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犯され日記(初音)

投稿者:とん   ton-aido
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2014/04/13 21:14:15 (9ygPy0Al)

またも調教の日を迎え、主からの連絡を待つ間、鬼畜親父達に連れて行れた公園をネットで調べてみました…

《陵○公園》と言う発展場でした…

もはや自分はガチゲイなんだと実感し何とも複雑な思いで主の到着を待っています…

「とーん君!」

待ち合わせ場所で小柄で童顔、ちょっと肉付きの良い女性に声を掛けられました。

{…誰?}

「へへっ 今日はあたしとご主人様で君を虐めてあげる予定だったんだけど、来れないんだって。ご主人様…『好きにしていい』て言うから来ちゃった…」

初音さん…以前、何度か主が僕の調教に連れてきた女装子の《初音》でした。いつもは音ゲーのコスプレをしていたので、識別できませんでした…今日は清楚系なお嬢様みたいな格好です。

「アハハ 解んなかった?ちょっとショックぅ ねぇ… とん君…今日はあたしとデートしよっ」

彼女は「軽~い」ノリで僕を誘います。

「大丈夫! 勿論ふつーのデートなんかしないから…ど変態な君とふつーのデートなんかしたら怒られちゃうから…ご主人様に…」

彼女は僕の手を引き駅の方に向かいざま、小声で僕に耳打ちします…

「覚悟しときなょ… 変態坊や…」

今までの軽~い女の子の口調とは別物な野太い声で囁き手に持っていたスポーツバックを僕に持たせました…

電車の中でも彼女は饒舌でした。

「この間、お友達の方にも虐めて貰ったんだって?あの人しつこいでしょ? おしっこ飲まされた?アナルフィストはもう済んだ?」

臆面も無く酷い質問をしてきます…周囲の人の怪訝な視線が痛い…

「今更、何照れてんのよー。発展場で知らない人にも掘って貰ったんでしょ? 照れとか自我とか持ってちゃ駄目だよ…肉便器は」

僕の調教内容・過程は筒抜けの様です。

「喉乾いちゃったなーお茶飲もうか」

○川駅で電車を降りました。駅ビルの○ミネに入ります。

「っと その前に…」

彼女に手を引かれ○ミネの男子トイレに2人で入ります。実態は男とはいえ、彼女は完全女装してるというのに…誰か見られたらどうするつもりだったんでしょう…

そんな事、気にもしていないようです。最早「天真爛漫」を通り越した「ブッ飛び」ぶりです。

「さーて… どんだけ拡張されたかな…君のケツマンコ」

彼女は僕の背面にしゃがみ、ジーンズとパンツを摺り下ろします。

「じゃーん! バイブレーター」

○ラえもんの語り口でお馴染みの淫具を取り出します。

「んふぅ 本当に女の子見たいだね 君のお尻…さぁ…いい子にして喰わえ込むのよぅ」

彼女はローションの入った小さなベットボトルを取り出し、僕の尻穴に塗りたくると容赦なくバイブレータを埋め込みました…

「うふっ…外れないようにコレも嵌めてあげるからね…」

バックから革の貞操帯?のような責め具を取り出し僕の股間に装着し終わると彼女は立ち上がり言います。

「んふぅ… 久しぶりに君のケツとチンポみたら興奮して来ちゃった…ちょっと舐めて…」

彼女がスカートをたくし上げ、パンティを下ろすと股間には赤黒く猛り勃つ淫茎が現れるました…僕は無言で言われるまま
淫茎を口に含みます…

「美味しい? ねぇ美味しいの…? 君は今何をしてるの? 誰の何を喰わえてるねかな? 言ってご覧なさいな…」

「貴女のちんちんを…喰わえています」

「ん~だめだなぁ あんまエロくない…もっとボキャブラリーを駆使して『いやら~しく』言いなさいな…」

「み、ミク様のおちんぽさま、先っぽからぬめぬめしたイヤらし美味しいお汁が出て美味しいです…」

すると僕の頬を「ギュっ」とつねり、足でぺニスを踏みつけて彼女が言います。

「間違えんな! あたしは初音。は・つ・ね。お店でも初音なの!」

そう言うと膝まで下ろしたパンティを全て脱ぎ取り、膝まづく僕の肩に片足を乗せて続けます。

