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2014/05/29 17:19:52
(TaRUXZTN)
土曜日曜日にあるトイレの個室でよく下から隣の人のウンコ姿を覗かせてもらってるが
ある日「コンコン」とドアをたたく音が。「ん?隣は開いてるはずだけどな」と思いつつノックを返したらもう一度「コンコン!」とノックされた。
「やばい覗いてるのバレたか」と思いつつ「入ってます」というと「ちょっといいですか。僕も興味あるんです」と返ってきた。
俺はそれでも最初どういう意味だかマジでわからず「何でしょうか?」と聞き返すと
「よくここに来てますよね?僕もよくここに来てるんです。お話しませんか?」と言ってきた。
そこでようやく意味がわかった俺は隣の個室を覗きながらシコシコするために脱いでたパンツとズボンを上げてドアを開けた。
開けてみると俺より年上の25歳くらいの細身の人が立っていた。「初めまして。僕も男性に興味あるんですがそこの個室行きませんか?」と
車イス用の広い個室を指してきた。後でわかったのだがその人は俺がここのトイレに入ったり出ていくところをよく見てるらしく
俺が入ると必ず個室に入るのでピンときて向い側の個室の下から確認すると案の定隣の個室を下から覗いてる俺の姿を見てたとのこと。
そしていつか俺が個室に入ってる時に声をかけようと思ってたらしい。
車イストイレに行こうかと言われそこに入ったら何をするかわかっていてドキドキしてたが今まで覗いたりAVで見てきただけで
そういう経験は全くなかったし戸惑ってたが「君のやりたいことしていいから」と言われ俺も我慢できなくなって一緒に入ることになった。
ドアをロックしたらその人は「何がしたいですか?」と聞いてきたのでしばらく考えて「舐めてもらってもいいですか?」と言った。
すると「いいですよ、自分で下ろします?」と聞いてきたので「ハイ」と言って自分でズボンとパンツを下ろして
すでにギンギンに勃起済みのチンコを出した。「おーすごいですね。立ったままでします?」と聞いてきたので「はい」というと
「そしたらそこにもたれて貰えますか?こっちもその方がやりやすいんで」と言われて壁を指したので壁にもたれかかった。
そしてついにしゃぶって貰えるときが来た。どうなるんだろと心臓バクバクだったが、
まず、すでに勃起してるチンコを握られゆっくりと上下に動かして我慢汁が出まくってる先を舌で舐めてきて
すぐにチンコ全体をくわえて顔を前後に動かしてきた。
口の中でも舌を動かしてたのでたまらなく気持ちよく「これがフェラチオかぁ」と感動してると今度は片手で玉を揉み揉みしてきた。
「おっ!こんなこともやってくれるのか」と思い全く俺はそういう経験ないのに「この人は相当こういうことしてるんだろうな」とわかるレベルだった。
しばらくそういうことが続いてると「僕のを舐めることできますか?」と手コキをしながら聞いてきた。
しかし少し抵抗あったので正直に「すいませんが、こういうこと初めてなのでどういう風にしていいかわからなくて」というと
その人は少し笑って「そうですよね。ごめんなさい。じゃあ僕も君のを舐めながらオナニーしていいですか?」と聞いて来るので「もちろんいいですよ」と言った。
すると「ちょっとごめん」と言って手コキを中断して立ち上がってズボンとパンツを下ろしたが
その人も同じくすでにフル勃起で大きさも俺と同じくらいだった。
「俺のをしゃぶりながら勃起してたのか」と思うとうれしくなりその人は片手で自分のをシコシコして再び手コキやフェラが始まるともう我慢できなくなり
しばらくして「もう我慢ができません」というと「口の中に出していいですよ」と言ってきたので、その人の口の中にいっぱい出してしまった。
その人は俺の精液を丁寧に掃除までしてくれ全部飲んでくれた。その後俺のチンコが萎える前に
「ちょっとくすぐったいけど我慢してくださいね」と言って俺のチンコを握る力が強くなりまた口に含んでしゃぶり、
その人も我慢できなくなったのか「行きそうです!」と言っていっぱい床に出してしばらく余韻を楽しんでるのか空白があった後「すごく気持ちよかった」と言った。
俺もなんか言わなきゃと思って「こんなに気持ちよかったかとはありません」と言うと「ありがとう」とその人は言った。
お互い最後の処理やズボンをはいて床の掃除をしてるときにその人は「また逢えますか?」と言ってきたので
俺も本当にこんな気持ちよかったことはなかったので「もちろん」と言って連絡先を交換し誰もいないのを確認して俺から先に出て別れた。
しばらくその人が出てくるか遠くから見てたが出てこなかったので「また誰か来るのを待ってるのか口をゆすいでるのか」と思ったが
少し賢者モードに入ってるのでその人が出てくるのを確認する前に帰ってしまったが
「今度逢ったときは俺も今度はしゃぶらなければいけないよなぁ」と思ってる
かなり長くなりましたが最後まで読んでくれてありがとう