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2014/05/12 23:47:14
(HXXzn3aj)
ちょっと長いので、申し訳ありませんが、
私は今、性処理に使って頂いている方の専属
オナホールになります。この道に入ったきっかけから
今までを書いておきたいと思ったので、書かせて
頂きます。自分勝手な日記みたいなものです。
興味なければ読み飛ばしてください。
私は42歳で身長174cm、100kgの
ポッチャリと言うか、ただのデブです。
しかも童貞(笑)。この世界に入ったのは、
中学2年の夏休み、オナニー三昧の中学生ですから
興味本位で親友とオナニーの見せ合いをしていました。
行為を行う場所は親友の家にある車庫の2階です。
誰も上がってこない場所だったので、ちょうど良い
場所でした。
チンポの見せ合い、オナニーの見せ合い。お互いの
チンポを掴んでしごいたりと徐々に深い関係へと
発展していきました。
最初抵抗はあったのですが、チンポをフェラしてやった
ら気持ちいいと喜んでくれたので、私もやってもらえる
かと思ったら、フェラは無理って言われて、手で抜いて
もらいました。
夏休み中、毎日会って抜き合いをしているうちに
フェラに抵抗はなくなり、親友のチンポが大好きに
なり、精飲出来るようになりました。
親友は私のチンポを虐めるのが楽しいようでした。
なれてくるとパターンは決まってきて、
友達をフェラして一発目の精子を口に出してもらい
それを含んだまま、私は全裸で寝転がって親友は
スニーカーを履いて私のチンポを踏んだり足コキを
します。
スニーカーの靴底でチンポが汚される屈辱と快感で
射精と同時に口に含んでいた精子を飲みこんで
いました。お互い2発はこれで抜きます。
それから高校生になり、親友も同じ高校
に通いました。
私は柔道部に入りましたが、親友は部活には入り
ませんでした。帰宅時間が違うので、日曜日意外は
会えなくて、かなり溜まっていたのでしょう。
柔道部の先輩に私の事をホモだとか、チンポ踏まれて
喜ぶ変態と言いつけられました。
先輩達は面白がって、稽古中に私のチンポを踏んだり
揉んだりしてきました。それに反応してしまいチンポ
はギンギンに勃起してしまい笑われたりしましたが、
幸い酷い虐めには発展せずにいたのですが、先輩の
一人が私にフェラをさせたかったらしく、私の親友に
ホントにフェラをするのかと聞いていたようです。
親友から電話で日曜日に家に来て欲しいと、皆に
言ったことを誤りたいと言われたので、久しぶりの
フェラをしてやるかと言う感じで親友の家に行ったら
先輩が親友と一緒にいて、抜いてくれと言われました。
その日に内緒にするという約束で、親友との今までの
行為をカミングアウトをしました。
先輩は興奮して、3発私の口に出しました。
親友も3発出しました。私はいつものように全裸で
足コキしてもらっている姿を見て、私の乳首を
つねったり、引っ張ったりして絡んできました。
私は始めて乳首を吸われて興奮してしまい。
女のようなあえぎ声を出してしまいました。
翌週の日曜日は初めてケツマンを掘られました。
ゆっくりやってもらいましたが、痛くてその日は
先輩のだけで勘弁してもらいました。
3人の関係は私が高校を卒業するまで続きました。
私のアナルはかなり開発され、就職してから東京の
発展サウナでも年上のおじ様に可愛がってもらい
太鼓腹の親父なら誰でもケツマン開く変態になって
しまいました。フィストまで出来るようになり
ちょっと太いチンポでかき回されて一度抜かれると
ローズになってしまいます。
そのヤリマンでローズなケツマンが良いと言って
くれるおじ様が現れ、専属のオナホールにしてもらう
事になりました。
結婚もしない。無様なアナルの私ですが、おじ様に
性的な欲求意外に愛情のようなものを感じています。
駄文長文失礼しました。