「穴も…あ・な・も…」

言われるまま僕は彼女の股間に顔を埋め陰嚢と肛門に舌を這わせました…

「ぴちゃ…ぴちゃ」

卑猥な音がトイレに響きます…

「ぅん? ちょっと君の口、乾いてるね? ご主人様達に水分抜かれすぎたかな? あーんしてごらん…」

そう言うと彼女は僕を股間から引き離しまします。

言われるまま口を開け上を向くと…彼女は「ぐちゅぐちゅ」と口に溜めた唾液を「だら~ん」と僕の開口に滴らせてきます…

生暖かく「ねちゃねちゃ」した粘液が僕の舌上に「ぽたり…ぽたり」と垂らされました…

最後の一滴が肉便器に納められた後、彼女は自らの赤黒く筋の浮かぶ怒張
を僕の口に再び押し込んで言います…

「この位…ぬるぬるしてた方がいいわぁ… でもまだお湿りが足りないわね…」

そう言うや否や温かい液体が口内に流し込まれました…

「全部…全部飲んでね…肉便器ちゃん…溢すと汚れちゃうわよ。今日…今日1日はね…君はあたしが出したものは全部体内に吸収するのよ…肉便器ちゃん!」
 
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10
投稿者:(無名)
2014/04/16 23:04:38    (ARqsJ./J)
初音さんのオチンチン咥えてオシッコ飲みたい・・・
9
2014/04/16 06:14:10    (KDJqlSHS)
鬼畜親父の激しい調教が、やっと終わりましたね。調教診察台は、スゴいね。体験してみたいです。もちろん、とんさんと一緒にね。
8
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/16 01:05:24    (vhowhZgR)
[続きです]

鬼畜親父は大股を開き、赤黒い隠茎を晒して失神する「少女の顔をした少年」の腹に撒き散らされた潮を手ですくい、「じゅるっ」と飲み込みました…

「何だろな…この潮ってのは…俺は我慢汁が溜まって一気に出た物だと思うがね…」

そう言ってグッタリしたままの彼女を抱き起こし肩に抱えて別室に連れていきました…失神しても調教は続くようです…

暫しの間を置き、鬼畜親父が戻ってきました。そして僕もまた彼女と同じように抱えられ、別室に持って行かれました…

別室では彼女は診察台のような器具に拘束されていました…脚は「M」の字に開脚され、腿と足首を麻縄で固定されています…

腕と胴体は器具の背もたれごと麻縄でぐるぐる巻きにされ、まだ失神中の彼女の体勢が崩れ無いように施されています…

器具には椅子部が2つあり「普通の診察台」では無いことが解ります…

鬼畜親父は僕を床に転がし、「診察台」に付いた2つ目の椅子に彼女と対面して座りました。

椅子の下にはレールが敷かれ、椅子自体がスライドするようです…

鬼畜親父は自分のちんぽを手で擦り勃起を助長さながら椅子をスライドさせ彼女に近づきます。そしてちんぽを彼女の穴へと挿入しました…

根本まで挿入されても彼女は覚醒しません…僕の不安を他所に鬼畜親父が言います…

「ひっひっひ 見てな… 便利だぜ これ」

椅子の脇には操作盤があり、鬼畜親父はスイッチをいれます…

「ガシャ ガシャ」

機械音と共に椅子部が自動的にスライドしました。どうやら、この器具は男女が「横着セックス」をする為の物のようです…

尻穴を犯されても初音は目覚めません…鬼畜親父は構う事無く彼女のケツを犯しています…

「おぉ… いい… へへへっ いいぜ…あぁ…」

鬼畜親父はまるでダッチワイフを使っているごとき態度です…

「ひっひ… イっちまったら勿体ねえから止めとくか…」

初音のケツを堪能した後、そう言ってちんぽを引き抜いて椅子を降りました…

鬼畜親父は床に転がされた僕をひょいと抱えて空いた椅子に僕を座らせ、初音と同じように緊縛固定します…

そしてバッグから双頭ディルドを取りだし僕と初音の穴を連結させました。僕は彼の意図を理解しました。

2匹の玩具に施される拷問装置は其だけではありません。「小さな革の手錠」のような物がバッグから取り出されました…
小さな2つの革製リストバンド状の物がチェーンで繋がれています…

