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2013/12/19 09:56:49
(YORhRWfb)
俺がその道に足を踏み入れたのは、中学一年のときでした。
小学校のときからミニバスをしていて、ミニバスで憧れの先輩だった敦先輩から誘われ、中学でもバスケ部に入部しました。
バスケは巧いし甘いマスクで女子からも大人気の敦先輩に付いていれば、みたいな感じで慕っていました。
入部して最初の日曜部活後、俺は敦先輩からうちに遊びに来いよと誘われました。
「汗かいただろ?シャワー浴びろよ」
他の先輩は鬼のように厳しいのに、なんて優しいんだろうと、言葉に甘えてシャワーを浴びてました。
すると敦先輩も入ってきました。
「裸の付き合いだ。別にいいだろ」
なんの違和感もなく一緒に入りました。
敦先輩が背中を流してくれてる最中に聞いてきました。
「聡、お前オナニーしたりするか?」
俺は恥ずかしくて答えられないでいました。
「それともまだか?」
いや~とかごまかしていると、背後から敦先輩がチンチンを掴み、しごいてきました。
ビックリしました。
「するのかしないのか、まだ知らないのか言えよう」
慌てて、しますしますと答えました。
「そうか」
敦先輩はニコニコして、俺をこちらに向かせました。
「じゃあいいことしてやる。動くなよ?黙ってろよ?」
そう言ってしゃがむと、俺のチンチンを口にしました。
敦先輩には逆らえない、逆らってはいけないとの気持ちから、されるがままを受け入れました。
最初は緊張していたけど、やがて敦先輩の舌触りが気持ちよくて、ついには勃起してしまいました。
見ると敦先輩のチンチンも勃起していました。
「今度はお前の番だ。俺がしたみたいに、歯が当たらないように気をつけろ」
俺をしゃがませ、敦先輩は仁王立ちになりました。
やはり逆らえません。
敦先輩のチンチンを口にしました。
「もっと舌をくねるようにな?強く吸ったりも。おっそうだ。お前飲み込み早いな」
敦先輩は俺の頭を掴み、前後左右に振らせたりしました。
しばらくそれをさせられたあと、今度は俺を四つん這いにさせました。
俺は瞬時に何をされるかわかりました。
敦先輩は二個上、体も俺よりデカい、もちろんチンチンも。
「先輩。それはいくらなんでも無理っす。入りません」
敦先輩はボディソープを尻に塗り、すると指がヌルッと入ってきました。
「やってみなきゃわからんだろ」
やはり逆らえませんでした。
「いいか?力、絶対入れるなよ?な?」
チンチンが尻にあてがわれました。
続きはのちほど