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(無題)

投稿者:れんすけ ◆xT1vGypOjM
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2014/04/03 23:57:43 (L6mV.RBn)
僕は所謂「食われノンケ」というやつで、恋愛対象は女性ですが、溜まっている時に抜いてくれるなら男でもいいという質です。付き合っている女性がいる今でもゲイ用の出会い掲示板に書き込み、一方的に抜いてくれる男性を探す事がやめられません。そんな僕の男フェラ初体験を書きます。◯学3年生の時の話です。

自分が登下校で利用する大きな駅のトイレの幾つかがハッテン場であるという情報は以前からネットで調べて知っており、当時彼女もおらず童貞だった僕は「この際舐めてくれるなら男でもいい」等と早まり、学校帰りの夕方にその駅のトイレの一番奥の小便器に陣取りペニス丸出しで小便をするフリをしながらゲイとの遭遇を待っていました。

このトイレは電車に乗り降りする客が使うメインのトイレからは離れた所に位置しており、利用者数は決して多くなく、用を足している人が常に一人二人いる程度の混み具合でした。

「ゲイは便器が空いていても興味のある男性の隣の小便器に陣取りチラチラとこちらの股間を覗きこんでくる」という事前情報をたよりに僕の真横の小便器に来る男性を待っていましたが、僕とは対極にあるあちら端の小便器で用を足す人ばかりでした。

流石にここまで空いていたらゲイの人も隣には来にくいだろうなと思ってあと5分だけ粘ろうと決めたその時、モコモコの暖かそうなダウンジャケットを来た老人が僕の隣の小便器で用を足し始めました。

老人はチャックから取り出したペニスを僕に見せつけるよう身体を少しこちら側に向け、クニクニと自身のやわらかいものを弄り始めました。

「この人は間違いないな」と思い、僕もアピールしようと思い緊張で縮み上がったペニスの皮を剥いたり戻したりしました。

この互いのペニスを見せつけ合う無言の儀式が30秒ほど続いた時、老人が僕のお尻をチョンとつつき、おいでおいでの仕草をしてからトイレを出て行きました。

それまで僕は行為自体はてっきり大の個室でやるものだと思っていたのでトイレの外に誘導された時は予想外で驚きましたが、老人を見失わないように急いでトイレの出口を出ました。

チラチラとこちらを振り返りながら老人が誘導してくれたのは地下の駐車場でした。老人の車はワンボックスの軽で、運転席より後ろ側の窓には全てカーテンが取り付けられていました。この車の中で初めて老人の声を聞きました。

「よくあそこで会って遊んでるの?」
「いや、今日初めてです」
「男とも初めて?」
「はい」
「女の子は?」
「……もまだ無いです。」

そんな会話をしつつ、制服のズボン越しに僕の股間を触っていた老人が「じゃあそろそろ」とばかりにベルトをゆるめたようとした時に僕は一つだけ言っておかなければならないと決めていた事を口にしました。

「僕、女の子が好きなんで、キスとか、僕の方からフェラとか出来ないけど良いですか?」

気分を悪くされるかなと思ったのですが、老人は「それはかまわないよ~」と全く気にしない様子で僕のズボンとパンツを一気に下ろしました。

この時点でも僕のペニスはまだ緊張で縮こまっており、老人は摘むような動きで僕の亀頭を刺激していたのですが一向に大きくなる気配がありません。

「ドキドキしてるよ。リラックスして。でも寒いしな~」
そう言うと同時に僕の小さなペニスを老人が口に含みました。

僕にとって感動の初フェラチオです。自身のペニスを手で刺激される事も初めてでしたが、くすぐったいばかりで性的な気持ちよさはありませんでした。でも初フェラは別次元でした。

老人は僕のやわらかいペニスを下の上でコロコロと転がすように弄んだり、カリの部分を舌先でチロチロと刺激したりしました。

「気持ち良いでしょ?ちょっと大きくなってきたね」
ちょっと大きくなってからギンギンになるのはすぐでした。

僕のペニスがフルボッキしてからは老人は頭全体を動かしてストロークするような動きを始めました。
この時点で既に僕は既にイキそうになってしまい
「ちょっと、もう出ちゃいそうです」と言いました
すると老人は動きを緩めるどころか、口では亀頭を刺激し右手で小刻みな手コキ、左手は玉を優しく包み込むようにして一気にスパートを掛けて来ました
「もうイッて良いんだ」と思った僕は老人の愛撫に身を任せ身体をくの字に折り曲げながら彼の口の中へ射精しました。



 
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4
投稿者:かず
2014/04/05 15:34:54    (Zjja07ux)
僕も同じ経験があるからよくわかります
3
投稿者:**** 2014/04/04 10:52:18(****)
投稿削除済み
2
投稿者:れんすけ ◆xT1vGypOjM
2014/04/04 00:30:56    (Pp3BlePY)
ビクビクと脈打つ僕のペニスを30秒ほど咥えていた老人が起き上がり、口の中に溜まっている僕の精液を見せてきました。

この時点で僕は所謂賢者モードであり、自分の何倍もの年齢の老人に一瞬でイカされてしまったこと、老人の体臭、自分の精液がその老人の口の中にあること、何よりも相手が男であるという事実に嫌悪感をいだき押しつぶされそうになっていました。
全く勝手な話ではありますが、自分を突き動かしていた性欲が解消された途端これです。

僕の精液をティッシュに吐き出した老人が笑顔で
「溜まってたの?すごいよ、量も濃さも。すく出ちゃったよね、ビューってオシッコみたいに」
と言うのに適当な相槌を返しながらパンツを探して履こうとしていると
「若いちんぽだからまだ出るんじゃない?もう一回いく?」と言ってきました。
この時点で僕は「一刻も早く帰りたい」と思っていたので
「もう出ないですよ~。満足しちゃいました。」とやんわり断ったのですが
「パンツ履くのちょっと待ってて、ちょっと休憩してもう一回いけるかどうか考えようよ」
と言われたので渋々同意しました。

その後、カーテンで隠された後部座席で上はワイシャツ下半身は丸出しの僕と、隣りに座った老人とで20分ちかく雑談しました。
雑談の最中にも老人は僕のペニスをじーっと見てくるので、恥ずかしくなって体育座りをしたり、脚を組んだり、ワイシャツの裾で隠そうとしたりしましたが、その度に老人は優しく僕の脚を開かせワイシャツを上げ僕のペニスを丸出しの状態に直していました。
その際にも老人は僕のペニスをちょこちょこと触っており、最初はやはり気持ち悪さの方が大きかったのですが、雑談の内容がエッチな方向になるにつれ「やっぱりもう一回触って欲しい」と思うようになってきました。

いざ二度目の決心がついたのですが、それをどうやって老人に伝えるか悩みました。
素直に「もう一回射精したい」と言えばいいのですが、口にだすのが恥ずかしくて黙ってしまいます。

察してもらうためにペニスを隠していた自分の手をどけ、脚を開き老人を見つめました。
「したくなったの?」
無言で頷く僕。
すると老人の顔がクシャっとした笑顔になり、半立ち状態の僕のペニスにしゃぶりつきました。

その後、一回目ほどではないにしろまたすぐにイカされた僕は今度はさっさとズボンを履き、老人と連絡先だけ交換して駐車場を後にしました。
その老人とは僕が◯学校を卒業するまでの間に30回以上は抜いてもらいました。
最後までキスを迫られたり、僕も何かしろというような事はありませんでした。
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