「これはアイツの手作りだぜ… 本当に変態だよな…」

「アイツ」とは「主」の事でしょう…

鬼畜親父は僕と彼女のぺニスに「ちんぽ錠」を掛けました。

「自動尻穴連結兼隠茎錠拷問装置」のスイッチを入れると鬼畜親父は冷蔵庫からビールを取りだし鑑賞し始めました…

「あっ… あっ… あぁぁ」

僕が声を上げると鬼畜親父は立ち上がり、装置の速度を上げます…

「ひぃっ! だめっ!… あぉ!…ぎゃぁっ!」

僕の悲鳴でようやく初音が目を覚ました…そして直ぐ様、自分の置かれた状況に気付いたようです…彼女もまた悲鳴をあげ始めました…

「あぁ!…何これ! 嫌っ! あぁん…」

鬼畜親父はニタニタしながらビールを飲み鑑賞しています。

ひたすら…ただひたすら僕らは機械による拷問を
受け続けました…鬼畜親父は鑑賞に飽きる度に蝋燭責めや鞭打を追加して責め続けます。

余りに強い刺激に2人共に失禁し、その度に鞭で打たれました。奴隷2人はちんぽからお互いの身体に液体を掛け合い、それはもう、精液か尿かカウパー氏線液なのか区別もつかない程に混濁していました。

「もぅ… 許して… お願い… もぅ止めて…」

初音は泣き始めましたが鬼畜親父は許すどころか器具に乗り上げ、不安定な体勢でぺニスを口に押し込み初音を黙らせました…

大粒の涙を流し、鬼畜親父に口を犯され吐瀉物を溢れさす初音を見て、僕は何度目か解らない射精をしました。

鬼畜親父はその後、僕と初音の口を交互に犯し、最後に僕の口に射精しました…

憔悴した僕ら2人はケツを繋げられたまま寝てしまったようです…

時刻はもう明け方となり鬼畜親父が言います。

「まだまだ調教したりねえんだが、今日は仕事でな そろそろ勘弁してやる。」

シャワーを浴び服を着てホテルを出ます。

鬼畜親父は僕らを駅で落として去って行きました…

僕と初音は一言も会話しませんでした。改札を入り、どちらからともなく抱き合って舌を絡めた長めのキスをして別れました…

[この項終わり]
7
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/15 20:15:44    (Jv0bIbT.)
[続きです]

