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犯され日記(公衆便所)

投稿者:とん   ton-aido Mail
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2014/04/10 22:48:49 (eKggqjRH)

今日も「主」と「先日の男性」を交えて調教を受けてきました。今日の調教は僕にとって大変ハードなものでした…

鬼畜親父達は待ち合わせ場所に先日同様ワゴンで現れ引き摺り込まれる様に拉致されました…

「やあ 変態ぼくちゃん また遊んでやるな…どうせあれから思い出してマスかいてたんだろ? ひっひっひ また絞り取ってやるからなぁ…」

男性はニヤニヤした顔で続けて言います…

「お前好みの親父は見つかったか…?」

今日…調教の約束をする時、『もう1人、S男性をサイトで見つけて連れてこい』 と指示を受けていたのです…

見つかりませんでした…こんな怪しい募集でS男性が見つかる訳ありません…

そして命令を守れなかった僕は厳しい「お仕置き」を受けたのです。

「その辺を歩いてる奴に声を掛けてしゃぶらせて貰え。○○駅前にに公衆便所があるだろ? あそこへ連れ込んでしゃぶってこい。何ならケツ掘って貰ってもいいぜ。ひっひっひしゃぶる時は素っ裸になってしゃぶるんだぞ」

「出来なかったらまたお仕置きだぜ。そん時は素っ裸にひん剥いて車から放り出してやるから」

涙目な僕を鬼畜達は二人がかりで押さえつけズボンを脱がせました。

男性が鞄からタッパーと浣腸器を取り出して言います…

「これなんだと思う? これは俺のザーメンだ。ここ数日、ぼくちゃんを想像して抜いたヤツを溜めといた。へっへっ… ちゃんと冷蔵庫入れといたから。」

そう言って男性はタッパーのフタを開けます。

「うっへ~ 生臭ぇ~」

すえた匂いが車中に充満します…

二人がかりで僕を尻を突き出した格好に固定します。

男性は時間の経過で水っぽくなった精液を浣腸器に吸引しながら言います…

「後で新鮮なヤツも注入してやるからなぁ…ほれちゅぅぅ…」

生臭く冷たい液体を尻穴に感じます。

精液浣腸の最中、いつもの様に主にぺニスも弄られています。

「へっへっ… こいつ…絶対やるぜ…こうやって変態のスイッチ入れてやれば…これからお前はケツにザーメン溜めながら男を漁るんだ…どうせ声かけるのは親父ばかりだろ?精々、淫乱な顔して引っ掛けな」

