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2014/05/13 09:44:27
(SbBVfasE)
先輩が戻ってきて、「相変わらず凄い量だな」と言う。
僕は「先輩が上手いからですよ」続けて「まだ出ますよ?」と言った。
先輩は「そうか、お前割とすぐイっちゃうから、俺ももっとしたいよ」と言った。
その瞬間僕のチンコはまた勃起し始めた。
僕は「次は先輩のしたいようにしていいですよ」と言った。
すると先輩は「じゃあお風呂でしないか」と言ってきた。
僕はだんだんディープな感じになってきたなと思ったが、ワクワクしていた。
2人でお風呂場へ向かった。一人暮らしの家なのでもちろん大きくはないが、2人入るには問題ない大きさだった。
お風呂に入ったとき、僕はすでにまたビンビンだった。先輩「お前すごいな」と嬉しそうだった。
自分でも、自分がこんなに性欲があることにびっくりした。
僕がバスタブの縁に腰を掛けると先輩はシャワーで僕のチンコを流してソープで綺麗に洗ってくれた。
その間その刺激もあって僕はフル勃起だったので、先輩も嬉しそうにしていた。
洗い終わった後先輩が下を向きながら「次出すときはさぁ、顔に出してくれないか?」と言った。
僕は内心『でたー』と思ったのと同時に『だから風呂場か』と思った。
正直顔射なんてAVの世界だと思ってたし、されたい人なんかいないと思っていた。
でも僕は面白そうだなと思って「全然いいですよ」と答えた。
先輩は「ありがとう」と言って、続けて「お前もしたいことあったら何も気にせずやっていいぞ」と言いました。
マジかと思いましたが、その時には何も思いつかなかったので「じゃあ遠慮なくやらせてもらいます」と答えた。
そして僕がバスタブの縁に腰を掛けた状態のまま、先輩のフェラが始まった。
この時点で僕のチンコはほぼ通常状態になっていて、先輩の口に勃起していない状態で入るのは初めてだった。
先輩は口に含んで先を舌で転がしていた。出したばかりで先が敏感だったからくすぐったかったが、
それによって先輩の口のなかでどんどん膨らんでいく。
ある程度勃起した後、先輩はさらに僕の下にいって玉を舐め始めた。
なるほど、だからさっき玉も洗っていたのかと思った。
片方を吸う、片方を揉むのを繰り返していた。
それは僕の想像以上に気持ちよくて、そこでまた完全に勃起した。
そして先輩の頭上で完全に勃起したモノを見てふと、『先輩の顔をチンコで叩きたい』と思った。
なぜそんなことを思ったのかわからないが、先輩の時折見せるMっぽさと、それに反応する自分のSな部分から
きたのかもしれない。なにより自分の大きくて太いモノは、それをするにピッタリだと思った。
僕は玉を舐め続ける先輩の肩を持って少し引いてチンコの前に先輩の顔を持ってきた。先輩はキョトンとしていたが、僕は顔に
ガチガチのチンコを軽くぶつけた。その瞬間に先輩は察したのか目を閉じた。ぶつかった衝撃が心地よくて勃起はしっかり維持されている。
僕はその後2回3回と少し間を置きながらチンコを先輩の顔にぶつけた。先輩の息が荒くなっているのが聞こえる。
その後自分でチンコを持って先輩の顔をなぞるように押し付けた。
そしてさらに先輩の顔を引き寄せて裏筋を押し付けた。
先輩は息を荒くしていた。
そしてふと先輩の股間をみると、完全に勃起した。
そういえば考えたことがなかった。
先輩は興奮しているけど、発散させていない。
僕は何かしてあげたいと思ったが、もちろんフェラしたいとは思わない。
僕はおもむろに先輩と正面に座り合い、そして先輩のチンコを握った。
勢いで握ってしまったが、他人のチンコを触るのは初めてだし、ましてや勃起しているモノを触るとは思っていなかった。