「おー 潮吹いたぜ ちんぽ女… ひっひっひ…痙攣してやがる。」

そう言って鬼畜親父は射精直後な初音のぺニスを弄り始めました。

恐らく射精直後で敏感になっているであろう初音のぺニスに、彼女が放出した粘液を手に絡め鬼畜親父は初音を責めています…

「おぅっ! んぅっ! あぅ…あぅっ!いっ…いぁいぁっ…」

敏感なぺニスを責め続けられ、地獄の苦しみに彼女は狂い悶えています…

「どうした、ぼくちゃん? 休んでないでもっとほじれよ…ちんぽ女のケツをよ そしたらもっと潮吹くぜ…このちんぽ女…」

命令に従い、僕は再び「口ちんぽ」で彼女を責めます。

「おやおや ぼくちゃんのちんぽもガチガチで先っぽまで濡らしやがって… いいんだぜ…口のヤツじゃあなくても…本物のちんぽ入れてやれよ」

そう言って鬼畜親父は僕のぺニスを彼女の尻穴にあてがい挿入を促しました。

僕のぺニスが彼女の腸内にすっぽり納まった頃、鬼畜親父は四つん這いの彼女に跨がり僕と向い合わせになります。

僕の口から生える人口ぺニスを…

彼女の胎内から抜いたばかりの人口ぺニスを…

鬼畜親父は口に含みまました…

「ほら…どうした…もっと動いてやれよ…」

手足を麻縄で拘束されているので動きづらい僕は鬼畜親父にケツを「ピシャリ」と叩かれました…

鬼畜親父は僕の背後に廻り、僕の腰を掴み、前後に揺さぶって彼女のケツを刺激します…

その後、後背位で悶える彼女を抱き抱え、僕と結合させたたままクルリと仰向けにひっくり返します…2人の奴隷は、最早鬼畜親父の意のままに玩ばれるセックスドールに堕ちていました…

鬼畜親父はローターを3つ取り出し、まだ痙攣の治まらず正常位で喘ぐ彼女のちんぽにコードを巻き付けました。そして器用に震動部が亀頭に触れるように形を整えガムテープで固定しスイッチが入れられます…

「ぁぁ! あぅ あっ…」

悶え狂う彼女に装着されたボールギャグを取り外し言います…

「口も犯せ…」

言われるまま、僕の口から生える人口ぺニスを涎まみれの彼女の口に挿入して行きます。

「そろそら俺も交ざるか…」

そう言って鬼畜親父は再び僕の背後に廻り、僕のアナルに挿入しました…

鬼畜親父が振る腰のリズムに合わせて僕も腰を降り、犯されながら犯ししました…

「がっ… ぎっ… あがっ…」

人口ぺニスでまともに喘げない初音の身体は先程よりも激し痙攣し、そのぺニスからは「じわー」と透明な液体を垂れ流し、やがて動かなくなりました。

彼女が失神しても鬼畜親父は鬼畜的に僕のケツを犯すので、結果として僕は初音を犯し続けました…

「うぉぉ イくぞ!イくぞ!」

そう言って鬼畜親父のぺニスがドクドクと僕の尻穴に脈を打つのを感じ、僕も初音の中で果てました。

昼間、僕を凌辱した美しい女装子は鬼畜親父が犯す僕に上下の穴を犯されて失神し、種付けされたのでした。
6
2014/04/15 06:58:35    (0In2tPXG)
鬼畜親父がやってきたの?

これから、二人一緒に調教ですね。
5
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/15 01:02:23    (Jv0bIbT.)
[続きです]