主は僕のシャツをたくしあげ、男性が僕の腹部にマジックで文字を書きました。

「僕は変態ホモの肉便器です。好きに使って下さいませ」

アナルプラグと犬用首輪を付けられました。

「いいか…しゃぶるときは素っ裸になるんだぞ」

鬼畜親父達はそう言って僕を街に解き放ちました…

人通りは多いのですが…全然声を掛けることが出来ません…だって何て声を掛けたらいいのか…

停めた車中から鬼畜親父達が見ています…もし出来なかったら、あの鬼畜親父はきっと本当に僕を素っ裸で放り出されます…

意を決して1人目に声を掛けました。

「あのぅ… ち、ちょっとすみません…」

「はい?」

「しゃぶ…ら…て…下さ…い」

「はぁ?何っ? 聞こえないよ?」

「ちんちん…しゃぶらせて下さい…」

1人目の男性はギョッとして足早で駅へ逃げて行きました…

その後、2人目・3人目
…声を掛けても全く相手にされません。

「はぁ~? 何言ってんの?バカかお前?」

「来るなっ!変態!」

罵倒する人、無視する人…全く相手にされませんでした。

惨めです…
何で僕はこんなことしてるんだろう…

そう思うと胸がいっぱいになり涙が溢れてきました…

もう…30人以上声を掛けたでしょうか…変質者としてに通報されそうです…

会社員風の男性に声をかけました。30代位でしょうか?僕の嗜好よりちょっと若い…

「あ…あなたのちんちん…しゃぶらせて貰えませんか…?」

僕がそう言うと男性はまじまじと僕の顔を見つめ、少し考えて言います」

「これ、何かの撮影?それとも調教プレイ?」

脈がありそうだと思い、僕は答えます。

「撮影では…ない…です…」

「ふ~ん… どこかで女王様とかに見られるのかな? いいよ!しゃぶってくれ…」

男性は小声でそう言いました。

男性と公衆便所の個室へ。

「ごめんなさい…裸に…裸になっていいですか?」

小声で男性に耳うちすると男性ニヤリと頷きました。

僕は鬼畜親父達の命令通り全裸になります。男性はニヤニヤしながら見ていました。そして僕の腹部に刻まれた『肉便器の誓い』を見つけ卑蔑の笑みで僕を見ています…

僕は男性の前に屈み、男性のファスナーを下ろします。ブリーフをずらしてぺニスを取り出しゆっくり口に含みました。

徐々に男性のぺニスは僕の口内で硬い芯が通って行きます…丹念に丹念に僕は舌を使いました。

「うぅ…」

男性は少し呻き声を漏らすと僕の舌奉仕を中断させズボンとブリーフを一緒に膝まで下ろした後、無言で自らのぺニスを指差して奉仕再開を促しました。

男性の下半身全てが露になったので僕は舌を玉袋やアナルにも這わせます…

男性の息が荒くなって行くのが解ります。男性は両手で僕の頭を掴み、激しく前後へ動かし始めました。僕は素直にその動きに従い、歯が当たらないよう…唾液を出すようにして男性の発射を待ちました。

男性は声を殺しながら僕の口内と顔に生暖かい液体を放出して果てました。その後そそくさと着衣を正し、僕をトイレに残し無言で出て行きました。

男性が出て行った直後、隣の個室の扉が開く音がして鬼畜親父達が雪崩れ込んできます。どうやらいつの間にか隣の個室に潜伏していたようです。

鬼畜親父達はまだ全裸の僕を2人がかりでトイレから連れ出そうとします…

「ちょっ 見られちゃう」

車は公衆便所の側に横付けされていました
鬼畜親父達は無視して全裸の僕を車へ連行します

車中でいつもの拘束具を僕に装着しながら主が言います。

「これからはな…お前の脳内を調教して行く。お前は『自分の身体を使われると嬉しい』だろ?
それはな…優越感だ。自分が相手にとって魅力的であると感じる優越感だ。」

「そしてお前は魅力的な自分が大好きなナルシスト。お前はマゾヒストだが【魅力的な自分】を凌辱させている自分に欲情するナルシスト。」

「ナルシズムを被虐心へ昇華させる。まずはお前の自尊心を崩壊させてやる」
 
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14
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/12 10:03:39    (B64BpSbQ)
>ひろきさん
(//∇//)温かくて気持ちよかったです…
13
2014/04/12 06:57:01    (/fHq3F7q)
続き、ありがとうございます。
かなり精神的な調教になりましたね。初めて鬼畜親父のアナルを掘った感想は?

12
投稿者:**** 2014/04/12 06:02:46(****)
投稿削除済み
11
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/12 04:37:22    (B64BpSbQ)
[続きです]

再び車中に戻り主と鬼畜親父は運転交代です。後部座席で今度は主に虐められます…

主は背面座位で、すっかり拡がった僕の尻穴にぺニスを突き刺しました。
そしてコックリングで巻かれた僕のぺニスを弄りながら言います。

「公衆便所になった気分はどうだ…?」

「…う嬉しいです…」

「俺達のお陰で今日は4本もチンポ喰わえ込めたなぁ…」

「ありがとう…ございます…」

「今、思ってる事を言ってみろ…」

「…僕は…貴殿方の奴隷です…お好きにお使い下さいませ…僕は貴殿方の肉便器です…口に…ケツに…チンポに…好きな時に排泄して下さいませ…」

「ひっひっひ!だってよ!なぁ 次はどう使おうか? チンポにピアスでも付けてやろうか? それとも犬とサカらせるか?」

主は恐ろしい提案をして僕を虐めてきます…

車が停車しました。
場所は郊外のラブホテル。ああ…最後はここで調教されるようです。

部屋に連れ込まれウインドブレーカを剥ぎ取られます。手首を頭の後ろにクロスして固定されました。コックリングが外されます…今度は…何をされるのでしょう…

ケツにはお約束のバイブレータが入れられ、抜け落ちないようベルトで固定されています…

膝立ちの僕の前に鬼畜親父が自らのケツを両手で拡げ、後ろ向きでケツを突き出しました。

今日…何度も繰り返したケツ舐め奉仕です…鬼畜親父のアナルに舌を捩じ込んでいる最中、鬼畜親父は言いました。

「チンポ入れろ…」

何の事か解らず舌奉仕を続ける僕に主が言います…

「ひっひっひ… お前…これまで掘られたこたぁ有ってもケツ掘ったことねぇだろ… ほら…やれよ」

鬼畜親父のアナルに僕のぺニスを挿入させるようです…思考停止の僕は素直に命令に従います。

「ひっひっひ…変態ぼくちゃんのチンポ喰っちゃうぜー 俺のケツでなぁ」
主に背面から両手を押さえられた僕は命令通り巨大で浅黒い肉塊の間に、ぺニスを埋めて行きました。鬼畜親父のケツ穴はズブズブといとも簡単に僕のぺニスを飲み込みました…

