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2014/02/02 22:48:15
(A4xmQq2u)
ちょっと量が多くなったので
このスレに書いていきます。
とりあえず、話は戻ります。
ユウさんとシャワーを浴びていると
ほどなくして
ケイさんが入ってきたんです。
「よぉ、楽しんでるか?
二人共チンポおったてて
舐めねぇのか?ユウ、舐めてやれよ。」
「え?・・・・・・うん。」
僕はユウさんの舌使いに
手コキでの寸止めもあり
すぐに射精しました。
もうすでに8回?以上は
射精していました。
いくら精力剤を使ってるとはいえ
さすがに萎えてくるのが
わかりました。
でも、それを見るや
ケイさんは、浴室から出て
すぐに戻ってきたかと思ったら
あの漢方精力剤を持ってきたんです。
ほら、これでまた
勃起させろよ。
「は、はぃ」
僕は断れませんでした。
僕の身体を売るって
言ってしまったので
そして、錠剤をシャワーの水で
飲み込みました。
たつまでには少し時間がかかりました。
でも、ケイさんはたつ前に
ユウさんのペニスを
またフェラしろと言うんです。
僕は仕方なくしゃぶりました。
はじめは、普通だったのですが
そこでケイさんが
「ユウ、それじゃ
さっきのしてやれよ」
「え?ケイ、それはまずいよ。
また、ヒカルくん吐いちゃうでしょ。」
「いいんだよ。
ヒカルの身体は今は俺のものなんだから。
そのままやってやれよ。
・・・・・・いいから早く。
ヒカルもされたいよな?」
「ほぇ?、ふぁぃ・・・」
「もう、仕方ないね。
ごめんね、ヒカルくん。」
そう言うと、ユウさんは
僕の頭をがっしり掴んで
強く僕の喉を突いてきました。
「ぅグッ!ぼえぇッ!!」
僕はすぐに吐き出しました。
でも、今回は違いました。
「よく吐いたな。それじゃ
今から浣腸してやるよ。」
「え?!」
ケイさんはシャワーの
先端部分を外してホースだけにすると
僕のアナルにさしてきました。