河原を出て新○梅街道沿いをトボトボと2人で歩いていると彼女が言います。

「あ~ん 疲れたぁ」

彼女が駄々をこね始めた頃、視界にラブホが目に入り彼女は即座に言いました。

「入るよ♪」

人の事を言えませんが、あれだけ射精して、まだセックスするのかと思いました。でも僕はまだ一度も射精に到っていないので提案に合意します…

2人で部屋を選びます。
彼女はディスプレイでSM的設備がある部屋を見つけると即座に選択しました。

いつもの鬼畜親父逹との入室と違い、今日ばかりは周囲の目を気にする必要が無いので、ちょっと新鮮です。

入室していきなり調教が始まるかと思いきや風呂へ入れと言われます…

じゃあ遠慮なく。今日は青姦ばかりだったので埃まみれだし、口の回りは「鬼娘」のおしっこの匂いがしています…

風呂に水を張り、僕はゆっくり身体を温めました。少しの間、湯船で転た寝をしていたようです。

―――――――――――
長い入浴からでると
『少女の顔をした少年』が縛られていました…

白い胴体には麻縄が亀の甲羅を型どり痛々しく食い込んでいます…

手首と足首も麻縄で結わえられ、二の腕と太股が二重三重に括り付けられているので大きく開いた股は閉じる事が出来ないようです…

その股の中心からは今日一日、僕のを凌辱し尽くしたぺニスが先端をぬめらせて隆起しています…

首にはチェーン付首輪が掛けられ、口にはボールギャグが嵌められ、だらだらと涎を垂れ流しながら切ない目で僕を見つめています…

「ひっひっひ 今日はこいつと何発ヤったのかな? 変態ぼくちゃん…」

聞き覚えのあるこの声は『主の友人』…『鬼畜親父』さんでした。

「へっへっへ お前ら2人とも肉便器なんだから2人だけで交尾しちゃダメだろう? お前らの主人の承諾は得てるから楽しましてもらう」

そう言うや否や僕は彼女と全く同じ格好で縛り上げられました。

「お前の主人にまたお前を借りようとしたら、このちんぽ女と盛らしてると言うから車飛ばして来たんだ…このホテルと部屋を教えて鍵開けたのも、このちんぽ女だよ…」

「今日はお前らのケツ穴から捲って裏返しにしてやるからなぁ」

そう言って鬼畜親父は僕と初音を壁に並べて『ちんぐり返し』の格好にしました。そして鬼畜が取り出した物は『漏斗』…理科の実験で使う漏斗を僕と初音のケツに刺します…

「ひっひひ 先ずはおじさんの体液を吸収させてやるからなぁ…」

そう言って2人の漏斗に放尿し始めました…温かい液体が僕らの腸内に注がれて来ます…

「んぅ! んぅ!」

初音が身を震わせて何かを訴えようとしています…鬼畜は構わず放尿を続けると…初音は失禁し始めました…

「おっ♪ ちんぽ女 漏らしやがった…ちょうどいい…」

鬼畜は漏斗とセットであろうビーカーに初音の小水を採取し、それもまた僕らの腸内に注入しました…

「どうせなら、ぼくちゃんのも貰おうか」

そう言って僕のぺニスを摘まみビーカーを宛がいます…僕が拒否すると

「おら! 速く出せよ!出さねえと犬の小便注入するぞ」

と言い、僕はぺニスを強く握れました。観念した僕が出した小水も全て僕らのケツに注入されてしまいました…

「ひっひっひ どこまで我慢出来るかな?」

そう言って鬼畜は2人のぺニスを弄っています…この人、この間は「スカは嫌い」と言っていたのに…

「お前ら今日は肉便器で実験動物な。お前らの身体と穴で実験するから」

僕も初音も限界が近づき身体が痙攣し始めました。鬼畜は2人を達磨を持ち運ぶように風呂場に、それぞれ異動します。

風呂場で2人のボールギャグが外され、鬼畜のぺニスをご奉仕するように言われます…排泄しながらのご奉仕です。浴槽の縁に座る鬼畜のぺニスを2人で舌をから目絡めながら排泄をしました。

風呂を出て初音が四つん這いに転がされます…

僕のは口にディルドを…柄の方を喰わえさせられ、麻縄を何重にも巻き付け固定されました。

「変態ぼくちゃん…遂に口からもちんぽが生えちゃったなぁ…せっかくだから、その口ちんぽでちんぽ女を犯してやれよ」

そう言って僕の髪を掴み、高く上げた初音のケツに近づけます…

ディルドが初音の尻穴にメリハリと埋まって行きます…超至近距離でディルドが初音の肉を掻き分けて埋没して行く様子が見えます…

「んぅ~ んぅ~」

初音が悶え声を発した頃、鬼畜のぺニスが僕のケツに入ってきました。鬼畜は僕を犯しながら、僕の後頭部を片手で掴み初音のケツ穴に埋まる「口ちんぽ」を出し入れしました…

「ほら…もっと責めてやれよ…」

僕は夢中で「口ちんぽ」で初音を犯しました。初音のちんぽからは…昼間と同じ透明な液体が流れ落ち、シーツを濡らしていました。
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投稿者:とん   ton-aido
2014/04/14 20:51:41    (AK/dn6m3)
[続きです]

