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投稿者:ようた
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2014/05/13 09:42:59 (SbBVfasE)
前回の『デビュー』では経緯から初めての体験までを書いたので、
今回は2回目以降の体験をプレイ内容中心で書きたいと思います。

あの日からあまり間を空けずに、僕はまた先輩の家に行く約束をした。
先輩からは言いづらいかと思って僕から声をかけた。
何より僕自身がまたそれを望んでいた。
先輩の家の鍵の隠し場所は以前から教えられていたので、その日は僕が先に先輩の家に着いた。
先に着いて思ったことは、どういう形で先輩と会うかだ。
僕は『デビュー』してから、この特殊な関係性の中では、いろんなことをしてみたいと思っていた。
先輩もそろそろ来るはずなので、僕はズボンとパンツを下ろして、勃起した状態で先輩と会おうと思った。
その時の先輩の表情を見てみたかっった。
ズボンとパンツを下ろして、なにかエロいものをと思ったが、その必要はなかった。
これからのことを考えたらみるみる勃起してきて、あっという間にフル勃起していた。

さすがにフル勃起はずっとは続かなかったが、まだ十分に勃っている時に、先輩は帰ってきた。
先輩は真っ先に僕のチンコに目をやり、緩んだ笑顔で「それはヤバいって~」と言った。
僕は今日はもう自分からどんどんいこうという気持ちだったので、立ち上がって、自分の腰に手を回し、
しゃぶれと言わんばかりに少し腰を突き出して、「待ってましたよ」と言った。
先輩は安心した表情で荷物だけ置いてすぐに僕の下にしゃがみました。
この関係性が完全に成立した瞬間だったと思います。
先輩が僕の下にしゃがんで、先輩の顔がチンコの目の前に来た時に、
ある程度勃起していた僕のチンコは反り上がるくらいにさらに勃起しました。
先輩はすぐには咥えず、匂いを嗅ぐようにチンコの周りで顔を動かしていた。
僕はそこで「今日は手使わずにやってもらえますか」と言った。
なぜそんなことを言ったかというと、最初の時に、男だからなのか、いままでのフェラより力強くて深いと感じた。
余計なことはせず、口だけで楽しみたいと思った。
先輩はかるく頷いた後パクッと咥えた。
先輩にももう迷いはなく、序盤から最高のフェラだった。
まず全体を刺激するように咥え込んでいく。
時折僕の大きめのチンコが先輩の喉奥に当たる感じがしたが、先輩は動じず続ける。
あっという間に先輩の唾液で僕のチンコはヌルヌルになる。
そこからは前回のようにいろんなことをせず、亀頭を中心に先っぽの方だけ咥えて頭を上下に動かして激しめのフェラが始まった。
部屋に『ジュポッ、ジュポッ』という音が響いてエロかった。
そのフェラは想像以上に気持ちよくて、普段はあまりないのだが、吐息が漏れまくった。
僕は先輩を見下ろして、男が僕のチンコを一心不乱にフェラしているという征服感に近いものを感じてさらに興奮した。
その激しいフェラは休みなく続くため、僕はすぐにイキそうになってくる。
しかしもう「いきそうです」とは言わない。
吐息の感じでわかると思う。
立っているからか、足にあまり力が入らなくなってくる。
吐息から段々と「アッ、アーッ」というはっきりした言葉になる。
その感じで先輩は、亀頭だけを咥えるようにしてさらに激しくした。
イク時、僕はいつもよりすこし大きめに腰を引いて、そして突き出した瞬間に射精した。
自分でも少し勢いをつけすぎたと思った。先輩は一瞬むせたが、それでも離さなかった。
前回と同様、思ってた以上に長い時間出続ける。前回も思ったが、先輩のフェラは出した後、出し切ったと思えるくらいに大量に出る。
完全に出切った後、先輩は搾り取るようにまた2~3回ジュポジュポした後、トイレへ向かった。

僕はその場に座り、余韻に浸りながら、最高のパートナーができたと思った。
そしてこの後のことを考えた。
今日僕は2回するつもりでいた。

2へ続く。
 
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