でやったるからな、待っててや。
俺・うん
特にこの爺に、フェラをしてもらいたい訳じゃなかったが、男にされる興味もあった。
しばらくすると、爺が入ってきた。
爺・客きたら行くけど、今日は口の中に一杯出しや。
爺は俺を全裸にし、ベットにたたせ、俺の一物を色んな角度でさわり眺めるのだった。
爺・にーちゃんええちんちんしてるなー大きいし。
俺・でかないって、包茎やし。臭ないか?
爺・ええ匂いや、しかし色や形ええなー
そう言いながら、愛撫の手を緩めないのだ。
爺・金玉も口に入れてほしいか?
俺・好きにしたらええわ。けど、乳首はなめてほしいな。
深夜だが、何度か客の出入りがありながらも、受付が終わると直ぐもどってくるのだった。
爺・起ってきたら剥けてきたわ。艶々して美味しそうやなー、口に入れるで。
そういうと爺は、股の付け根から舌をはわし、金玉の裏・蟻の門渡りを丹念に
なめまわし、金玉を全部口に含み舌をころがすのである。
金玉を全部口にほうばっている爺の鼻先には、勃起した俺のちんぽが脈打っていた。
爺・先走り汁出てきたで、気持ちええんか?
俺・あー気持ちええ
爺であっても、目をつむり想像すると、女の温かい口の中と変わらなかった。
完全に剥けてない俺のちんぽを、唇で押し上げるように剥きながら口の中に吸い込んでいく。
爺・ンゴジュル・・ボィシィ・・チンボングング・・ジュルジュル
口にくわえながら、爺は歓喜の言葉を吐いていた。
俺・ちょっと・・ちょっと待って
いきそうになった俺は、爺のフェラを止めた。
爺・出してええんやで、もう先走り汁わしの腹に沢山入ったわ。
気持ちよく射精しそうになった俺は、なぜ止めたか自分でもわからなかった。
多分、男の口でイクという挫折感がそうさせたのかもしれない。
爺・そやな、もう直ぐ時間で出る人もいてるから、ちょっと休憩しよか。
そういう訳やないんやけどなと、なんとなく罪悪感が出てきた。
爺が出た後、欲求不満があり、俺はオナニーをしようとしたが、なぜか勃起しない?
15分ほどしごいたが、罪悪感が先にたち勃起しないのである。
そうこうしている内に、また爺が入ってきた。
爺・元気でたか
俺・今日はもうええわ。
爺・出したんか。
俺・ちゃう、起てえんねん。
爺・そうか、わしいてないうちに出したおもたわ。
そういいながら、俺のちんぽに手をのばしてきた。
爺・しかし、ええ形やなー女沢山泣かしたやろ。
俺・俺が泣いてたわ
爺・もっかいしゃぶらせてくれるか
勃起も収まり、皮が元通りにかぶった状態のちんぽわ、爺は剥こうとした。
俺・おっちゃん、俺仮性包茎やからちゃうけど、皮かぶったままフェラされるのも好きやねん。
爺・わし亀頭すきやけど、気持ちいいんやったらしよう?
ふにゃふにゃになったちんぽを、爺は口一杯にほうばり、舌でこねくりまわした。
そうすると、俺の一物は復活し、むくむくと勃起しだし皮もズリュっと剥けてきた。
爺・固い・・固い・・出し、出してええねんで。
爺は高速で口の中でピストンしだし、自分のちんぽも擦りだした。
俺・あぁぁーー出る・出そうや!
遂に俺は、爺のフェラに負け射精してしまった。
爺・一杯でたで、むせるとこやった。わしの腹に、にーちゃんの精液一杯はいったわ。
俺・おっちゃんおおきに
爺・いつでも来てや、わしの腹に精液いれて。
そういって別れた