真っ昼間の野外性交が終わり公園を出てました。何故か僕にケツバイブは施されませんでした。彼女は射精したので性欲が治まったからでしょうか…

彼女が僕の腕に手を絡めてくるので、そのまま睦まじく腕組みして街を歩きます。恋人同士に見えたでしょうか…しかし「この男」は僕のケツに射精したばかりなのです…。

「あ~ん…まだ足りないょぅ… 君の事、ギチギチに縛ってケツにおしっこ注射したぃなぁ…

1時間以上バイブでアナル責めてトコロテンさせるのもいいわぁ…

そうそう緊縛達磨で転がして、あたしの穴で逆レイプもいいなぁ…

あぁ想像すると勃ってきちゃう♪ またしたくなっちゃった…」

そう言うと彼女は「ビルとビルの隙間」へ僕を連れ込みます。

何を求められているの即座に理解した僕はしゃがんで彼女のスカートをたくし上げ、ノーパンでまたもや隆々と勃起したぺニスを口に含みました。

「あぁ…いぃ… 君の口マンコも… いぃ…」

僕の頭を両手で掴み、前後に出し入れしながら彼女は口淫の快楽を貪っています…

「じゅる… ぴちゃ…」

彼女のイラマ責めに応え、意図的に卑猥な音をたてぺニスを頬張る僕のシャツを彼女はたくしあげ
乳首を露出させました…

彼女はイラマチオを受ける僕の両乳首を指で摘まみ囁きます…

「おら… んっ… もっと舌使えよ… 奥まで飲み込みな… おぉ…ぁぁ…」

先程、僕のケツにたっぷり放出した筈の彼女のぺニスは再び僕の口に種を撒き散らしました…

僕は青臭く苦い彼女の粘液を無言で飲み込み、尿道に残る残液も吸い取りました…

「うふふ… また…これもね…」

そう言って射精後、軟化したぺニスからまたも小水が僕の口に注がれます…

「あー 気持ち良かったぁ… 何だかお腹空いて来ちゃった… ねぇ ご飯食べ行こう♪」


僕は一杯…
お腹一杯…
彼女の排泄物で一杯…

そんな事お構い無しで彼女は昼食を取る場所をスマホで物色を始めました…

駅ビルの洋食店で昼食を取り再び街へ。

「ねぇ… どこ行こうか? 映画でも見る? でもこの辺でセックスできる映画館てあるかなぁ… やっぱり上野行かなきゃダメよねぇ… でも上野だと、あたしもヤられちゃうから落ち着いて君を調教できないだろうしなぁ」