「ほら…どうした?腰を振れよ!今日のお前は父親と同じ位の男のケツで射精すんだよ!」

鬼畜親父は不満げに言います。

「ぴたん ぴたん」

僕の玉袋が鬼畜親父に当たり音がします…僕は今ケツにバイブレータをはめられながら親父のケツを掘っているのです…

「もっと早く腰を振れよ!」

鬼畜親父は自らのぺニスを扱きながらピストン運動を要求します…しびれを切らした鬼畜親父は強引に後背位のままケツをで僕を押し倒し僕の上にに跨がりました。

そして騎乗位で僕のぺニスをアナルに飲み込み、自らのぺニスを扱いています…

そして主もまた、自らのケツを手で拡げ僕の顔に跨がって来ました…

鬼畜親父達は今度はケツ穴で僕を犯して来たのです…

「んぁぁん いイきそっですっ ああ!」

僕は産まれて初めて男性のケツでイきました…

その後、鬼畜親父のアナルから流れ出す僕の精液を吸い取り2人の小水で胃袋へ流し込まれ、長かった調教は終了しました。

この日はまた一つ…大きな一線を越えた気がしました。

[この項おわり]
10
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/12 02:52:51    (B64BpSbQ)
[続きです]

ここは高尾あたりのようです。小高い丘陵の様な人通りが無い道端に路駐し、主は運転席から後部座席へ戻って来ました。

主が無言で自らのズボンを摺り下げ、既に隆起したぺニスで僕の頬を「ピタン」と叩くので「無言の命令」の通りぺニスを喉深く喰わえ込みました…

四つん這いでぺニスを喰わえる僕の背面で男性が
僕のケツに悪戯を始めています…ピンクローターを入れられている様です…

それも1ケじゃない…
2ケ…
3ケ…
4ケ…

{ち、ちょっと…}

5ケ…

「あぅっ…」

6ケ…

「ひゃめっ…うぅ」

7ケ…

「ぃぎいぃっ…」

鬼畜親父は次々と僕の腸内へ淫らな異物を埋め込んで行きます…悲しいかな鬼畜親父達に拡張し尽された僕の尻穴は電動拷問玩具の全てを飲み込む事ができるようになっていました。

「ヴ~ィィィ~ン ガチガチガチガチガチガチガチガチガチガチ…」

7つの震動体のスイッチが入れられ、僕の腸内で震動体たちが爆発するように緩衝し合い、暴れ始めました。

「ぎゃぅぃぃっ!… うぶぅっ」

震動体の衝撃に思わず喰わえた主のぺニスを離し叫び声を洩らすと、「声を出すな」とばかり即座に顎を掴まれ口淫を強要されます…

前立腺の刺激に僕の射精の高まりを察知した鬼畜親父は僕の股の下から手を伸ばし、先日のコックリングを僕のぺニスに装着して射精管理を始めました…

主は僕の髪を掴み、無言で「口淫責め」を続けています…

鬼畜親父は自らの亀頭を僕の尻穴に当てがい、浅く挿入してきます。電動淫具で震動する僕の尻穴を「オナホール」として使っているのです。

イきたいのにコックリングで射精規制をされ、狂おしい感覚で身悶えする僕は…「考えること」を止めました…

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

辺りがすっかり闇に包まれた頃、石鹸水を浣腸され、僕は車外に連れ出されます。着衣はブカブカなウインドブレーカだけ。首にはまだ犬用首輪を付けられています。

2人の鬼畜親父達に挟まれ、人気の無い公園を連行されて行きます…

行き先はトイレ…また「公衆便所」です。鬼畜親父達は何故か女子トイレの方へ僕を連れ込みました…

そこで排泄後、その場でまた2人に前後を犯されます。しかも個室の扉は開けたまま。

鬼畜親父達は暫く肛交と口淫を楽しむと射精をすること無く行為を中断、僕の首輪のリードを引いて表に連れ出しました。

暫く歩きベンチに座ります。鬼畜親父達は僕を間に挟み、ウインドブレーカを剥ぎ取りました…身体に革の拘束具を巻き付け首輪で繋がれた姿が晒されてしまいました。

鬼畜親父は僕をベンチの上で四つん這いにさせ口淫を命令、今度は主がバイブレータで「ケツ遊び」を始めました。

{!…人がいる…}

確かに人がいます…男性が遠目で僕達の恥態を見てるのに気が付きました。しかしこの時、僕の思考は停止し「考えるこ事を止めた肉人形」でしたので鬼畜達の調教を従順に享受していました。