まず温かいというか熱いと思った。
そして少し手を動かすと先輩はさっきよりも息がはるかに荒くなっている。
おそらくしてほしかったけど、言えなかったのだ。
しかし僕はその行為を正面でするのはきつかったので、先輩に四つん這いになってもらって後ろを向いてもらった。
そして後ろからチンコを握ってしごき始めた。
ソープをつけたので、クチャクチャと音が風呂場に反響していた。
途中から片手で玉を揉みながらしてあげた。
玉を揉み始めたくらいからさらに息が荒くなって、身体もピクピクし始めたのでそろそろかと思いさらに激しくした。
そして手にドクッと脈を感じた直後、射精した。
驚きながらも、搾り取るようにそのまま手は動かし続けた。
床に向かって出続ける精液をみて僕もまた勃起してきた。
そしてそれを見て僕も射精したくなった。
また体制を元通りにさせ、勃起し始めたチンコを、先輩の顔の前にやる。
そしてふと先輩がなんでもしていいといったことを思い出す。
僕はまたふと、イラマチオをしてみたいと思った。
これも女の子ではなかなかできない。
先輩に咥えてもらう。
そして恐る恐る先輩の頭に手をやる。
何も反応なし。
いけると思い、僕は立ち上がって先輩の頭を徐々に自分に近づける。
しかし途中で喉に当たり完全には無理だと思い、そこから割と勢いよく引いた。
チンコから口が離れる時のジュポッというのが最高にエロく気持ちよかった。
そしてこれで、先輩が思った以上にチンコに吸い付いているのがわかった。
僕はこれだと思い、また先輩に咥えてもらい、僕は頭を持った。
そして亀頭より少し押し込んだところで、口から離れない程度に引く。
その瞬間にまたジュルッという。これが最高に気持ちよかった。
先輩は動きは僕に任せてただチンコに吸い付いていた。
先輩の頭を動かすペースを上げ、それにあわせてジュポジュポと音が響く。
もう先輩の頭をモノとしか見ていなかった。
最高に気持ちよく、いままでで一番じゃないかと思うくらいに勃起した。
最高に気持ちいいが、一回出しているのですぐにイキそうにはならず、
最高に気持ちいい状態が長く続き、心臓がドクドクするほど興奮した。
そしてついにイキそうになってくる。
ここで顔射のことを思い出す。
せっかくお風呂場なんだから勢いよくいこうと思った。
さらにペースを速める。
先輩も相変わらずの吸い付き。
僕も自然と声が出てきてイク瞬間、大きく引いて口からチンコを放した瞬間、手も使わずに、見事に先輩の顔にかかった。
2回目だったが量は申し分なかった。
その後自分の手でしごいて絞り出したがら先輩の顔にチンコを押し付けて塗り付けた。
その後また先輩の口に入れて、さっきと同じようにして絞り取ってもらう。
最高の気分だった。
そして先輩の顔を自分の精液で汚すのは何とも言えない興奮だった。
間違いなく、いままでで一番の射精だった。
先輩が顔にかかった精液を確認するように触った後、僕がシャワーで流してあげた。
そして僕は先輩に「最高に気持ちよかったです」と言った。
先輩は「お前があんなに激しいとは思わなかったよ。お前が俺の頭を持って動かしているときは最高に興奮したよ」と言った。
僕は正直あの時は先輩は無理しているんじゃないかと思ったので安心した。
でも確かにあの時先輩はまた勃起していた。
そこで「先輩にしてあげるのは最後の方がよかったですか?」と聞いた。
先輩は「そうだな。また興奮しちゃうからな。でもあんなことしてくれるとは思わなかったし、最高に気持ちよかったよ」と言った。
僕はこれから先輩のことももっと気持ちよくさせてあげようと思った。
こんな感じで、回数を重ねるごとにどんどんエスカレートしていきます(笑)