彼女の基準は常にセックスに有るようです…

「よし 決めた! 河原へ行こう! 川の畔でセックスしよ…」

キオスクで新聞を購入し、駅前からタクシーで○摩川へ向かいます。

河辺の草むらに新聞紙を広げ、2人共下半身裸になります。

「しゃがんで、しゃがんで~ とん君のちんぽ、あたしの穴で食べてあげるから…」

彼女の言う通り、胡座に座る僕の上に向い合わせで彼女はケツを下ろし「ぬぷぬぷ」と彼女の穴は僕のぺニスを飲み込んで行きました…

「ぅん… 君は動いちゃダメだからね… 勝手にイったらお仕置きするょ あたしの穴で君を犯したげるから…」

そう言って彼女は自らスカートの裾を捲り上げ僕の座上で腰をグラインドさせ始めました…

対岸では釣り人が僕らの性戯を鑑賞しているのが解りましたが…既に恥ずかしい等という稚拙な感情も起こりませんでした…

「んぅ… あぁ… おら…勝手にイくなょ… んふぅ… イったら殺すぞ… ぁぁぁ…」

彼女は自らの指をしゃぶりながら腰を振っています。何度も射精した筈の彼女のぺニスがむくむくと硬さを取り戻す様が目の前に見えます…

「ピュー ピュー」

僕らの情事を対岸の釣り人達が口笛で冷やかしています…よもや男同士のケツゴウとは知らずに。

「んぁ… 触れょ… あたしのちんぽ… ぁぁ… 触れょ… お前は… んぅ… イくなょ… お前は今…あたしの道具だから…」

身体をくねらせ彼女の命令に従い愛撫をします…

「あっ! あぁぁっ! うぎぅっ いぎっ」

奇声的な呻きと共に彼女の身体が痙攣し、彼女のぺニスからは普段の精液とは違う透明で水っぽい液体が「じゅわりゅわり」と断続的に僕の腹へ放出されました。

その量は通常の射精よりも大量で、僕の服上に水溜まりが出来る程でした…

彼女は暫く僕の腹上でぐったりした後、自分で撒き散らした恥ずかしい液体を口で吸い取り、口移しで僕に飲ませました…

3
2014/04/14 06:50:06    (3fJGBDN1)
女装っ子も、かなり鬼畜な面がありますね。

野外でやるのは、勇気あるなぁ。
2
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/14 00:50:49    (AK/dn6m3)
[続きです]

