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2014/01/24 20:36:01
(Y6w0yyWm)
昨日帰りが遅くなり終電で家に帰りました。
駅を出て小用を足そうと駅の駐輪場脇のトイレに入ったのですが、3つある小便器
の真ん中に50代くらいの男性が一人たっていました。
私はその右隣に立ったのですが、立った瞬間から私の股間に視線を感じました。
しばらく同性とのプレイはしていませんでしたが、見られると興奮する性質なので、
段々大きくなってしまい、用も足せなくなりました。
おじさんもそれを見てすぐに私の股間に手が伸びてきました。
そして導かれるように隣の身障者用トイレへ。
中に入り鍵をかけるとおじさんはすぐに私の前にしゃがんでしゃぶりだしました。
でも本当におしっこがしたかったので、先におしっこさせて欲しいと頼むと
私を便器の前に立たせて、後ろから私のペニを持って下向きにさせました。
おまけにシャツの下に手を入れて乳首まで触ってくるので、中々出ませんでしたが、ようやく
ちょろちょろと出して、時間がかかりましたが、なんとか出し切りました。
おじさんはまだおしっこの滴がついているペニを再びおいしそうにしゃぶりだしました。
ズボンを足首まで下ろされて、後ろを向かされると両手でお尻を開いてアナルまで舐め舐めしてきます。
ほぐれたアナルに指を入れて、再びしゃぶられて、我慢できずおじさんの口の中でフィニッシュを迎えました。
それもおいしそうに飲み干して、おじさんは笑顔で去って行きました。
地元で出会ったのははじめてでしたが、しばらく通ってしまいそうです。