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2014/02/22 01:37:43
(CH3Jb7DL)
僕は高校の時一つ上の先輩達にいじめられていました。
いつも決まった三人で、雑用は基本でおもちゃ状態でした。
裸にされたり、先輩達の前でオナニーをさせられたりもしました。
最初はすごく嫌でしたが、主犯格暖暖の人にはたまに暴力も受けていたので恐くて反抗出来ませんでした。
でもこの時に自分のM性が開花してしまい、大笑いされている中でするんですが、何回かされてるうちに、脱ぐ時にはすでに勃起してしまうまでになっていきました。
三人の中では比較的優しいS先輩は、地元が一緒なので、先輩達と一緒に帰る時に、他の二人の先輩と別れるといつもホッとしました。
ある日S先輩と最寄りの駅に降りると、家に来ないかと誘われました。
他の先輩がいない時は優しいS先輩なので、頷いて先輩の家に初めて行くことになりました。
先輩の家はマンションで、その日は親は居ないようでした。
先輩の部屋に通され、飲み物を持ってきてくれて、雑談をしていると、僕のオナニーの話になりました。
「最近は脱ぐ時には完全に勃起しているよな」
と突っ込まれ、本当は興奮していることを白状してしまいました。
先輩も興奮するみたいで
「お前のセンズリエロいよな!今見せてくれよ」
と頼まれました。
二人きりで見せるのはもちろん初めてで緊張しましたがなんか嬉しくなってしまい、ズボンを脱いで、パンツを抜き取りました。シャツの前の部分を捲って勃起したチンポを見てもらいました。
「全部脱げよ」
シャツとTシャツを脱ぎ、靴下も脱いで全裸になりました。
「しこってみ」
僕は腰を突き出し、チンポを扱いて先輩に見せました。
S先輩は凄く興奮していて、僕の顔とチンポを交互に見ていました。
先輩達の前で見せる時は、イク時以外は声を出しませんでしたが、S先輩と目があったりすると凄く興奮状態になっていったので、おもいきりエロい声を出してしまいました。
「すっげえな!超エロいなお前!」
「いゃ…あぁーーッ!気持ちいいです!恥ずかしい!」
僕はどんどん盛り上がってしまい直ぐにいきそうになってしまいました。
「ダメです!我慢できない!いっちゃいます!」
言い終わらない位にビューッと出してしまい、フローリングの床を汚してしまいました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
と謝って、ティッシュで拭こうとすると
「舐めて綺麗にしろよ!」
と言われました。
躊躇していると
「サッサとやれよ!」
とお尻を蹴られました。
僕は四つん這いになり、自分で出した精子を舐めました。
先輩はベッドに座って僕が犬のように床を舐めているのを見ていました。
「もっとエロくケツを突き出してみ」
僕は先輩の方にお尻を向け、足も開いて目一杯お尻を突き出しお尻の穴を見せました。
S先輩に見られていることにまた興奮してしまい、お尻を振ったりして、エッチな格好を見てもらいました。
そんなことをしていると、興奮していき、また痛いぐらいに勃起をしてしまいました。
我慢出来ずに自分の精子を舐め取りながらチンポを扱いてしまいました。
「お前いじめられると興奮するのか?」
と笑いながら意地悪を言ってきます。
「俺のチンポでも舐めてみるか?」
精子を全部舐め取り、正座をしながらS先輩を見ると意地悪そうにニヤニヤしていました。
僕にとって先輩達のをフェラする妄想はずっとオナニーのオカズでした。
ものすごい葛藤がありましたが、ずっとこの言葉を待っていました。
「…舐めさせて下さい」
「ちゃんとお願いしろよ」
「S先輩のおちんちんを舐めさせてください!」
僕は土下座をしてお願いしました。
先輩は期待でなのか、顔を真っ赤にしながらズボンとパンツを下ろしました。
痛いくらいにカチカチのおちんちん。大きさは僕のより少し小さく感じました。
おちんちんを握って少し扱いてから真っ赤に膨張した亀頭を舐め上げました。
S先輩は、気持ち良さそうに吐息を漏らし、僕の髪を掴みながら喉奥を犯してきました。
腰を僕の顔に打ち付け、僕も嗚咽を我慢しながら喉を犯され続け、ものすごい快感に我慢出来ず、自分で扱いて直ぐに射精。また床を汚してしまいました。
「いくぞ!」
先輩は僕の口からおちんちんを抜くと、自分で扱いて顔に掛けてきました。
目にかかり、それが垂れて口に入りました。
「綺麗に舐めとってくれ」
僕は先輩のまだまだ大きいおちんちんを絞り上げるように精子を吸って味わいました。
「良かったよ。お前はどうだった?」
「すごく感じちゃいました。またして欲しいです」
「おう!また頼むよ!」
床を汚してしまった僕の精子をまた四つん這いになって舐めていると、先輩がふざけて僕の後ろに廻り、お尻におちんちんを当ててきました。
「あ…ぁん…」
「今度ここ使わせてくれよ」
「…はい」
僕はお尻を振って先輩のおちんちんを刺激しながら床を綺麗にしました。
後日お尻に入れてもらいましたが、その時のことはまた今度書こうと思います。