「うぐぅっ…ごふっ」

涙を浮かべて嚥下する僕を「鬼娘」は爛々とした加虐の眼差しで僕の瞳を見つめながら熱い小水を口内へ注入して行きました…

まだ飲みきれぬ小水を含むままの僕の口に「鬼娘」は肉棒を深く押し込んで言います…

「あたし…喉が乾いちっゃったなぁ。 ああ…君は乾いてないね くすくすっ。でもあたしは君に飲ませる分作らなきゃだから☆ ぼ・う・こ・う・に♪」

そう言って彼女は脱ぎ捨てたパンティを掃き直し、僕の股間に装着した革ベルトをきつく締め直し
ました…

そして僕にジーンズを掃かせ、腰のベルトを締めると

「これでよしっ☆」

と言い、自らの小水にまみれた僕の口にキスをしてきます…

「ちゅうぅ ん… れろっ…ちゅぱっ」

突然の甘いキスに酔う僕の尻穴を強い振動が襲いました…

「ヴィィーン!」

僕に抱き付き、舌を絡める「鬼娘」は言います…

「くすくす…言い忘れたけど、リモコン式なの…君に刺さってる奴…たまにスイッチ入れて悪戯するから、可愛く哭いて悶えてね☆ くすくす…」

遠慮も警戒もせず、個室の扉を一気に開け、小便器で用を足す人を気にも留めず、「鬼娘」は僕の手を引きトイレを後にしました…

駅ビルの喫茶店に2人で入り彼女はチョコレートサンデーを頼みます…

「あーん…また太っちゃうぅ」

彼女はニコニコして食べ始めています…

{そんなんじゃ 取れなくない? 喉の乾き…}

…と突っ込む勇気はありませんでした。

紅茶を啜る僕に彼女が言います…

「食べるぅ? はいっ あ~ん☆」

身を乗りだし口を開け、彼女の掲げるスプーンを口に入れようとした時…尻穴のバイブレータが振動し始めました。

いつの間にか頬杖を突き
卑蔑の表情を浮かべた彼女が言います…

「どうしたのぅ? 食べなよぅ… 美味しいよ。 あらっ?美味しいのはケツマンコの方かしら? くすくす☆…」

僕は目を閉じてスプーンのアイスを口に入れました…

「うふっ 美味しいねっ 上の口も…下の口もっ♪ せっかくだから、このアイスも入れてあげようか? 君のケツマンコに… くすくす…」

「楽しいわぁ♪ 本当に良い肉便器に成れた見たいだね? ご主人様に感謝しなくちゃだね」

鬼娘は語り始めました。

「さっきも少し話したけど…あたしね、お店で働いてるの。風俗の。ご主人様はお店のお客様だったの。何度か指名してもらって誘われたって訳…『奴隷にならないか』てね」

「あたしは奴隷になって良かったと思ってる…あたしはね…セックスにはね…性差なんて無いと思ってるの…

男も女も、結局粘液が触れ合うと性感は感じてしまうものなのよ。

男と女が番(つがい)になる事が正常という考えは先入観…周りの人が植え付けた先入観。

ノーマルの人だって、いつ同性愛の快楽に堕ちるか解らないわ。でも先入観のおかげで背徳感が生じて快楽が倍増する事も確かだけどね☆」

解ったような…
解らないような…
性愛概論を「鬼娘」は展開します…少なくとも昼前の喫茶店で熱弁する内容ではありません。

「あたしは男も女も親父も少女も少年も好き…

『凌辱する』のも『調教される』のも『挿入する』のも『挿入される』のも…『凌辱しながら調教しながら挿入しながら挿入する』のも好きよ」

チョコレートサンデーを食べ終えた彼女が言います。

「次は公園行く☆ …何よ『またか?』て顔してるし…臆するな少年!今日も良い青姦日和だ♪」

駅ビルを出て北へと向かいます。行き先は○和記念公園…サイクリングコースの芝生へ2人で座ります。

彼女は僕に抱き付き再び唇を奪われました。

「ぅん… くちゅっ… あたし…キス大好きなの…ぴちゃぴちゃ… 君は…ぴちゃ…嫌い?」

恋人のようなディープキスの最中でも「鬼娘」は容赦無く僕のケツに埋められた淫具のスイッチを入れます…

「ぴちゃ… ん… 哭けょ… ぺちゃ ほら あたしに聞かせて ぴちゃ… ほら舌だせょ ぺちゃ…」

「んふぅっ あぁ… ぴちゃっ だめ… お尻が…」

「うふっ お尻って気持ちいぃわよねぇ… 男に生まれて良かったよねぇ あたし達… 世間の大多数の男はお尻の良さを知らないなんて不幸よねぇ…」

そう言うと彼女はパンティを脱ぎ捨てて僕に馬乗りになりました。

「あたしの穴も気持ち良くして… あたしのアナル…」

彼女は馬乗りで僕の顔に尻穴を押し付けて来ます。僕は懸命に彼女の穴に舌を這わせました。

「ふぅっ ふぅっ」

彼女は顔面騎乗でアナリングスをさせながらぺニスを擦っているようです…

「とん君を犯したくなっちゃった… 脱いで… 全部…」

{ちょいくらなんでもそれは無理では…真っ昼間だし}

そう思った矢先、自転車がこちらに向かって来るのが見えました。行為を止めると思いきや「鬼娘」は強制アナリングスを止めません…

自転車は僕らの脇を通り過ぎて行きました。じゃれ合うカップルに見えたのでしょうか…?

「しょうがない…」

「鬼娘」は呟くと僕を木陰に連れ込みます。木に手を突き尻を突き出すように命令すると僕の服を全て脱がせました。

「あら~ すっぼんぽんよ~ どうしたのぅ? こんなにちんぽ勃てて… 君はこれからあたしに犯されるのよぅ」

そう言って革ベルトとバイブレータを外します。彼女は自らスカートも脱ぎ捨て、下半身全裸になりました…

「入れるわょ… あたしのちんぽ… ぅん… ほぅら…入ってるぅ」

ゆっくりゆっくり、彼女のぺニスが尻穴を侵食して来ます…やがて根元まで埋没させると激しく腰を振り始めました。

「ぱんぱんぱん」

彼女が打ち付ける音が林に響きます。

「おぉ いい おら… 哭けよ… いいんだろ… はぁはぁ」

射精感が近づくに連れ、彼女の口調は男性化して行きます…彼女は背後から僕のぺニスを弄りながら激しく動物のように僕のケツを掘り続けます…

次第に僕も射精感が高まった所で彼女が囁きます…

「おら… イけよ… 一緒に… ぁぁっ イ…イく」

ドクン…ドクンと彼女のぺニスが僕の中で脈を打つのを感じ、僕も射精しました…若さなのか彼女のぺニスは射精しても暫く硬さを保ち、交尾したまま動きませんでした。

やがて彼女がぺニスを抜くと鬼畜親父達に比べ多量な精液が僕の穴からドロっと流出するのが解りました。

彼女はぺニスを僕の穴から抜き、無言で僕の口元にかざすので、僕も無言で求めに従い口に含みました。

辺りは2人のすえた精液の匂いが立ち込めていました…
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