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2014/02/23 01:30:41
(qu4RPl/S)
コンビニでバイトしてる超かわいい子。
二十歳前後で小柄。名札にはこ○○みって書かれ
ていた。
気になって、気になって・・・
22時の勤務明け(調べたw)を待って待ち伏せ。
帰り道も調べておいた。
歩道橋の反対側からすれ違いざまに、声をかけた。
「ねぇ、ちょとお話ししない」
びっくりした顔がまた可愛い。
「え、何ですか?」
「いや、その学生さん?」
まるでイミフの不審者になるw
続けざまに「お小遣いあげようか」と言ってみた。
すぐに断られるかな、と思った。
しかし、自分を睨むように見つめ(そんな気がした)
逃げようとする様子がない。
「ちょっとだけでいいから・・」と言ってみる。
「おじさんゲイですか?」と聞かれる。
うん、まあそんなところ・・・と答えた。
少し強引に手を掴み、一緒に歩道橋を降りた。
降りるとスグに公園があり、お互い無言のまま
中に入る。
ベンチに座り、「ごめんね。」という。
「お小遣いくれるっていうんで・・」と返事。
ちょっと驚いたけど、経験ありそうな感じ。膝に手を
おいて、「うん、チンコ見せてくれたら、5千円あげる」
といい、反応を確かめながら股間へ手を伸ばした。
チンコを揉みながら、顔を見ると下を向いて恥ずかしそう
にしてる。かまわずファスナーを下げ、ブリーフの
上から揉むとだんだんと大きくなってきた。
「フェラしてもいい?」と聞くと、黙ったまま。
ブリーフからチンコを出し見てみた。
大きさはちょっと小さめかな。少し剥けた状態で、
上を向いている。
若い子はほんと元気がいいし、すごく固い。
顔を近づけ、先端を口に含むと「あっ、」と小さく
声が漏れた。
舐め始めてみると、少ししょっぱい味がした。
「寒いけど我慢してね」といい、ズボンとブリーフを
膝まで下ろして、本格的にフェラをすると、時々
小さく声を出していた。
20分以上たって「いきそう・・」と言うので、
バキュームフェラをしたら、口の中に出してくれた。
飲み干したあと、しばらく口の中で転がしたら、
身をよじって耐えていた。
用意していたウェットティッシュで拭いてあげ、
5千円を渡した。
しばらく抱き寄せて体をさすってあげた。