いつの間にか男性はすぐ側まで接近し、調教を鑑賞しているようでした。

「…使いますか?」

主が来訪者に信じられない言葉をかけます。

来訪者は無言で頷くと主と交代します。来訪者はズボンを膝まで下げ、ボケットから取り出したゴムを装着すると僕の背面からのし掛かり、ぺニスを挿入して来ました…

一心不乱に腰を降る来訪者に主が話しかけます…

「どうですかね? こいつのケツ 散々仕込んだから具合良くないですか?ど変態だから遠慮なく虐めていいですよ…」

答えるように来訪者が発声します。

「はぁ はぁ 何だ… お前… こんなに… なんて嫌らしいガキだ… はぁ はぁ ケツで感じてんのか…チンボ喰わえながら はぁ はぁ ケツ掘られてなぁ…」

来訪者は激しく出し入れ
して果てました。

主は来訪者から外したゴムを受け取ると僕の顎を掴み口をこじ開けて精液を流し込みました…

「こいつ大好きなんですよ…ザーメン。ほらっお掃除して差し上げろっ」

主の命令に従い、来訪者にお掃除フェラをした後、来訪者はペコリと頭を下げ無言で去って行きました。

もう春とは言え夜になり冷えた気温に耐えきれず、鬼畜親父達は撤収するようです。

ウインドブレーカのみの着衣を許され再び鬼畜親父達に車へ連行されました。
9
投稿者:とん   ton-aido
2014/04/11 22:53:36    (m/QQ5QRS)
[続きです]

「お前のナルシズムを崩壊させる」

そう言って「鬼畜親父達」は車中で僕の身体を革ベルトで拘束を始めます…

男性は「カチャカチャ」と拘束具の金具を固定しながら、僕の顔に付いた先程の男性の「ほとばしり」を舐めとりました。

後部座席で逆さまにされ
「ちんぐり返し」の格好です…

膝は畳んだ形でベルト固定、ベルトは腕・胴・首輪とが一体になっています…

誰かに見られたら言い訳の効かない恥態のまま、僕の尻穴に突き刺すためのディルドが取り出され「うにょうにょ」とシート上で蠢いています…

「へっへっ 生臭ぇなぁ~ さっき注入した俺のザーメンの匂いがするぜっ。さっきの奴に掘ってもらったか? へっへっ 調べてやるなぁ」

そう言ってまだ僕の尻穴に埋め込まれたアナルプラグが抜かれようとしています…

{プラグが刺さっている時点で掘られてないのは確定的なのに…}

そう思いましたが鬼畜親父達にとって、そんなこと等どうでもいいのです…只ひたすら言葉で僕を…僕の脳内すらも貶め、凌辱出来さえすればいいのだと理解し、それを享受しました…

まだ外は明るく、ややもすれば社外から可視できる状況で鬼畜と奴隷の変態的宴は…肉欲の獄卒と肉欲の亡者の宴は…続きます。

「ぬぽっ」

注入された精液と腸液で淫猥な音がしてアナルプラグが抜かれます。

「気になるか?表。 何人かには見られただろうなぁ ひっひっひ… ぼくちゃんの知り合いも居たかもなぁ 気にするなぁ 明日知り合いに言われちゃうかもな…『俺にもやらしてくれ』っな(笑) そしたらやらしてやれよ 俺達のザーメンまみれのケツでな。ひっひっ」

