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2013/11/20 19:34:38
(PS8pHq9s)
40過ぎの会社員です。
先日、新宿で飲んで、終電を逃してしまいました。
泊まるしかないと、新宿の大きな有名なサウナに行きました。
お風呂とサウナでさっぱりし、仮眠室に行きましたが、それほど混んでいませんでした。
奥の端っこで、静かに寝られるなと横になりました。
うとうとし始めた時、足に手が触れる感触がありました。
何気なく見ると、誰もいなかった隣におじさんがいました。
まあいいかと、そのまま目を閉じました。すると、今度は明らかに太ももの辺りをさすられています。
薄い館内着だったこともあり、微妙なタッチにあそこが反応してしまったのです。
男性に触られている。それを考えるだけで、興奮してしまい、あそこが固くなりました。
大きくなっているのが分かってしまったらヤバイ、と思っていると、おじさんの甲があそこに当たりました。
あっ!と思っていると、おじさんが甲を押し当ててきました。
ダメだと思っているのに、あそこがピクッと反応してしまいました。
するとおじさんは、大胆に、私のあそこをギュッと握りました。
もう、ダメです。
寝たふりを続ける私にお構いなく、館内着の裾から手が入ってきます。
生肌が当たると、どうしてこんなにたまらなく感じるのでしょう。
もう、我慢できません。
おじさんが、私の横にもぐり混んできましたが、私は寝たふりをしていました。
おじさんは、大胆にも、私を半裸状態にし、弄びました。
恥ずかしくて、書けませんが、声を出せないように塞がれた唇からうめき声を上げながら、ドピュッと思い切り、発射しました。
忘れられない快感でした。
実は、その後、洗い流そうと再びお風呂に。
ついでにと、サウナに行ったら、さすがに人がいませんでした。
しかし、すぐに人が入ってきます。
しかも、私のよこにピッタリくっついてくるではありませんか。
さっきすごかったね!変態!と言われ、やっと見られていたことを、そして、私の後をついてきたのだとわかりました。
深夜には、人が来ないだろう、ろうりゅうの方のサウナに行こうと命令され、さらに、そこでは、M字型に足を広げろとか、四つん這いになれ!なんで、けつまで毛が生えているんだといたぶられました。
◆お願いします。こんな私で良ければ、どなたか、誘ってくださいませんか?
よろしくお願いします!