1
2014/02/28 00:01:03
(a5yPNGjv)
今、願望が叶い帰宅したところです。
ここ最近、オシッコをかけられるエロDVDを見てから、沸々とオシッコをかけられたい願望がわいていました。
そして本日オシッコをかけたい方の投稿があり、思いきってメールを出しました。
メールのやり取り中から、太くて固そうなエロいオチンチンの写メや、射精後にオチンチンから垂れてる精子の写メを見て、変態スイッチが入り、自分のモノは勃起しパンツにがまん汁が染みてるのを感じました。
その後、夜の人気の無い野外で待ち合わせをし、実際に会うことに。
約束の時間になり、先に到着した自分はこれからのプレイを考え、興奮で勃起したまま待っていました。
程なくして、相手の方が到着。
すぐさまこちらは全裸になり、その男性が仁王門立ちになられた前にしゃがみました。
すると男性はズボンをおろし、パンツからオチンチンを出しました。
平常時から重量感のあるオチンチンを目の当たりにして、大興奮。
こちらはがまん汁を垂らしながら、しごき始めました。
仁王門立ちの男性は「オシッコ出すよ」「かけるよ」と言葉責め。
お酒を飲んでオシッコを大量に溜めて来られたという男性のエロいオチンチンから、温かいオシッコが出できました。
まず最初はしゃがんでいる足や下半身にオシッコが。
ピチャッピチャッと言う音や、温かさ、匂いに、おかしくなるぐらいの気持ち良さ。
次に男性はオチンチンを回しながらオシッコを出され、自分の肩から上半身のあちこちがオシッコまみれに。
そして最後は、口に向かってオシッコをかけられてきたので、口を開けました。温かいオシッコが口の中に入ってきて、他に顔にもどっぷりかけて頂きました。
オシッコを出し切った相手は、オチンチンを自分の顔に叩きつけて、オシッコを切りました。
そのまま男性は絞り切ったオチンチンをしごき始めました。
射精されると感じました。
その興奮で自分は相手の方のパンツの匂いを嗅がせてもらいながら、しごき始めました。
暫くして、男性は「イクよ」「出すよ」と言って、オチンチンを自分の口元に。
自分はまた口を開け舌を出して待ちました。
そこへ、パンパンに張った亀頭からドビュドビュっと精子が発射され、自分の舌や口内に。
とてもいやらしい匂いと味がしました。
最後は自分の舌で相手のオチンチンの先っぽをペロペロと舐め、精子を拭き取りました。
男性はオチンチンをパンツの中にしまい、帰られて行きました。
自分はそのまま、かけられたオシッコを感じながら、オナニーをして射精。
体を拭いて、冷めやらぬ興奮のまま帰宅しました。
初めてでしたが、また経験したいと思う程、貴重な変態な行為でした。