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2014/01/16 21:27:22
(fhkxnc8m)
元々露出やアナルなどの羞恥系が好きな性質だったので素養はあったのかもしれませんが、
昨年はじめて同性とプレイして、その気持ちよさに目覚めてしまいました。
妻子持ちなので、一人で変態プレイしたいときに、よくビデボを使っていて、その日も仕事が
終わってから時々行くビデボへ行きました。
行く前にHな下着とアナルを責める道具を買い、シャワー室で直腸洗浄まで済ませて個室で買ってきた
下着に着替えました。
早速アナルを指でほぐして、ローションたっぷりつけて購入してきたグッズを挿入したりしました。
時々上にコートを羽織ってトイレに行き軽めの露出を楽しんだりしていましたが、その日はかなりお客さん
が少なかったようで、廊下でも誰ともすれ違いませんでした。
そうなるともっと興奮したくなって、カメラの位置を気にしながら死角でコートを脱いで露出したりしていました。
何度かそんなことをしていると、近くの扉が開く音がして、慌ててコートを羽織りました。
扉から出てきた男性はこちらを見て手招きをしてきました。
逃げようと思いましたが、私の部屋に戻るには彼の前を通らなければなりません。
顔を伏せて通り過ぎようとしましたが、通り過ぎざまに「ずっと見てたよ」と言われ、立ち止まってしまいました。
「誰にも言わないから部屋入って」と言われ、言われるがまま彼の部屋へ。
「露出するの好きなの?こんなHな下着まで着て」と言われ、コートを脱がされました。
緊張でペニスは下を向いていましたが、彼に舐めるように見られているうちに、次第に緊張が取れ
見られる興奮でペニスが勃起してきました。
「すごいよ。こんなに膨らませて」
彼は耳元で囁きながら、膨らんだパンティの先を指先でつつきます。
そしてブラをずらされて硬くなった乳首を摘まれました。
膝が笑ってしまうほど感じてしまい、立っていられなくなり、そのまま小さなソファにすとんと腰を
つけてしまうと、彼も服を脱ぎ全裸になりました。
目の前にそそり立ったペニスを突きつけられて、無言でフェラを要求してきます。
始めて生で他人の勃起したペニスをみました。
食い入るように近くによって見ると、亀頭の割れ目にはすでに汁が滴になっていました。
恐る恐るその汁を舌先で掬い取りました。
思っていたより味はなく、少しだけしょっぱい味でしたが、異様に興奮してしまい、そのままパクリと
咥えてしまいました。
味わうように舌をペニスに絡めると彼も気持ちよさそうに腰を振り出しました。
フェラをしたまま彼はソファに座り、私が彼の股間に顔をうずめる様な形になり、そしてそのまま
自然と69の体勢になりました。
彼は私のペニスを下着の脇から出して咥えてきました。
そして指は下着の脇から差し入れてヌルヌルに濡れたアナルに達して、ゆっくりと指を入れられました。
彼が69の体勢をやめて、私の下着を脱がしソファに四つんばいにさせました。
「ほら、アナルもっと見せて」と言われ、私は自分でお尻を両手で拡げて見せました。
「やらしいアナルだな。もっと欲しいって言ってるよ」と指を深く入れられ、その指も2本入ると
少し激しく出し入れされました。
痛みはまったくなく、自分からもっともっとと腰を振ってしまいました。
彼が指を引き抜き、私はソファに顔を埋めて荒くなった息を整えていると、彼はゴムを自分のペニスに
装着して私の腰を引き寄せました。
ああ、入れられるんだ…と思いましたが、もう抵抗することは一切考えていませんでした。
ゴムをつけていなかったらさすがに抵抗したと思いますが、もう頭は彼のペニスを受け入れることしか
考えられませんでした。
亀頭をアナルに押し付けてゆっくりと彼は入ってきました。
ディルドよりも固く熱いペニスを出し入れされると、頭が真っ白になるほど感じてしまいました。
次第に彼の腰が激しくお尻に打ち付けられ、その度に鈍く重い快感がお腹まで広がります。
彼の腰使いがさらに激しくなり、やがて小さな嗚咽をもらしながら彼は私の中で射精しました。
私もヘトヘトになって、自分の股の間を覗くと、ペニスからはソファに糸を引いていて、その先には
少しでしたが精液が垂れていました。
正直あまり射精した感覚もなく、トコロテンをしてしまいました。
彼もそれをみて「すごいね。おちんちん触らないで出しちゃったの?」と笑っていました。
でもまだ出し切っていないペニスは上を向いたまま。彼はまだ精液に汚れたペニスを握り軽くしごくと、
すぐに大量に射精してしまいました。
ベトベトのペニスを彼は口できれいにしてくれて、体についた精液はティッシュで拭いてくれました。
急に恥ずかしくなった私はコートを着て出ようとしましたが、彼が「待って」といって紙にメアドを書いて
渡してきました。
「今度またしようよ。連絡して」と言われ、私は無言でそれを受け取り部屋を出ました。
最初は連絡するか迷いましたが、その日を境に男性とのプレイに快感を知ってしまった私は我慢できずに
彼に連絡をとってしまいました。
それから月に2回くらいは彼とプレイしています。