男性はぽっかり開き既にぬるぬるな僕の尻穴に中指を挿し込み中をかき混ぜる様に動かし始めました。

男性の中指が腸壁越しに前立腺を刺激します。ぺニスがムクムクと充血して行きます…

「へっ 本当にどうしようもないチンポとケツマンコだなぁ ほれっ しゃぶれっ」

男性はファスナーからぺニスを引き出し、逆さまな僕にフェラチオを要求します…僕は素直に求めに応じました…

男性は指による凌辱に飽きると先程から蠢くディルドを手に取り、僕の尻穴に飲み込ませます。片手で僕のケツを脇に抱え反対の手で激しくディルドを出し入れし始めました…

「ん~っ! ん~っ!」

強い刺激に堪らず呻いても許されず、口内のぺニスがより深く喉に押し込まれます。

「なあ、おい… そろそろ行くぞ」

主はそう言うと運転席に戻りエンジンを駆けました。

発車しても男性は「ケツ遊び」を暫く止めませんでした。

車はどこに向かっているのか…どうやら甲州街道を西へ走っているようです…

男性は「ケツ遊び」を止め、自らの着衣を脱ぎ始めます。太鼓の様な腹、毛深い胸、勃発した赤黒い陰茎を僕に晒しました…

男性は僕に施した拘束具のフックのみを外し、僕の四肢を解放します。そして首輪のリードを強く引き寄せ命令します。

「着くまで舐めろ… 俺の身体を舐めるんだ…チンポだけじゃなく身体中だぞっ 丹念にご奉仕しろな。 舐め犬ぼくちゃん」

後部座席にふんぞり返って座る鬼畜親父の足元にひざまづき、ご奉仕を始めます…どこから舐めたら良いのか…

迷う奴隷に鬼畜親父は命令します。

「先ずは胸舐めろや 俺の乳首舐めるんだ」

肥満で相撲取りの様な乳首に舌を這わせます…

「ぴちゃ…ぴちゃ… ちゅうぅ…ぴちゃ」

僕は思考停止した肉の人形となり、むせるような体臭のみを感じ、舌奉仕を続けます…

「ほらっ! 身体中つっただろ! 舐めろよっ 全身だっ」

言われるまま舌を首筋に…頬を伝って唇へ…鼻と鼻筋を頂きます…そして再び口元へ戻った舌を鬼畜の唇で捕らえ、溜めた唾液を「じゅるっ」と飲まされました…

僕が唇から離れようとすると再び口を吸われ、その度に唾液注入が繰り返されます…

鬼畜の「口吸い責め」を受ける最中、両膝立ちで伸び上がる僕の下半身で勃起したぺニスを手で悪戯もされます。

暫くの「口吸い責め」が終わり舌奉仕は再び上半身へ。僕の唾液がぬらぬらと黒々しい胸毛を光らせます。

鬼畜が両手を上げたので僕はその意味を即座に理解し腋へ顔を埋めました…かなり強い腋臭に僕はぺニスを更に硬くして其処を味わされます…

鬼畜が両手を下ろしたので舌は下半身へ。

ぺニスを頬張ろうとした時、鬼畜が言います。

「次は足な。 足の指舐めれや…」

鬼畜はシートにがに股で座り直し足先を僕にかざしました。

「ぺろぺろ ちゅぅ…」

鬼畜の足の親指をフェラチオします…足指の間も丹念にお掃除させられました…

「ケツもな…」

言われるまま僕の舌は脚を伝い、太股から肛門へ向かいます…鬼畜はがに股で自らの膝を抱え、舌奉仕を誘います…

鬼畜親父のぶよぶよな肉塊の割れ目の奥に、毛むくじゃらで赤黒い肛門が見えています…

僕は素直に穴に舌を這わせました。肛門のシワを一本ずつ…一本ずつ味わいました。

ケツ舐め奉仕は長く強要されています。鬼畜親父の吐息が激しくなり、いきなり頭を鷲掴みにされケツにぐいっと押し付けられました。

「はぁ はぁ へ変態が…美味いか…俺のケツ美味いのか!」

肉欲地獄へ堕とされた変態亡者には鬼畜獄卒に逆らう術などありません…その後も鬼畜親父の望むまま体臭香る肥満肉体へのご奉仕は続きました…

「そろそろ着くぞ」

イラマチオの最中、主が言いました。

「この先に稜○公園てのが有る。そこで責めてやろう。この辺はその変態坊やの家が近いぜ。知り合いに見られるかもな。 ま 見られて社会的に破滅したら俺達で飼ってやるか。ひっひっひ」

もう…どうなってもいいと思えました。

8
投稿者:ケイ   urakei Mail
2014/04/11 22:05:38    (H9iIAocW)
かなりの変態っぷりですね( 〃▽〃)
ハード過ぎて傷を負ったり後遺症が残らないように気をつけて下さいね。
7
投稿者:通行人
2014/04/11 22:01:41    (eBmwPaaj)
人には色々な性癖がありますなぁ、それにしても…
6
投稿者:ヒロ
2014/04/11 13:29:44    (z3L8kEqg)
信じる信じないは自由なはずですが、投稿者を誹謗中傷することはやめるべきです。投稿者を誹謗中傷している人達に果たしてこれだけの文章を書くことができるでしょうか。さらには実際に経験しないと書けないこともあるはずです。文は人なり、どれだけの文章を書けるかによってその人の人物像がわかります。低俗な誹謗中傷はやめるべきです。
5
投稿者:ルール
2014/04/11 09:48:19    (Ekc7yHm.)
スレが落ちるので自分の投稿の続きは、
レス投稿でして下さい。
意味が分からないなら辞めて下さい。
目立ちたいのは分かりますが、
利用者の側に立って投稿して下さい。
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