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2014/02/03 12:41:01
(J5JsaD5a)
バイト先の業務用機器を壊してしまい、弁償することに
なったが、オーナーの話では僕がとても弁償出来る金額じゃない
とのことで、「じゃぁ、俺の趣味に付き合ってよ・・」と、一枚の文章を見せられた。
(私の拘束されている姿を見てください。ホテルの部屋の鍵を開けたまま
にしておきますので、自由にお入りください。ただし、次の行為はお断りです。
①触ること②服を脱がすこと この二つは必ず守ってください。)
と書かれていた。バイト初日で初めて会ったオーナーがこんな趣味があるなんて
思いもしなかったが、これくらいなら弁償のためにやるしかないと考えた。
「若い子の姿見ながらオナって帰ってゆくだけだから。だけど、話しかけられたら
ちゃんと敬語で話すんだよ。万が一、嫌な事されても敬語で
断って。そうすれば止めるから」
要するに同性愛者の男の人のオナニーのおかずか、と思ったが、オーナーも
同性愛者なのかとも思った。
すぐにオーナーはホテルを予約してきたようだった。「今から行くよ」早速オーナーに連れられ、
とある汚いビジネスホテルにチェックインした。ビジネスホテル?ホテルの看板も何もなく、
どちらかというと、雑居ビルに近く、入り口も分かりずらい。中に入ると、部屋は一室だけで、
部屋の中には真ん中にふわふわの毛足の長い絨毯が敷かれ、
なんと十字架のような拘束具がついた板が部屋の壁にあった。
「・・・ここって何なんですか?」僕は恐る恐るオーナーに聞いてみたが、
オーナーは無視して、「シャワー浴びたらこれに着替えて」
と紙袋を渡してきた。それを持ち、浴室でシャワーを浴びた後、袋から服を
取り出すと、ジーンズの短パン、Tシャツ、それに露出度がきわどい
インナーパンツが出てきた。インナーパンツは、Tバックで、前はチンコが
ぎりぎり隠せる程度の布しかなかった。短パンもTシャツもきつく、着るとピチピチで、
短パンはハミケツになるし、Tシャツは白くて乳首が透けて見えるし浮き出てしまう。
オーナーは僕を十字架に両手足を拘束すると、アイマスクを付けさせた。
「じゃあ、始めるよ。俺は部屋から出て行くから。たまに様子見には来るよ。」
と言って、部屋のドアが閉まる音がした。