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2014/05/29 17:20:21
(Rp.PTP2k)
高校時代の同級生からクラス会の誘いが届きました。
自分を温かくも厳しく奴隷として躾けてくれた、大好きな皆と逢える。
嬉しいと思いました。
しかし、今の自分は高校時代の容姿では無く。
皆を落胆させるかも知れません。
長かった髪も短く、学生の初々しさも無いのです。
迷った末、参加の返事をしました。
場所は近隣の有名ホテルで宴会後に宿泊する者も有るとの事でした。
開始時間は18:00です、自分は学生時代を思い出し股間の剃毛を済ませて会場に向かいました。
会場の外には懐かしい顔が数名有りました。
自分が現れると、皆が駆け寄り出迎えてくれました。
そして会場入りです。
会場にはマネキンが一体用意されて居まして、その姿はロングヘアーのウイッグとタンクトップとミニスカート姿でした。
そして、脱げよと命令口調では無く諭すが如く告げられました。
そう、この会場に集まる皆は全員が御主人様なのです。
自分が全裸で居る事は当然なのです。
そして控室代わりの物陰に待機させられました。
首輪にリードを装着されて四つん這いでクラス会の開始をつ待ちました。
全員参加となれば40本近いペニスが揃います。
奴隷犬となって総てのスペルマを飲み干さなくてはいけないのです。
主催者からクラス会の開催が告げられました。
一つ席が空いていますが定刻ですので始めますと挨拶がされた。
空席は全裸で呼び出しを待つ私の席です。
では皆さん、本日の余興を楽しみましょう。
シーンと静かな雰囲気で盛り上がりに欠けているのは感じ取れました。
私の出番です、ビシビシと床を叩く鞭の音に合わせ私は首輪を引かれながら四つん這いで登場。
皆さんの奴隷が登場ですと紹介されると拍手が沸きました。
最初こそ床を叩いた鞭ですが、引き出された後は尻に背にビシビシと打ち込まれました。
奴隷犬の私は皆さんの足元を廻り、オシャブリを依頼ました。
皆さんのスペルマを飲み終えるまでに数時間を要しました。
スペルマを飲み干した御褒美として、立ち上がる事を許されました。
そして、マネキンの衣装を装着し御化粧を施しました。
その後は御酌係で飲食は許されませんでした。
会が終わり帰宅しようとした時、私だけが呼び止められたのです。
海に行こうとの呼掛けに応じた数人と泊まり組が合流して自分は連れまわされました。
おい、本番はこれからだからなと告げられたのです。
確かに学生時代と比べたなら入学当初程度の扱いです、厳しい仕打ちをした同僚が満足する訳が有りません。
海で何をされるのか恐怖すると共に楽しみでも有りました。