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2014/02/26 00:45:15
(EyUpObAU)
いろんな思いから、もう男性との行為はやめよう!
そう決めてから2年・・・
アナルが疼き、変態行為を欲する自分を抑えることが出来ず、アナルへの挿入を期待して発展場通いが始まった。
しかし、しゃぶられたり、しゃぶらされたりはするが、なかなか挿入してもらえる男に巡り合えず。
2年間の間に、すっかり身体も弛み、体重も増加し自信もなくなっていた・・・
男が好きなわけじゃない。アナルに本物のペニスを挿入され犯され感じ、男に舐められたり舐めさせられたり、付随する変態行為に脳が反応してしまうのだった。
アナルに、ペニスを咥え込んだ時のあの感触・・・
アナルがドンドン拡がり、濡れていく感触・・・
そして、アナルに突っ込まれている屈辱感・・・
たまらない・・・
早く誰でもいいから、あの感触を味合わせて!
アナルに本物をぶち込んで!
そんな願いが、ようやく本日叶いました。
発展場サウナの休憩室で、全裸でうつ伏せになり携帯弄ってると、背後からお尻を触り始めた男・・・
私の反応を確認すると、耳元で
「挿れて欲しいか?」
と、囁く。小さく頷くと、男は顔のある位置に移動し、
私にペニスをしゃぶらせる・・・フル勃起すると、
「ゴム持ってるんか?」
私はコンドームを取り出し男に渡し、同時にローションで自分のアナルを揉みほぐした。
コンドームを付け終えると、男は背後に回り私は四つん這いになった。
(お願い・・・萎えないで、上手く挿れてよ・・・)
男がグッと押し込んでくる。3度目ぐらいに、ズボッと亀頭部分?が入ってきた。
(あぁ~ついに・・・)
更に奥へと入ってくる。少し違和感と痛みに襲われる。
「すみません、久しぶりなんで最初だけゆっくりお願いします」
男の動きが止まり、ゆっくり馴染ますように挿れはじめた。すぐに馴染み始め、快感に襲われた。
ペニスが奥まで入ってくる・・・
(あぁ・・・気持ちいい~~)
アナルが一杯に拡がっている・・・本物の生温かい感触はたまらなかった。男が腰を振り始め、アナルにペニスが出し入れさせる感触が伝わってくる。
「あぁ~入ってる~」
我慢できず、声をあげた。すぐに、ネジが外れアンアンと
喘ぎ声をあげた。「チンポ気持ちいいですぅ~」声をかけてあげた瞬間、2人の見学者がいる事に始めて気がついた。
(み、見られてる・・・チンポ挿れられてるの、見られてる・・・)
更に興奮が増した。
何よりも、アナルが本当に気持ち良かった。男が抜いていいんか?と聞いてくる。
「いや!もっと突いて下さい・・・」
本音だった。激しく突かれ、自らも四つん這いのまま腰を振りまくった。見学者の60過ぎぐらいの爺さんが、チンポ出して近づいてきた。
なんでもよくなっていた。素直に口に咥えていた。男のペニスを舐めながら、突かれている自分に更に酔い興奮した。
なんて姿だろう・・・嫁にも、セフレにも、もちろん知り合いの誰にも見せられない姿・・・
ただ、一人だけカミングアウトして報告してる女性がいる。一度だけSEXした女性だ。この女性は、私が男と絡んでいる事に興奮するらしい。ついに挿入してもらったと、報告せねば・・・
散々突かれ、満足して帰ったつもりだった。
なのに、突かれたアナルが未だに疼きっぱなしだ。
今すぐにでも、突かれたい・・・
また、明日求めて発展場へ行ってしまいそう・・・