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2014/01/22 14:42:02
(NVDZibJP)
いつもの出張帰り名古屋の老舗テンバに泊まった。個室で眠りこんでしまい、朝方から活動すると 眠っている数ほど、うろうろと相手を捜してる仲間がいる。大勢の老人に混じってめちゃイケも少しいる。暗い大広間で目があった短髪長身のスリム。こちらが立ち止まると 向こうは壁にもたれて 明らかに待ってる。これはいただきと乳首を触るとびくんと反応する。乳首を舌で舐めると もう声を洩らす。男っぽい面構えなのに もしかしたらイケるかなとガウンの下に巻いたバスタオルに手を突っ込んでケツを探ると鳴き出す。手を引いて暗がりの空いた布団に転がすとすぐにチンポをしゃぶる。めちゃ上手なフェラ。けど口で行くのは惜しい。シックスナインの体勢にして フェラさせながら 指マンで慣らす。指1本でもきつい穴。もしかしたら挿入は無理かもと思うくらいきつい。指は痛がる。それなのに 体勢を変えて耳もとで ください チンポください って言う。自分から跨がってきつマンに入れようとする。ようやく入った。今までこんなきついケツ穴 初めて。押し出されそうになる。いちばん好きな体位 バックからスリムで抜群の締まりの小さいケツに出し入れすると もう狂ったように自分からもケツを降り動かし、声を殺すのに タオルを口にくわえてる。絡みつくきつい穴があまりにも良過ぎて5分ももたず、穴の奥に種出ししてしまった。ゆっくり抜くと ガスを洩らし、ティッシュで拭ってやるとウンも少し洩らしてたけどあまりのけなげさに許して処理してあげた。