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2014/01/08 19:44:45
(igzaDkQM)
0も後半になります。普段は普通の男性として社会生活を送っていますが、自分の中に「淫乱な女性」になって男性に抱かれ快楽に浸かりたいという欲望があります。一時はウイッグ・お化粧で女装もしていた時期もありました(似合わないのでやめましたが)。
時々欲望が抑えられずこのサイトで男性との出逢いを求めて満たしています。先月久しぶりに男性と会えたので報告しますね。
年上で紳士的な方で募集をしてお逢いする事になったKさん。コンビニの駐車場で待ち合わせ。50前半ぐらいでしょうか、ジャケットを着こなし優しい感じのおじさまです。挨拶もそこそこにKさんの車で近くのラブホに入りました。
部屋に入り、すぐにお風呂の湯を入れたりそわそわしていたら、Kさんがソファでお話しようと行ってくれます。
緊張でぎこちなくしていると、
「ひかるくん、可愛い感じなんだね、いいからだしているじゃない」
と服の上から股間をいやらしく撫でてきます。
「以前は女装していたんだって?今日はしてないね」
「似合わないし可愛くないからやめたんです」
ふ~んといいながら、手は体中をまさぐっています。
起用にベルトを外してチャックを降ろしパンツの中に手を入れてくるKさん。
「前は、可愛いショーツなんか、はくのが好きだったんですけど・・・」
あったばかりの男性にパンツの中に手を入れられ、硬く怒張した鬼頭を弄ばれ、まるで電車のなかで痴漢い合っている女性のように顔を赤らめてそういいました。
「ショーツ姿もみたかったなあ。お尻いい形してるしねえ。」
そういいながら顔を近づけキスをしようとしてきますが、さすが男性とのキスには抵抗があったので顔をそむけると、
「いいよ、大丈夫」とにっこりします。
Kさんは僕のシャツをめくり、お腹や乳首にチュッチュとキスをしてきます。時にべろっと、時に甘噛みされると、びくっと体が反応します。
「脱いじゃおうか」
器用に僕のシャツ、ズボン、パンツなどを一気に脱がし、僕だけ裸に。
「ほう、いいからだ。肌がすべすべだねえ」
といいながら、脇や背中にもキスしてきます。
「はあん・・・・」
普段はされないような愛撫に甘い吐息が漏れます。
「ほら、四つん這いになってご覧」
Kさんはまだ服を着たまま。自分だけ裸という状況に興奮が高まります。
僕の体を後ろから抱きしめ、アナルを指でなで回したり袋を揉みしだいたりペニスを擦り上げたり、鬼頭を責めたり、尻タブを舐め回したり。
「あああ、、感じるう」
お尻をくねくねよじらせながら喘ぐ僕。
鬼頭を指先でこねながら
「凄いお汁が垂れているよ。エロイなあ」
なんてささやかれるとくらっとする位興奮します。
僕の尻をぐっとつかんで、いつの間にかパンツ一丁になったKさんが股間を押し付けます。お尻にKさんの熱い肉棒をパンツ越しに感じます。
このままアナルにKさんを受け入れようかとも思いましたが、シャワーで綺麗にしたかったのでなんとか我慢します。
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