1
2014/05/06 18:13:09
(1kuDPwwy)
春の訪れも終わり、新しく入った新入社員も研修を終え、
それぞれの部署に配属され、私のような社員もとりあえず、
古参の部類に入り、毎日がただ忙しく過ぎる事に慣れてしまい、
若い人たちを見ると羨ましくてしょうがありません。
やる気に満ち溢れ、眩しくも感じます。
年も44となり、独身もずいぶんと長くなりました。
ただ、結婚と言うものを一度もしてないので年齢よりも若く見られるのが
唯一の自慢?なのでしょうか!
まっゲイなので、結婚には興味はありませんが…
前置きはさておき、つい昨日の話なんですが、私は暇を持て余し、
近くのスーパー銭湯に自分を癒しに行きました。
やはりGWと言うこともあって、かなり込み合ってました。
暫らくサウナで汗をかき、露天の脇で火照った体を冷ましてました。
そこに「Fさんも来てたんですか?」と知っている声が。
会社の2つ下のTさんでした。
彼は非常に体付きも良く、背も高く、非常に誰からも好かれ、
印象のいい男性です。
「暇だからねー」と私は軽く挨拶を返し、タオルで汗を拭いました。
「Fさん近くなんですか?」と言われ、
「うん、ここにはよく来るよ!」と答えました。
Tさんは私の隣に座り、「自分も近くなんですよ。でも、奇遇ですね。」と軽く返事を返してきました。
Tさんは、一糸まとわず寝転がりました。
私は、彼の下半身を見た瞬間、デカクていい物を持ってるなーと関心してしまいました。
本来であれば、異常な興奮状態になるんでしょうが、そこは会社の同僚ということで、自制心が働きました。
「Fさんて結構いい体してますよねー」
唐突にTさんが言ってきました。
「一応、年齢よりも若く見られるよう努力してるよ。」と軽く答え、
「Tさんも凄い体付きですねー」と問い返しました。
「まあ、昔からスポーツで鍛えてたんで、今もキープだけはしとこうと必死ですよ」
笑いながらTさんは答えてくれます。
「そう言えば、お互い独身でしたよね?」とTさんに言われ、
「そう言えばそうだねー」とふと私も思い出した。
「Fさんこの後は、どうするんです?良かったら自分の部屋で飲みませんか?」と誘われ、
特に断る理由も無いので、スーパー銭湯を出、Tさんの部屋に向かいました。
Tさんの部屋に着くと、意外に綺麗にしてるなーという印象が一番だった。
もう少し、私の部屋のように散らかっていると思ってたからです。
「では、どうぞ」と言い、Tさんはビールを渡してくれました。
私も遠慮せずに乾いた喉を潤す様に、一気に飲み干しました。
互いに酔いも回り始め、たわいの無い話で盛り上がってました。
そこに、ふとTさんがある質問を投げかけてきました。
「Fさんはいつもどうやって性欲を処理してるんですか?」と…
私は何故かTさんに同じ匂いを感じました。
「自分でちゃんと処理してるよ。」
「DVDとか見ながら?」
「ちょっと違うかなー」
「どう違うんですか?」
「凄い妄想の中に居るのを思いながらしてるよ。」
少し間が空き、
「凄い妄想って?」
「自分は男が好きなんだ。だから、男に抱かれながら悶えている事を想像するんだ。」
「凄いカミングアウトですね。」
Tさんは笑いながら私を見ます。すると徐に私の隣に来て肩を抱き寄せました。
私はガタイのいい胸に顔を埋めます。
「そんな気がしてたんですよ。」
Tさんは、そう言うと私にキスをしてきました。
私も舌を出し、絡めながら顎を突き出し、夢中にキスを求め返しました。
Tさんは私の服を徐々に脱がし、上半身を舐めまわしてきます。
いきなりの展開でしたが、私もTさんの服を脱がし、体をくねらせ、愛撫を受けます。
段々と激しく乳首を吸われ、その度に私は声が出てしまいます。
互いに我慢出来なくなってきて、身に付けている物を全て脱ぎ、下半身を擦り付けます。
Tさんは私の起っている愚息をしゃぶり始めました。
「気持ちいい?」
私はTさんの髪の毛を撫でながら、腰を突き出し答えます。
物凄いフェラで、何度も寸止めされ、頭が変になりそうです。
「Fさん…俺のもシャブって!」
69の体勢でお互いの物をシャブります。
当然Tさんは、私のアナルも同時に攻めてきます。
それも絶妙な指使いで、私を狂わせます。
「Tさん…」
もう、声になりません。
徐に腰を振りながら、Tさんの太いチンコを求めます。
「Fさん。上に乗って。」
私は我慢出来ずにTさんの上に跨り、チンコをアナルに宛がいゆっくりと腰を落としました。
何故、会社の同僚とこういう事になってしまったのか理解しようにも出来ず、上下に腰を振ります。
「Fさんいい締りのいいケツマンコだ!」
「恥ずかしい…けど、もっとイヤらしい言葉を言ってー!」
Tさんは体位を変え、バックから私を激しく突いてくる。
私は仰け反り大きな声で「もっとー!もっとー!」と繰り返し懇願する。
次にTさんは私に入れたまま、私を後ろから抱き起こし、壁に手を突かせ、立ちバックで攻めてくる。
私はTさんの腰の動きに合わせながら自分のケツを突き出す。
「Fさん…やばいよイキそうだよ」
本当に壊れてしまう位の勢いで突いてくる。
「Tさん…キテっ!そのままでいいからキテっ!中に出して!お願い!」
Tさんは私の腰を強く掴み、最後はおもいっきり腰を突き出しイッた。
私の中でTさんのチンコは激しく脈打つ。
それもかなりの量をぶちまけたのか長い時間脈打つ。
二人とも激しい息遣いで満足感に浸る。
Tさんは自身のチンコを私から抜くと、今度は私のチンコを再度シャブリあげる。
私は、鳥肌が立ち、乳首も起っている。
暫らくして、私もTさんの口の中でイッた…
大量の精液をTさんの口に出した…
Tさんはイヤラシイ顔で私の口の中に私の精液を流し込む。
私とTさんは私の精液を二人で弄ぶように激しいキスを繰り返しした。
最後はお互い半分ずつ位の精液を飲み干した。
私たちは互いに満足感に浸りながら、1回目を終えた。
結局昨日は何だかんだで、互いに3回はイッた…
まさかまさかの同僚との最高のGWだった。