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2013/10/08 12:36:37
(nv1p2vhJ)
俺は38歳の既婚者だが、俺には定期的に使っている高校2年生の性処理がいる。彼の名は「尚也」といい背が低く中性的な可愛い顔立ちの奴だ。彼とは俺が溜まった時にたまに利用している発展公園の便所で知り合った。普段は夜にしか人は集まらないが、その日はたまたま純粋に用が足したくなった俺が便所に立ち寄ると、彼が小便器に向かってオナニーをしていたのだ。そして俺の存在に気づいた彼は慌てて勃起したチンポを小便器の陰に隠したが、隣で小便をする俺のチンポをチラチラと覗いてきた。そこで俺は彼によく見えるように半歩後ろに下がって小便をしていると、彼は恥ずかしげもなく少し前のめりになって俺のチンポをガン見してきた。そして小便を出し切った俺は、彼に「触ってみる?」と何気に聞いてみると彼は「はい。是非お願いします!」と言うので、彼を俺の車に連れて行き車内でチンポを触らせてやった。彼は他人のチンポを触るのは初めてと言い、興奮した面持ちで竿を扱いたり金玉を揉んだりしていた。そして俺は彼の初心者独特な優しい触り方が気持ち良くて、早くもフル勃起してしまったので、彼に「少し舐めてみな!」と言うと、彼は躊躇無く俺のチンポを口に含んできた。お互い男同士なので、フェラのやり方なんて教えなくても大体 気持ち良い所なんかは分かるから彼も初フェラにしてはかなり舌使いが気持ち良かった。そして彼がフェラを始めて数分後、俺は彼にイクことを伝えると、彼は今まで以上に奥までチンポを咥えて俺のザーメンを喉奥に受け止めた。俺がイッタ瞬間、一瞬彼がビクッと反応したがチンポを口から離す事無く俺のザーメンを全て受け止めてくれた。そして彼はゆっくりと口からチンポを抜くとルームミラーに自分の口に溜まったザーメンを見て舌でザーメンをかき回しウットリとした表情をしていた。そんな彼に俺はティッシュを渡したんだが、彼は吐き出しもせず、ゴクンと一気に俺のザーメンを飲み込んでしまった。そしてまた俺のチンポにしゃぶりつき残っているザーメンを吸い取ってきたので、俺は「美味かったか?」と聞くと「もっと飲ませて下さい!」と言うので、そのまま2発目も飲ませてやった。それから少し会話をした後、帰りに彼とメルアドを交換しその日は終わったが、それからも都合が良い時は彼を呼びだしフェラをしてもらうようになった。そして日に日にフェラが上達した彼は、今では俺を喜ばそうと洗ってないケツの穴をも舐めるようにもなった。