夜中のビルで待ち合わせしたのは、銀色の髪にカラコン入れている、色白のアニメキャラのような学生でした。ゆっくりと歩いて行くと、彼はしゃがみこみます。メールでやりとりしたように私はドキドキしながらチャックを下ろすと、彼は待ち焦がれたように、パンツの中から私のイチモツを取り出してそのまま口に入れてしゃぶり出しました。完全に勃起した私のイチモツをしゃぶりあげて、充分味わった後「飲みたい」と言うので私がしごいてイキそうと彼に言うと、口の中にイチモツを全て飲み込むように含み、私の精液の直撃を受けます。ごくんごくんと聞こえそうなくらい全て絞り出して飲み込んでくれました。